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フリーランスだと得をするのか損をするのか

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お礼率 81% (31/38)

既婚女webデザイナーです。

4月で会社を退職し、5月からフリーランスとして、その退職した会社と契約して仕事をすることになりました。会社から提示されたのは、月極契約で、私の4月までの会社員時代の額面の給与を保証する、と言われ、それが高いのか安いのかわからないまま、一旦契約はします、と回答してしまいました。

フリーランスになると、厚生年金にも入れないし、雇用保険もない、色々不安定な中で給与と同レベルだと同じ仕事、同じギャラだとしても、色々と損かもしれない、とも思えてきました。

売上が保証されてる、という意味では良いのかもしれませんが、この内容で契約って損でしょうか、、、?
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回答 (全8件)

  • 回答No.6
レベル11

ベストアンサー率 74% (157/211)

※長文です。

>会社員時代の額面の給与を保証……この内容で契約って損でしょうか、、、?

残念ながら「(請け負う)仕事の内容次第」のため(第三者には)判断ができません。

別の言い方にすると、「(その業界での)相場より報酬が高いのか?安のか?次第」ということです。

とはいえ、「あえて会社側が損する契約を(会社が)提示する」とは思えませんから「これまでよりも不利になる可能性が高い」とは言えます。

もちろん、「fuana33さんと会社との関係性次第」ではありますので、あくまでも【一般論】です。

---
ちなみに、ご心配の通り「労働保険(労災保険と雇用保険)」「厚生年金保険(と健康保険)」は脱退することになりますので「将来の保障」「万一の保障」は明らかに少なくなります。

つまり、【自分自身で将来に(万一の際に)備える】必要があるということで、当然そのため費用(≒保険料)は自分持ちです。

参考までに、「(会社員でなくなると≒個人事業主になると)なくなる保障」の代表的なものを以下に挙げてみます。

・労働保険(労災保険と雇用保険)からの給付(個人事業主は支給対象外です。)
・老齢【厚生】年金(ただし、加入期間分は支給されます。)
・障害【厚生】年金(ただし、加入期間中に「初診日」がある場合は支給されます。)
・健康保険の傷病手当金

※「遺族【厚生】年金」などその他の年金については、「日本年金機構のサイト」のページ左側の「年金のことを調べる」のリンクをご覧くさい。

(参考)

『労働保険とはこのような制度です|厚生労働省』
http://www.mhlw.go.jp/bunya/roudoukijun/howtoroudouhoken/index.html
---
『日本年金機構』
http://www.nenkin.go.jp/
---
【協会けんぽの保険給付】『保険給付の種類と内容 』
https://www.kyoukaikenpo.or.jp/g3/cat320/sb3170/sbb31700/1940-252
※(協会けんぽではなく)「○○健康保険組合」が運営する健康保険の場合は、【その健保独自の給付(付加給付)】があること【も】あります。


*****
○備考1:「個人事業主(自営業者、フリーランス)」の保障について

言うまでもありませんが、「個人事業主」であっても「公的年金保険」と「公的医療保険」による最低限の保障は受けられます。

具体的には、「国民年金(の第1号被保険者)」と「国民健康保険(国保)の被保険者」としての保障です。

もちろん、公的な保険だけでは心もとないので「貯蓄」や「民間の保険」などで備えるわけですが、その点は「会社員」などの「労働者」も「個人事業主」も同じです。

(参考)

『~ 年金が「2階建て」といわれる理由 ~|厚生年金・国民年金web』
http://nenkin.news-site.net/kiso/kiso03.html
『第1号被保険者(と関連リンク)|日本年金機構』
http://www.nenkin.go.jp/yougo/tagyo/dai1hihokensha.html
『障害年金の制度をご存じですか?がんや糖尿病、心疾患など内部疾患の方も対象です|内閣府』
http://www.gov-online.go.jp/useful/article/201201/2.html
---
『保険給付の種類―国民健康保険の3種類の給付|[保険]医療保険・年金保険等』
http://kokuho.k-solution.info/2009/02/post_25.html


