締切済み

育児休暇中の妻に生活費を負担させますか?

  • 困ってます
  • 質問No.9432260
  • 閲覧数148
  • ありがとう数4
  • 気になる数0
  • 回答数4
  • コメント数0

お礼率 20% (177/855)

妻が育児休暇を取得し職場に復帰する場合は育児休業給付金がもらえますが、出産前に生活費を折半していた場合は妻が出産と育児休暇中であっても給付金がもらえるので妻には24時間の育児をさせて生活費も負担させますか?

それとも妻は2人に子供を育てるために命がけで出産し、育児をするので夫の給料でやりくりしますか?

回答 (全4件)

  • 回答No.4

ベストアンサー率 23% (1510/6398)

不満があるから質問に至った訳ですから、10円単位で折半するのをやめなさい。
妊娠中も折半なんて聞いたことがないし、男に問題あり。そういうのを経済的DVと言います。
私達がそう決めたのでいいのと仰るなら、どうぞご自由に。
お礼コメント
melchenx

お礼率 20% (177/855)

町内会費も自分が先に払って後で半額請求し負担させています。役所に必要な書類を妻の代わりに取りに行ってもかかった手数料と交通費は妻に請求します。
投稿日時 - 2018-02-25 23:38:11
Be MORE 7・12 OK-チップでイイコトはじまる
  • 回答No.3

ベストアンサー率 20% (1442/7100)

結婚してからの所得は、2人の共有財産です。
法律で決められています。
旦那の給料で生活していても、旦那が、育児の手助けをしないと、不満がたまるでしょう。

協力して生きて生きていくのが夫婦、
金銭を別にして、出し合うのは、同居人。

愛しているのなら、妻の立場になって考え行動しましょう。
お礼コメント
melchenx

お礼率 20% (177/855)

年収が変わらないので生活費は10円単位で折半、各自に関わる費用は各自の給与から支出するので出産に関する費用はすべて妻が支払いました。入院費も同様です。
投稿日時 - 2018-02-24 19:19:41
  • 回答No.2

ベストアンサー率 28% (3532/12301)

他カテゴリのカテゴリマスター
よく分かりませんが、生活費を夫婦で独立させているのですか?
で、妊娠しても半分ずつ?
誰のせいで妊娠したかによるでしょう。
あなたがレイプしたなら、そのせいで妻が働けなくなったのですから、慰謝料含めて生活費その他をあなたが払わなければなりません。
妻があなたをレイプした?かなり難しいですよね。女子プロレスラーとかなら分かりますが。
同意ですか?
であれば生活費の按分を契約すべきでしたね。
働けなくなるのは分かり切った事ですから、その補填を夫がするのは当然でしょう。
また、出産自体も相当な労力を使いますから、賃金を払うべきですね。
赤ちゃんを交通事故で死なせた場合の慰謝料はどの位でしょう?1億ぐらいかな?新たに産むわけですから、それ位払わないと。
育児もあなたが半分しないなら、その分は賃金が必要でしょう。
母乳も高いですよ。あなたには用意できませんからね。
ちなみに、育休給付金は4割程度です。
お礼コメント
melchenx

お礼率 20% (177/855)

夫婦別財布で生活費は10円単位で折半しています。妻は妊娠中、体調が悪いと言っていましたが出産の多大な負担に対する生活費の軽減はしませんでした。出産費用も妻が全額自分の給与から支払いました。入院費も妻に支払わせました。育児用品も必要な側が購入し費用負担するので妻が全部自分で払いました。
投稿日時 - 2018-02-24 19:23:50
  • 回答No.1

ベストアンサー率 26% (490/1817)

他カテゴリのカテゴリマスター
妻にも負担してもらうというか、夫婦の収入を合算して生活費とします
妻が忙しいとか関係ないです

私(夫)が仕事でめちゃくちゃ忙しい時も私の収入は生活費となります
お礼コメント
melchenx

お礼率 20% (177/855)

夫婦別財布で各自に関わる費用は各自の貯金から支払います。
投稿日時 - 2018-02-24 19:25:16
AIエージェント「あい」

こんにちは。AIエージェントの「あい」です。
あなたの悩みに、OKWAVE 3,500万件のQ&Aを分析して最適な回答をご提案します。

関連するQ&A
同じような状況になったことある!あなたの知っていることを教えて!
このQ&Aにはまだコメントがありません。
あなたの思ったこと、知っていることをここにコメントしてみましょう。

その他の関連するQ&A、テーマをキーワードで探す

キーワードでQ&A、テーマを検索する

特集


より良い社会へ。感謝経済プロジェクト始動

ピックアップ

ページ先頭へ