• 締切済み
  • 困ってます

転造タップにて口元にひげ?カエリのようなものが・…

転造タップにて口元にひげ?カエリのようなものが・・・ 転造タップにて口元にひげ?カエリのようなものが発生し、タップ交換後も断続的に発生。最近までは同様の切削条件であっても発生は無しであった。要因としてヒントになるような事をご存知の方、回答お願いします。

noname#230358

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数1
  • 閲覧数278
  • ありがとう数1

みんなの回答

  • 回答No.1
noname#230359

下穴を大きくしたら大丈夫だと思います。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

そうですか。 ネジ有効径が心配ですが、一度トライしてみます ありがとうございました。

関連するQ&A

  • 転造タップについて

    転造タップは通常径の小さいものに有効でしょうか? 例えばメートルネジならM6までのネジによく使い、それ以上のネジでは普通の切削タップで対応していました。なにか技術的な資料あれば教えていただきますようおねがいします。

  • 転造タップでの強度アップについて

    切削タップから転造タップに変更すると、ネジ強度がアップすると云いますが、どの程度アップするかが分かりません。 例えば、  t=○○の板材に転造タップで加工しためねじの強度は、t=△△に切削タップで加工したものと等価である。 等の指標となるものはあるのでしょうか? ご存知の方がいらっしゃいましたら、宜しくお願いします。

  • 転造タップでの再タップ

    タップについて教えて下さい。 ボール盤で切削タップされたワークに、同じボール盤を使用して転造タップで再タップするのは、感覚的(山が形成されにくい)に問題あるように思えるのですが、よくやることなのでしょうか? また、何かしらの懸念はないのでしょうか? これは、タップ漏れ防止対策の2度加工作業です。

  • バーリングタップの切削タップと転造タップの違い

    ガルバリウム鋼板 板厚t1.0に、M4またはM5バーリングタップの 加工を施す場合ですが、「切削タップ」と「転造タップ」どちらの加工 の方が良いのでしょうか? http://www.muratec.jp/tool/punch/tech/faq/data06.html を見ると、すべての加工において転造タップの方が良いかと思いますが、 実際使い分けがわかりません。 よろしくお願い致します。

  • 切削タップ-->転造タップ

    量産品で転造タップを切削タップで加工してしまいました。止まりはあるのですが山が低くなってしまっています。修正する方法はありますか。 SUS430のt0.5の材料にバーリングしてM5、M4加工しています。

  • 転造タップ箇所の錆

    転造タップ加工について 転造タップをして脱脂(炭化水素洗浄)をする製品がありますが、ある製品のみタップ箇所だけ錆が発生します。 しかも月産2万個ほど生産している中で、発生は突発的に100個程度。 タップの交換履歴を見ると20万ショット程使用していたので、もしやタップがへたり(?)表面が粗くなり錆を発生させたのでは?と思ってもいますが、慢性的な発生でもありません。 質問ですが、 1)タップ穴だけ錆が発生した経験ありますか? あれば何が原因でしたか? 2)転造タップは何ショット使用できるものですか? 使用しているタップは田野井のTFS-ST M5*0.8 P6 加工材料はSECC t=0.8の材料です。 条件にもよると思いますが、皆様の会社でショット管理されていればそのショット数、されていなければ、どれくらいのショット数で平均的に交換時期を迎えているか、参考までに教えていただければと思います。 客からクレームが来てて、どれだけ考え込んでもタップが関係しているとしか思えなくて・・・。 ちなみに東南アジアで生産していますが、高温高湿環境だけの問題なら全体的に錆びるはずですから、何かの直接的な原因があるはずなのです。 何卒皆様のお知恵を拝借したく、よろしくお願いいたします。

  • アルミ転造/切削の高速タップについて

    某大手のアルミ用高速タップを使用しております。 A5052にて基本的にアルミは転造といわれておりますが、 ごくまれにネジが入らない(未完成)ケースがあります。 何百穴の確率で発生し、裏バリがひどく穴が黒ずんだような感じであり、 おそらく下穴切粉を巻き込んだ為と思われます。 以前は高速ではありませんが、切削タップを使用しており その時は、寿命折損するまでこのような事はありませんでした。 切削だけに下穴入り口に引っ掻かている切粉も切削していた為 だと思われます。 ですから高速の切削タップに変更しようか悩んでおります。 (M00でタップ前にエアブローするのも面倒なので) *転造 ・ネジ強度がある ・折れにくい *切削 ・軽負荷 ・折損時、電極除去できる(修正可) ・サラエができる この様な認識で使いわけております。 高速転造タップの場合、アルマイト処理後、穴から粉のような カスが出る場合もありました。 内容がまとまってなく申し訳ありませんが皆さんの意見・ アドバイスを聞かせてください。 補足します。 タップサイズはM3~M8がメインです。

  • タップ加工:切削と転造

    タップ素人なので教えて下さい。 今、SUS304板厚0.6(図面上は0.6±0.05)に切削タップM1.6x0.2(コーティング有)でタップ加工をしていますがバリに悩まされております。 なので転造に変えたいと思っておりますが、その際の下穴はどれ位が良いのでしょうか? ちなみにブランクはプレスで抜いていますが、プレスで抜く際に面をつけるならどれ位の角度でどれ位の深さにしたら良いのでしょうか? あと、現在はタップ>D/G>バレル>化研>納品をしておりますがタップを転造に変えてタップ>バレル>納品にしてコストダウンをしたいとも思っておりますが考えられる弊害はございますか? アドバイス宜しくお願い致します。

  • 鍛造材の転造タップ

    こんにちは。 鍛造材(高硬度材)を転造タップで加工する場合、切削油は水溶性では難しいでしょうか? また、上記の加工の場合、どのような油を選定すべきでしょうか? ご経験のある方、アドバイスよろしくお願いします。

  • アルミ板材への転造タップのネジバカ

    初めて質問させて頂きます。 現在、アルミ(A5052 t=1~2mm)薄板への転造タップ(M1.4~M3 2級)で散発的なネジバカ(下孔が大きくネジが締めれない)が発生しています。 加工方法は高速タップを使用し、多軸で数十箇所を同時加工しています。加工時には加工油を針先端に毎度吹き付ける構造です。転造タップを立てる箇所はバーリング加工し、高さも問題ありません。またその下孔も異常はありません。 発生箇所は特定では無く、一定の箇所が連続し発生した後、良品に戻るというのをさまざまな箇所で繰り返して発生します。 原因は恐らく、転造時にタップ針にカス(焼きつくのかは不明)が巻きつき、 山の成形を阻害し、下孔が大きくなると推察しています。 対応としては針の種類を変える、油の塗布量を増やす、回転数を上げる、下げるなどの処置をしていますが、根本的な解決に至っていません。 この散発的に起こるカスの巻きつきを解決するにはどのような方法などありますでしょうか?(切削タップへは切り替えはできません) 転造タップの回転数は2000rpmでした。 (これが高速との呼称が正しいのかは不明です)