*****
○備考2:「個人事業主(自営業者、フリーランス)」の税金について

「労働者(≒会社員)」の多くは「会社まかせ」で納税が済んでしまう人が多いので、「節税」についてもあまり考えていない人が多いです。(そもそも節税の余地が少ないです。)

しかし、「個人事業主」の場合は「節税」について無頓着だと大きく損してしまうことが珍しくありません。(節税の余地が大きいということです。)

ですから、「会社を辞めたばかりで税金のことがよく分かっていないとき(まだ右も左もよく分からないとき)」こそ「税理士」などの専門業者にしっかり相談しておく(助言を受けておく)べきだと言えます。

---
とはいえ、これまでは【納税はタダで会社がやってくれた】わけですから、お金を払って税金の相談をする人はあまり多くありません。

また、数字に強い人なら「独学でなんとかなってしまう」のもまた事実なので、ケース・バイ・ケースではあります。

いずれにしても、独立したら「所得税の確定申告」もしなければなりませんので、「基本的な税金の仕組み(の知識)」は【必須】です。

---
特に、会社を辞めると【無条件で認められる必要経費(給与所得控除)】がなくなるので、その点は十分留意しておいてください。

「個人事業主」は(節税対策をしないと)【実際にかかった必要経費】しか認められません。

なぜ「必要経費」が重要かというと、税金は【収入ではなく】「収入から必要経費を差し引いた残額【所得】」にかかる仕組みになっているからです。
式にすると以下のような感じです。

・収入-必要経費(会社員は給与所得控除)=【所得】
  ↓
・所得-所得控除=課税所得
  ↓
・課税所得×税率=税金

(参考)

『収入と所得は何が違うの?(更新日:2016年09月07日)|All About』
https://allabout.co.jp/gm/gc/14775/
『所得から引かれる「控除」、仕組みを理解して節税を!(更新日:2013年08月09日)|All About』
http://allabout.co.jp/gm/gc/424898/



*****
(その他、参照したWebページ・参考リンクなど)

『社会保険|コトバンク』
http://kotobank.jp/word/%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E4%BF%9D%E9%99%BA?dic=daijisen
『組合健保と協会けんぽのちがい - シーイーシー健康保険組合』
http://www.cec-kenpo.or.jp/member/kyuufu/chigai.html
---
『もしも仕事ができなくなったら......個人事業主の保険・補償制度(2016/06/21)|スモビバ!』
https://www.sumoviva.jp/trend-tips/20160621_630.html
『国民健康保険|コトバンク』
https://kotobank.jp/word/%E5%9B%BD%E6%B0%91%E5%81%A5%E5%BA%B7%E4%BF%9D%E9%99%BA-180606#E3.83.87.E3.82.B8.E3.82.BF.E3.83.AB.E5.A4.A7.E8.BE.9E.E6.B3.89

***
『所得税……確定申告|国税庁』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2020.htm
>【所得税の】確定申告は、……1年間に生じた所得の金額とそれに対する所得税の額を計算し、源泉徴収された税金や予定納税額などがある場合には、その【過不足を精算する手続き】です。
---
『確定申告期に多いお問合せ事項Q&A……Q8 住民税や事業税の申告はどうなるのですか。|国税庁』
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/qa/02.htm#q08
---
『年末調整の話(2010/08/08)|税理士もりりのひとりごと』
http://moriri12345.blog13.fc2.com/blog-entry-557.html
『個人事業主の節税対策!節税本には載っていないポイントを税理士が解説
|経営ハッカー』
https://keiei.freee.co.jp/2015/07/31/kojinjigyounushi_setsuzei/
---
『ご意見・ご要望|国税庁』
http://www.nta.go.jp/iken/mail.htm
『「税理士」というお店にはちゃんとした商品を並べなあかんやろ(2012/03/23)|税理士もりりのひとりごと』
http://moriri12345.blog13.fc2.com/blog-entry-1264.html

