-PR-
回答 受付中

どちらの方が現実的なのでしょうか?

  • 暇なときにでも
  • 質問No.9405128
  • 閲覧数92
  • ありがとう数0
  • 気になる数0
  • 回答数3

お礼率 97% (170/174)

将来
年金制度が破たんして年金がもらえなくなる事と
生活保護が無くなるのと
どちらの方が現実的なのでしょうか?

やはり年金がなくなる若しくは少なくなる事でしょうか?
通報する
  • 回答数3

回答 (全3件)

  • 回答No.3
レベル13

ベストアンサー率 39% (555/1400)

仮にどちらかを無くす必要に迫られたときは、
生活保護が無くなると思われます。

その理由は、生活保護を受けている人が、年金受給者より
圧倒的に少なく、金額も少ないからです。
また、権力者である政治家、官僚、なども年金を受けている事、
多くの国民も年金受給者だと考えると、無くした時の影響は
生活保護の方が軽いからです。

少なくなるという点では、財政がひっ迫するようだと
どちらも減額されていくと思います。


  • 回答No.1
レベル14

ベストアンサー率 11% (321/2917)

年金は、毎年の社会経済動向に併せて、変動をするのが前提ですが、今後は減る
減少傾向には成るでしょうが”無くなるゼロ:年金中止には成らないでしょう。
無くなる又は、消滅タイミングでは、”生活保護費支給>年金支給額でしょう。
生活保護費用の受給者に対して、担当福祉又は民生委員から、定期的に生活状況の調査を実施しており”必ずしも”一度”生活保護認可が承認されても、永続される
保証等は有りません”就労状態向上により”生活保護費打ち切りも、有り得ます。
そうで無ければ、”今の日本経済状況で、無限大に生活保護者が、増えて”国庫が
更に、破たん状況に向かいます。
  • 回答No.2
レベル14

ベストアンサー率 28% (2914/10342)

他カテゴリのカテゴリマスター
生活保護。

https://ameblo.jp/evening--primrose/entry-11901759697.html

いきなりなくなるかは別にしても、今の三分の一以下なって先進国並です。
  • 回答数3
このQ&Aで解決しましたか?
AIエージェント「あい」

こんにちは。AIエージェントの「あい」です。
あなたの悩みに、OKWAVE 3,500万件のQ&Aを分析して最適な回答をご提案します。

関連するQ&A

その他の関連するQ&A、テーマをキーワードで探す

キーワードでQ&A、テーマを検索する
-PR-

特集


開業・独立という夢を持つ人へ向けた情報満載!

ピックアップ

ページ先頭へ