• 締切
  • 困ってます

ニシチューブ(熱収縮チューブ)はどこまでもつの?

  • 質問No.9459524
  • 閲覧数131
  • ありがとう数3
  • 気になる数0
  • 回答数3
  • コメント数0
Φ25.4mm、L1000mmのアルミパイプに、Φ30mm、L800mm(熱収縮時Φ17.5?)のニシチューブを、グリップと絶縁目的で使おうとしています。収縮時は、チューブはパイプにしっかり噛んでいますが、1年位で緊度が落ちて、ブカブカになると言われました。どなたか、そういう経験ありますか?接着剤は外見上、なるべく使いたくないです。

回答 (全3件)

  • 回答No.3
熱収縮チューブで長期間緩まないものは見たことがなく
3Mの非加熱収縮チューブが唯一緩まないものとおもい
ます。
シリコン系、フッ素系とも耐熱温度は高いものの、力を
かけると緩むことには変わりなかったです。
緩み難いということでは、収縮率が高い方がきつくなる
ため、緩み難いような感じがしますが、実際はあまり
差を感じません。
このほか、塩ビ系の樹脂をディップする方法もあるので
材質次第では、良い結果がえられるかも知れません。
お礼コメント
noname#230358
3Mに問い合わせてみます。有難うございました。大変参考になりました。
投稿日時:2008/05/29 09:36
  • 回答No.2
同メーカで『内面粘着材付き熱収縮チューブ』というのがありました。
これが一応の候補に挙がるように思えます。

熱収縮チューブの役目は、結束する、接触、摩擦などから保護するのが基本で、緊縮力を長期に保たせるのは無理でしょう。それが可能なら弱い圧力の配管接続をこれで済ますことが出来るはずだが、そのような例が見当たりません。ブカブカにはならないでしょうが。。。
お礼コメント
noname#230358
有難うございました。内面粘着材付き熱収縮チューブをサンプル入手し、実験しました。チューブは、径だけではなく、全長も収縮するため、接着剤がパイプ上に露呈し、外見上少し問題がありました。
投稿日時:2008/05/29 09:35
  • 回答No.1
熱収縮チューブはニシチューブのみではなく沢山の種類があります
それ相応の特性を持ったチューブを選定すれば良いと思います
どうやって選定するのかですが、メーカに聞くのが一番

ニシチューブ
http://www.nnd.co.jp/seihin/tube.html

ヒシチューブ
http://www.mpi.co.jp/product/detail/6/index.html

スミチューブ
http://www.sei-sfp.co.jp/products/irradiated/sumitube_list.html

其の他熱収縮チューブ
http://hagitec.co.jp/15mokuji-netsutube.htm
お礼コメント
noname#230358
早速他のメーカーにも相談してみました。有難うございました。
投稿日時:2008/05/29 09:32
結果を報告する
このQ&Aにはまだコメントがありません。
あなたの思ったこと、知っていることをここにコメントしてみましょう。
AIエージェント「あい」

こんにちは。AIエージェントの「あい」です。
あなたの悩みに、OKWAVE 3,600万件のQ&Aを分析して最適な回答をご提案します。

関連するQ&A

その他の関連するQ&Aをキーワードで探す

ピックアップ

ページ先頭へ