***
『さまざまな雇用形態|厚生労働省』
http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/koyou_roudou/roudouseisaku/chushoukigyou/koyoukeitai.html
※「個人事業主」については[5]以降を参照
---
『その支払いは、給与か?外注費か? ~Vol.1~(2010/08/20)|海江田経営会計事務所』
http://news-kaieda.cocolog-nifty.com/blog/2010/08/vol1-cc4d.html


  • 回答No.1
レベル13

ベストアンサー率 23% (339/1413)

他カテゴリのカテゴリマスター
webデザイナーですが、凄いと思いますよ。

フリーランスで、当面は前に在籍していた会社と契約。

ただ、webデザイナーは、実は私もそうでしたが、htmlやcss、或いは、jQueryなど、素人には難攻不落の壁が必ず立ち塞がります。

契約した会社からの依頼による売上げの保証だけに期待して、不安を覚えるのは当然かもしれませんが、webデザイナーの強みは、先の通り、ネットを通じて、ブログやホームページ作成に頭を抱える多くの人達に直接、コンタクトを取り、具体的な悩みに対する解決法を分かりやすく説明できることにあります。

せっかく、フリーランスになったのですから、契約した会社はしっかり対応するとして、ご自身の能力、スキルを存分に発揮するためにも、ご自身のホームページなりを開設して、悩みに答えるような体勢を整えることなども考えてみては如何ですか?

ネットで、表紙のデザイン性やセンスに加えて、こんな風に作ってみたいという人が現れ、悩みに懇切丁寧に応えるならば、いづれ、思いもよらい反響が起きるのも知れない。

せっかくのフリーランス。

自由な世界を追求しながら、ネット弱者への力添えなんて、凄いと思いますよ。

そして、その発展形が、ネットに止まらず、書籍出版ということになるのでしょうか。

新たな船出。

今現在の待遇や不安ではなく、むしろ、未来が楽しみですがね。

頑張って頂きたいと思いますよ。
お礼コメント
fuana33

お礼率 81% (31/38)

もっとポジティブに考えても良いのかもしれませんね。いつかは家で仕事がしてみたいと思っていたので、これを機に他の仕事を探すのもありかもしれません。
投稿日時 - 2017-04-21 20:24:54
  • 回答No.2
レベル14

ベストアンサー率 22% (2891/13097)

他カテゴリのカテゴリマスター
 
会社員時代の額面の給与を保証する
他の仕事を取らないと大損です。
例えば年金、会社員時代は厚生年金なので貴方が支払った金額と同額を会社が支払ってました、つまりフリーランスになると年金の掛け金は半額になります。
最も大きいのは5月は仕事があると思いますが7月に仕事がある保証は無い
今の会社に囚われず、他の仕事も探しましょう
複数の取引先を探せば大きく収入は増えるでしょう
 
お礼コメント
fuana33

お礼率 81% (31/38)

固定収入としてその契約は残しつつ、他を探すのも一つありそうですね。ありがとうございます。
投稿日時 - 2017-04-21 20:24:02
  • 回答No.3
レベル7

ベストアンサー率 42% (3/7)

いやいや、何のためにフリーになったのか
それではメリットがないと思いますが・・・

まず、前職会社からの仕事量がどれだけあっても
報酬が定額というのが一番のネックだと思います。
あなたは「この案件はしません」という断る権利はあるのですか?
そうでなければ、無限の仕事量で報酬が定額ということだって可能になります。

これから請ける仕事のうち、どの程度が
その前職会社からの仕事になるかわかりませんが、
ほとんどがその会社からだとすると、
おっしゃる通り会社としては社会保険分の負担が減り、得をしますが、
あなたに何のメリットもないと思います。
お礼コメント
fuana33

お礼率 81% (31/38)

断る権利はあると思います。もう少し契約内容を詰める必要もあるかもしれませんね。フリーランスになった、というよりは、旦那の転勤で退職を余儀なくされ、フリーランスとして契約しないか?と話を持ちかけられた形です。転職も視野に入れてもう少し考え直します。ありがとうございます。
投稿日時 - 2017-04-21 20:20:55
  • 回答No.4
レベル12

