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超硬エンドミル

質問です、お答え頂ければ幸いです 超硬のエンドミルがかけたり、折れたりして交換します その場合交換したては、ビビリ(っていうのかな)みたいなのが入ります。 こういう場合、送りを変えたり、径補正等で修正したりするのでしょうか?  違う方法(エンドミルに細工したりする)いい方法を教えてください。 ちなみに、材質はアルミのA2017、5083などを加工しています。 超硬のφ10のフラットエンドミルで送り2000回転数10000です 初歩的な質問ですいませんが、宜しくお願いします

noname#230358
noname#230358

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みんなの回答

  • 回答No.5
noname#230359
noname#230359

溶着だと一般的には逆だと思います、新品から使うほど溶着し易くなるはず #1さんのおっしゃる 使うと消える、とすると刃が立ちすぎ(切れすぎ)による微少なビビリ の可能性があります、使うと当たりがついて刃の微少な抵抗が生まれ ビビリ抑制になると私は思っています。

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質問者からのお礼

返答ありがとうございます 新品時に研磨したりといろいろ試してみます ありがとうございました

  • 回答No.4
noname#230359
noname#230359

仕上げ代が0.1mmで荒れた感じですか・・・・ 切り粉が溶着して傷を付けてる可能性がありますね。 対策は http://www.sei.co.jp/seiworld/2002/03/6a.html とか

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質問者からのお礼

何度もありがとうございます 溶着の可能性が高いと思われます。 対策して、HPのコーティングのエンドミルを使う これは、導入を検討します。 たとえば、新品だった溶着する確立が高いのでしょうか? 何回か削っているうちに、荒れは消えていくのですが・・・

  • 回答No.3
noname#230359
noname#230359

> 突き出し量は35mm を考えるとコレに近い軸方向切り込みなんですね、そうすると径方向の切り込みが4mm、アルミとはいえエンドミル形式によっては多い切り込みじゃないでしょうか?仕上げと荒を分け、ラフィングタイプにすればビビリは押さえられると思います。 お勧め http://mori.nc-net.or.jp/fQA.php?qid=9270

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質問者からのお礼

返答ありがとうございます。 いろいろ試してみます。 追記 側面切削において(超硬の条件は同じとします) まずラフィングで15mm粗削りします(仕上げしろ側面及び底面0.1mm) 交換したばかりの超硬で仕上げる(切り込みは15mm)と ビビリじゃないと思うのですが、側面も底面も荒れた感じになる場合があります。こういった場合は何が考えられますか? 宜しくお願いします

  • 回答No.2
noname#230359
noname#230359

送り2000(0.2mm/rev)回転数10000(V314m/min)ですね このデーターだけを見るとそんなに無茶をしているとは思えませんが 他の条件はどうなのでしょうか? 切削方法:側面加工?溝加工?アップカット?ダウンカット? 切り込み? 切削油? 機械主軸:BT何番? 使用エンドミル:メーカー?型式?材質? ホルダー形式? 突き出し?

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質問者からの補足

切り込み深さは4mm 側面切削ダウンカット 突き出し量は35mm 機械の種類はMORI精機SV-50になります 切削油は水溶性の切削液(ユシロ) になります 宜しくお願いします

  • 回答No.1
noname#230359
noname#230359

交換したて,つまり新刃の時は刃先が鋭くなっていますので,ビビリが出る時は刃先をホーニング砥石でほんの少しだけ「なまし」てやるとどうでしょうか?たぶんビビリが消えると思います.あと,質問文から切り込み深さや溝切削なのか側面切削なのか,工具突出し量はどのくらいなのかわかりませんので,わかる範囲で書かれた方が良いかと思います.突出し量で工具の固有振動数は大きく変わりますから・・・

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質問者からのお礼

返答ありがとうございます いろいろ試してみます 追記として 切り込み深さは4mm 側面切削、突き出し量は35mm 機械の種類はMORI精機SV-50になります

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