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大相撲の張り手は禁じ手にしたほうがよいのでは

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  • 質問No.9400689
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張り手は立ち会いの駆け引きと同じように、日ごろの訓練の不足をごまかすための手段のように思います。引き落としのような引き技よりも悪いように思うのですが、どうなのでしょうか。

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.5

ベストアンサー率 8% (11/127)

禁止したほうがいいかもしれませんね。私は横綱は張り手はしないで、堂々とした相撲をとってほしいです。張り手であごを狙って脳震盪のようにさせてから勝つのも何だかなあと思います
お礼コメント
kaitara1

お礼率 94% (6466/6822)

私も同じような印象を持ちます。また最近になってみる機会が増えているように思えることも少し気になります。
投稿日時 - 2017-11-28 17:31:16

その他の回答 (全4件)

  • 回答No.4

ベストアンサー率 7% (14/180)

思いますね。たまに目に指が入ったりして危険と聞きました
お礼コメント
kaitara1

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私もけがにつながることは禁止したほうがよいと思います。また髷に指が入っただけで反則負けになるのだから張り手をしたら反則負けであってもおかしくないようにも思います。
投稿日時 - 2017-11-25 02:35:17
  • 回答No.3

ベストアンサー率 29% (5187/17683)

他カテゴリのカテゴリマスター
通からは「下品」とされるまるでボクシングのようなドツキあいは、まー褒められたものではないのは事実ですが、面白いっちゃ面白いじゃないですか。昔の武双山と千代大海の一番とかね。
今は相撲界も草食系男子諸君ですから、そういう取り組みはほとんど見られなくなりましたね。

禁じ手というより、白鵬の立ち合いの張り手は褒められたものではないのは間違いありません。相手は横綱相手に張れないんですからね。しかしその一方「格下が横綱相手に張るのは失礼」となっているからといってやらないってのもどうかなとは思いますね。「勝つためにはそれしかないから」といって張ったっていいじゃないですか。昔、千代の富士に誰も逆らわなかったのは、ちょっとでも生意気なことをすると出稽古に来られて「すいませんでした。もう二度と逆らいません」と思うまで徹底的にしごかれたからといいますものね。白鵬に「ほほう。お前、いい度胸してるじゃねえか」って思われるのもまた一興ではないですか。

格闘技なんてルールのある暴力なんですから、そこにある種の不合理性が伴うのはしょうがないと思います。
お礼コメント
kaitara1

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なるほどですね。しかし張り手の稽古というのはないと思いますので、張り手と同じ効果がある工夫を稽古の中で探すというのが筋ではないかと思います。
投稿日時 - 2017-11-24 15:28:59
  • 回答No.2

ベストアンサー率 28% (248/876)

禁じるべきです。
それは三つの理由です。
1.相撲はボクシングではない。拳骨でなく平手ではありますが、かつて前頭に板井という力士がいましたが、この人は平手ではありますが、ほとんど手首に近い部分をつかっていて、ほとんど拳骨と同じでした。
武蔵丸が板井に一発KOされた相撲を見ました。いきなり仰向けに倒れました。

2.大相撲では横綱に張り手をくらわすのは失礼とされています。
ということは白鵬は強いうえに張り手し放題だけど、横綱には張り手ができないという不公平ができるからです。

3.大相撲は茶の間で酒を一杯飲みながら見ることが多いです。張り手で鼻血が出たり、唇を切ったりすると酒がまずくなります。ファンを重視するならやめるべきです。
お礼コメント
kaitara1

お礼率 94% (6466/6822)

私は相撲の基本に稽古があると思うのですが、まさか張り手の稽古というのはないと思います。稽古の中には鉄砲のようなものもありますが、これは突き押しにつながるものだと思います。ご指摘の面からもやはり張り手はないほうがよいと思いました。は
投稿日時 - 2017-11-24 11:14:25
  • 回答No.1

うーん

どのような場面なのか質問からは読み取れませんが、背の低いor腹が出ている力士が増えてきていて、そんな力士はみんなカタフンで、互いに廻しを取り合わない取り組みが多く、そこからみんな張り手や突き押しや引き相撲が増えています

廻しをとっての寄り切りも少なくなってきており、強引に張り手(張り差し)からの突き落としで、みんな腰や膝を壊されていますね(宇良とか)

力士同士が廻しを取りにいかずに、突き落としや強引な投げに受身がとれず、また浴びせ倒しのような危険な技のせいで、膝を壊している現状は、張り手以前に危険な道に進んでいると思います

白鵬の立ち会いの張り手は、あくまでも相手の廻しを取りに行く姿勢なので、評価されても良いでしょう

嘉風の取り組みが毎回、高評価で面白いのも、廻しをとりに中へはいる相撲にこだわっているからですし

日馬富士や白鵬、稀勢の里の横綱たちとの取り組みで下位力士が、上記のような怪我をしていない(させない相撲の)現状(技)は、もっと評価されるべきかと思います
お礼コメント
kaitara1

お礼率 94% (6466/6822)

むしろ張り手はあったほうがよいということですね。またまわしを取るのが本来の相撲ということもなるほどと思いました。私も、けがは本当に無くなってほしいと思います。
投稿日時 - 2017-11-24 07:41:26
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