• 締切済み
  • 困ってます

断熱材を探しています

はじめまして。 住宅の床下点検口の裏に貼り付ける断熱材を探しています。次世代省エネルギー住宅基準を満たす性能を有し、価格も安いものがないでしょうか。条件は1枚のサイズが600×600程度で、厚みは30mm、年間4000枚程度のボリュームです。

noname#230358

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数1
  • 閲覧数28
  • ありがとう数1

みんなの回答

  • 回答No.1
noname#230359

ボード状のスタイロフォームが適当ではないかと思います。

参考URL:
http://www.tagiya.co.jp/customer/stailo.htm

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

早速のご回答有難うございます。参考にさせていただきます。ご教授いただきましたスタイロの物性表ですが、どの項目の物性をもって適当と判断されたのでしょうか。また、実績などについても可能な範囲で結構ですのでお教えいただければ幸いです。不躾な質問で恐縮ですが、当方、素人同然なものでお許しください。よろしくお願い致します。

関連するQ&A

  • RC造の断熱材厚みについて

    こんばんわ。皆さん、いつもお世話になります。 RC造での断熱材(ウレタン吹きつけ)の厚みを調べたいのですが、次世代省エネ基準の”断熱材の熱抵抗値の基準値と必要な断熱材の種類と厚み”のRC造住宅の場合をご存知の方いらっしゃいませんか?御教授お願い致します。

  • 断熱材の厚みについて

    現在、埼玉県内で次世代省エネ仕様で新築住宅を 住宅メーカーにお願いして建てていただいておりますが、 壁の断熱材の厚みが違うような気がしたので、質問してみました。 使用されている断熱材は、マットエースプラスと書かれており、 ネットで調べたところ、厚みが85mmで、高性能 グラスウール16K、熱抵抗2.2m2・K/Wでした。 一方、次世代省エネ基準というのをネットで調べたところ、 IV地域で、充填断熱工法の場合、高性能グラスウール16Kだと 壁の断熱材の厚みは、90mmとなっていました。 わずか5mmですが、足りないように思いますが、 基準をクリアしているのでしょうか? それとも、熱抵抗だけクリアしていれば、次世代省エネ基準 と言えるのでしょうか? 以上、参考になるご意見等いただければ助かります。 (参考)当方の住宅条件は、下記のとおりです。 木造軸組工法 IV地域

  • 断熱材について

    いつもお世話になります。 新築一戸建てを建築予定です。 断熱材なんですが、次世代省エネ基準を見ると天井、屋根に区分されてますがHMからもらった仕様書では天井、屋根の区分はなく屋根下天井部となっています。 通常は天井と屋根に分けて断熱材を施工するものなんでしょうか? また床下部の断熱性が低い感じがしますが妥当でしょうか? ちなみにIII地域断熱基準だそうです。(実際はIV地域) 屋根下天井部:グラスウール断熱材16K(厚110mm) 2重施工・熱抵抗値5.7m2・k/w 1階床下下部:発泡プラスチック系断熱材 押出法ポリスチレンフォーム3種(厚60mm) 熱抵抗値2.1m2・k/w よろしくお願いします。

  • 床下の断熱材の施工について(下地と断熱材との隙間)

    床下の断熱材の施工について(下地と断熱材との隙間) 現在、次世代省エネ基準の仕様で新築中の者ですが、床下の断熱材の施工について疑問がありますので教えてください。 我家の床は、根太貼り工法です。この工法ならば、根太の間に断熱材が施工されるのが普通だと思うのですが、我家の場合は、大引の間に施工されています。そのため、床下地と断熱材との間に隙間(根太の幅55mm)が生じています。このような施工でも良いものなのでしょうか。 掲示板等を拝見しますと、床下地と断熱材は密着させるのが原則のようで、このような隙間は結露の原因となるとの記載もあります。 設計士に質問したところ、「空間が生じているが、断熱材と大引との間を密閉しており、気密性がとれているので問題はない。」とのことです。 現在、施工を中断しています。よろしくお願いします。    

  • 次世代省エネ仕様じゃない断熱

    オール電化で新築予定ですが、断熱材が次世代省エネの厚みでは ありません。 住んでいる地域が東北で、IIの地域ですが 押出法ポリスチレンフォームの断熱材が30mmです(壁) 次世代基準は50mm・・ 次世代省エネについては あまりわかりませんが いまからの住宅はこの基準をクリアしていたほうがいいのでしょうか? 最近はこの基準を元に ほとんどの家が建てられているのでしょうか アドバイスお願いします。

  • 床下の断熱材

    こんにちは。 先日、 点検口から1階の床下をのぞいたら 床下に貼られている断熱材が 2枚ほどはがれていました。 断熱材はグラスウールだと思います。 厚さは100ミリぐらいです。 この断熱材は 1階の床下の合板に どのようにして取り付けられているのでしょうか。 接着剤なのか、金具のようなものなのでしょうか。 もし接着剤ならば どのような種類のものを使っているのでしょうか。 修繕じたいはハウスメーカーにしてもらうので 何も問題はありませんが 今後の知識として覚えておきたいと思うので 良かったら教えてください。

  • 断熱材が無い

    中古で購入した家なのですが リフォームをすることになり和室の点検口を除いたところ リビング天井、和室6畳の天井、2階フローリング床下に断熱材が無いのですが通常入れないのが普通なのでしょうか? 家の4方の側面と風呂場、洗面、トイレの上には断熱材があり、 1階フローリング下全てには発泡スチロールのような 断熱材がはめ込んであります。 単なる手抜きなのでしょうか?

  • 点検口の断熱

    戸建て住宅に、床下点検口、天井裏点検口を設置した場合、そこは断熱材を入れられないと思うのですが合ってますか?せっかく高気密高断熱住宅を作ってもそこから熱が逃げる・入るのでは?それともそれぐらいの穴では大きな影響はないですか?長期優良住宅制度?で、維持管理3等級の場合点検口が必要らしいのですが、断熱性能を上げることと矛盾してるように思います。

  • 断熱材

    住宅の断熱材にグラスウールを使用する場合、一般的に厚み何ミリを選べばいいんでしょうか?よろしくお願い致します。

  • 床下の断熱材のついて

    中古住宅で床下に断熱材が入っていません。 今から床をはがさずに床下から断熱材を取り付けることは可能ですか? また、床に断熱材がないとかなり暑さ、寒さは変わりますか? わかっている事は以下の通りです。 基礎はベタ基礎。 床はフローリング。(コンパネの上にフローリング。2枚張りと言うのでしょうか?) 壁と天井には断熱材あり。 宜しくお願いします。