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解決済み

ふくらはぎの痛み

  • 困ってます
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お礼率 94% (84/89)

70歳後半の老人男性です 約20年位前から散歩の時 歩き出して約20分位すると「ふくらはぎ」が痛くなります、信号待ちなどしていると痛みは取れますので続けます(ゆっくり歩いて約1時間ぐらい) 最近はひどくなり約5分おきに休んでいます(バス停に腰掛があり助かっています)現在は夜に30分位の散歩です 内蔵関係の病気は何もないです。解決方法教えてくださいお願いいたします。
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質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.2
レベル14

ベストアンサー率 12% (432/3397)

他カテゴリのカテゴリマスター
間歇性は行(ビュルガー病)というのがありますが、下肢の動脈が細くなっていると起こる障害かもしれないと思いました。心臓などの異常がないのなら、専門医に診てもらって手術療法などもありかも知れない思いました。もちろん素人の意見ですが…
お礼コメント
hrosyda

お礼率 94% (84/89)

有難うございます。調べてみます
投稿日時 - 2017-07-19 10:27:13
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その他の回答 (全3件)

  • 回答No.4
レベル13

ベストアンサー率 30% (392/1304)

こんばんは
医療には全くのドシロウトの経験からの考えですので
医師にかかる前提でお話をいたします。
ほぼ一回り後輩になりますが、私も運動不足で散歩をし始めた時、
わずか100m程度で膝に痛みが出始めました。その後の1時間ほどではやや痛みは継続しました。
痛みは我慢出来る程度ですが、ここでこのように考えました。
痛みの原因は単なる運動不足か?
取りあえず簡易な確認方法は、痛みを我慢して毎日挑戦し、
痛みが2割り増し以内なら、距離と時間を伸ばして行き筋力を付ける方向に行動する。
結果は2週間で痛みは皆無になり、負荷を掛けるため往復2時間程度まで出来るだけ早足で砂利道を選択しました。
また、今年の春先から山登りを始めましたが、3回目くらいで山登り特有の下りでの膝が痛む症状に出くわしました。
この時は1週間間隔で登りから膝をかばうように小股でゆっくりと、かつリュックの重さを少なくし負担を最小にするように上り下りをしたところ発症からその後1回目は膝の痛みは7割程度、2回目は3割程度3回目はほぼ解消、その後5回目にはさらに重いリュックで倍の高さの山を無事上り下り出来、運動量の繰り返しが膝回りの筋肉の強化に繋がる事を確信しました。
以上が私の運動時の痛みとその対応の経験談ですが
結局、痛みが病的か単なる運動不足に因よるものかの見極めが大切かと思います。
また、以前は心拍数が67位でしたが運動を心がけるようになった今は60から64位に下がりました。
心肺機能が大幅にアップしましたが、だからといって何ら長生き出来るわけでもなく、ある日運動中にアノヨに言ってしまう可能性も高いかも知れません。単に生きてる内は元気でとの願いで体動かしてます。長生きするには別途の方策があるかと思います。
お礼コメント
hrosyda

お礼率 94% (84/89)

有難うございます。マイペースで続けるていきます。
投稿日時 - 2017-07-19 10:44:02

  • 回答No.3
レベル8

ベストアンサー率 45% (10/22)

歩く時に必要な筋肉の働きは、
縮むと言う事になります。

歩き始めの足を上げる動きをする時、
モモの後ろの筋肉(大腿二頭筋)が縮む事で、
足を上げる事が出来る様になります。
また、
床を蹴り前に進む時は、
フクラハギの筋肉とモモの前の筋肉(大腿四頭筋)が、
縮む必要があります。
この筋肉は、
上半身を使う事で、
例えば、手を使う事、顎を使い物を食べる時、呼吸をする事などによって、
上半身の方向へ引き伸ばされる様になります。

筋肉はある長さ以上に引き伸ばされると、
縮む事が出来なくなります。

その事で、
下半身の力で上半身の動きを支えられなくなります。
そうすると、
背骨の一つ一つに、圧迫する力を働かせる状態になり、
長く歩く事が出来なくなります。

改善する為には、
足の筋肉の力で、
上半身の動きを支えられる様にする必要があると思われます。

椅子に掛けて行う、
手足の動かし方があります。

宜しければお試し下さい
正しく行うと効果を感じる事が出来ます。

お礼コメント
hrosyda

お礼率 94% (84/89)

有難うございます。やってみます
投稿日時 - 2017-07-19 10:36:21
  • 回答No.1
レベル14

ベストアンサー率 32% (3496/10699)

こんにちは。

失礼ながら、年齢的にも脚力(筋力)の衰えが主な原因ではないでしょうか。

私も、60歳で定年退職をしてからは現役サラリーマン時代のように歩かなくなったせいか脚力が衰えてしまい、少し長い坂道や階段を昇るくらいで脹ら脛が痛くなりましたが、運動不足解消のために週3日ペースで5キロほどの距離を1時間でウォーキングしたり、20キロほどの距離を自転車で1時間を目標にサイクリングするようになってからは脚力の衰えが回復したようで、今ではかなり長い坂道や階段を昇るくらいでは脹ら脛が痛くなることがなくなりました。

ちなみに、私は来月の誕生日で67歳になる男ですが、長男である私と同居の母親は若い頃から自転車にも乗れないせいか何処に行くにも歩きですから、今でも脚力が大して衰えずに今年暮れの誕生日を迎えると97歳になりますけれど毎日の買い物を兼ねた20分程度の散歩では脹ら脛が痛くなることはないそうです。

しかし、私の妻は何処に行くにもマイカーですから、65歳の若さでも随分脚力が弱ったようで少しの坂道や階段を昇ったり早足で歩く程度で脹ら脛が痛くなるそうです。
お礼コメント
hrosyda

お礼率 94% (84/89)

有難うございます。マイペースで頑張ります。
投稿日時 - 2017-07-19 10:50:05
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