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中国語は役に立つのか

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お礼率 0% (0/4)

中国語の話者は多いといっても、それは中国人が多いからであってアメリカやヨーロッパでも中国語が使われているかと言ったらそうではないですよね

そう思ったらスペイン語かフランス語のほうが有意義なんでしょうか。(例えば旅行先で英語が通じない人とか)
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回答 (全4件)

  • 回答No.4
レベル9

ベストアンサー率 13% (9/67)

香港は一部英語だけど、東南アジアは華僑が多く、マレーシア、シンガポール、インドネシア、タイなど中国語が第2言語です。
南アフリカ、スリナムとかとんでもない所にも、華僑が多いから。

韓国語よりは圧倒的に役立ちますね。
  • 回答No.3
レベル14

ベストアンサー率 37% (872/2314)

おはようございます、疑問はつきませんね。

さてご質問の件ですが、言語の勢力図を図る尺度として、「使っている人口」「出版されている出版物の量」などが、あげられます。

中国人は世界で多いです、飛行場で中国料理店のない国はないとよく言われます。華僑がいない国もほとんど無いですし。東南アジアでは、第2外国語として中国語が学習されていて、普通話でしたら結構通じます。

と言いながらも、経済的にはまだまだ発展途上なので、学習したからといってすぐに収入につながるわけではありませんが。

スペイン語やフランス語が世界的に勢力を持っているのは、やはり一時期世界を席巻した国で有ったからだと思います。
  • 回答No.1
レベル14

ベストアンサー率 15% (1336/8873)

どちらも必要ない人の方が多いでしょう。スペイン語やフランス語圏の人は、その多くは英語が喋れます。中国人は必ずしも英語が喋れない人も海外に進出していますから、彼らを相手にする仕事をするなら、中国語が喋れた方が有利でしょう。
なお、一般的に「中国語」というのは、「北京語」のことです。中国語は日本の方言などとは違い、別言語というくらい地方ごとに使われている言葉に差があり、例えば香港などで使われている広東語は北京ではまず通じません。
  • 回答No.2
レベル14

ベストアンサー率 29% (4097/14104)

他カテゴリのカテゴリマスター
日本国内でいうなら、今はどこでも中国人観光客やビジネスマンが本当に多いですから、中国語ができたほうが使う機会は多いと思います。
元ホテルマンとしての単純な印象ですが、フランス語は確かにビジネス客ではそこそこいるというか、お金になる人は多いけれど絶対数そのものは少ない。スペイン語は結構数は多いけれど、いい加減な気質の人たちのせいかあまり金になる人はいないってイメージですね。
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