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焼き入れ材に Φ6、Φ8 H7の止まり穴加工

  材質 DCMXの焼き入れたプレート(HRC60)に  Φ6H7 深さ15mm  Φ8H7 深さ20mm  の加工についてです。  Φ8は、焼き前に下穴Φ7をあけておき、Φ6の超硬エンドミルで輪郭加工 しようと思います。 またΦ6は 焼き前に下穴Φ5をあけておき、Φ4の超硬エンドミルでヘリカ ル加工しようと思います。  どちらもテーパーになるので苦手なのですが、とくにΦ6の方は時間もかか り精度が出しずらいので いいアドバイスが頂きたいです。  マシニングの最大回転数は、4500です。  あと、折れやすいと聞いているのですが 高硬度用リーマで加工されている 方がみえたら、教えて頂きたいです。   

noname#230358
noname#230358

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みんなの回答

  • 回答No.1
noname#230359
noname#230359

手材料補足要求です ?スルースピンドル装置はついていますか? ?クーラントは水溶性or油性? ?主軸はBT40or50? 解説 ?スルースピンドルがあれば焼き入れ後に一発穴加工 ?油性だとドリルの持ちが良いかもしれない  または焼き入れ前下穴加工、焼き入れ後のリーマ加工が有効 ?機械の剛性は高いにこしたことは無い コレットチャックにつけた工具の振れを0.01以下に抑えたいですね。 高硬度鋼加工用ドリル例 ttp://www.mitsubishicarbide.com/mmc/jp/product/pdf/b/b137j.pdf

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質問者からの補足

回答ありがとうございます。 ?スルースピンドルはついていません ?水溶性です ?BT50です リーマ加工の場合 底付きの物 ありますか? (ある程度 座面 必要なため) 焼き入れ物のリーマ加工は未経験なので、折れそうで心配(折れた時、除去するのが大変そう)そのあたりのご経験も教えて頂けると参考になります。

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