ベストアンサー率 15% (127/837)

それって給料だけで賞与は無しですよね。そうなると年収は下がりますよね。損ですね。

一般的なフリーランスは、クライアントと直接取り引きしますから、売上としては会社員の給料を遥かに上回る金額になると思います。会社では利益を出さない仕事もありますから、そういった人の給料分も売上から分配されます。質問者様の契約金は、元いた会社の利益を出さない社員の給料分を差っ引いた額ってことですよね。損ですね。

ただし、元いた会社を頼らないと仕事にありつけないなら、そこは甘んじて受け入れるしかないとは思いますが、そうなると、何故フリーランスになったのか疑問ですね。
お礼コメント
fuana33

お礼率 81% (31/38)

フリーランスになった、というよりは、旦那の転勤で退職を余儀なくされ、フリーランスとして契約しないか?と話を持ちかけられた形です。転職も視野に入れてもう少し考え直します。ありがとうございます。
投稿日時 - 2017-04-21 20:19:46
  • 回答No.5
レベル14

ベストアンサー率 10% (224/2158)

ギャラは、絶対的に得するはずですが

>会社員時代の額面の給与を保証する

は、めちゃくちゃ安すぎます。笑

フリーランスなら、2、3倍はもらうでしょう。
フリーランスに仕事を紹介してくれる会社に
相談してみてください。
契約が決まればマージン取られても、倍はもらえます。

ただ、知り合いに色々いるのですが、自宅でやる形になると
人恋しくなるようですけどね。笑

その契約は、割に合わないと思います。
あなたの言うように社会保険関連で、本来、会社が半分負担しなければならないところを負担したくないだけです。
お礼コメント
fuana33

お礼率 81% (31/38)

やはりそうですよね。周りとの関わりもなくなるのは寂しいかもしれません。転職も視野に入れて考え直します。ありがとうございます。
投稿日時 - 2017-04-21 20:22:31
  • 回答No.7
レベル14

ベストアンサー率 43% (1728/4012)

ビジネス・キャリア カテゴリマスター
架空のおとぎ話をかたっても仕方がないから、現実の話をしましょう。

まず、机がなくなります。

意味がわからないかもしれないけど、同じ仕事をするといってもそこにあなたの机はないんです。
ここを使ってもいいよという場所があるだけです。

正社員じゃないからそこは借りているだけであり、自分の権利がある場所じゃありません。

だから机の中に私物を置いたり机の上に個人のカレンダーとか写真を置いたりする権利はありません。

これがどういう精神的なダメージになるかは、やってみればすぐにわかります。
テリトリーがないのです。
これだけで作業効率は著しく落ちます。

こういう負荷を与えられながら正社員のときとおなじ金額で契約するなんていうのは狂気の沙汰です。
出勤なんかで管理されず、好きな時にきて一切の拘束を受けない、そういう契約でなければフリーランスの意味はありません。

フリーランスなんていいますけど、まあ個人事業主として契約するだけのことです。
だからいつでも契約は切ることができます。会社のほうも個人事業主のほうも。

だったら、出勤、ではすでにありませんので実作業に行くという話はいままでの実働の半分にして同じ料金でないとおかしい。
フリーランスというのは、成果で勝負です。人の半分の時間でちゃんとした成果を納入できれば問題ないのです。

同じ料金というのは、当然手取りじゃなく天引きなしの料金です。
ですから、いままで社会保険や厚生年金で引かれていた部分は引かないで払ってもらわないといけません。
ただ、社会保険に関しては、会社負担分も積んでもらわないと、同じ生活になりませんので、その分は増やしてもらう必要があります。

ときに、フリーランスになったら社会保険がないとか厚生年金がないなどと考えるのはおかしい。

まず社会保険を言いますが、これは任意継続という方向性があります。
その代り会社負担分も一緒に払いますから、いままで払っていた保険料の倍になります。(しかし、国民健康保険にしたとしてもこれより安いかどうかはわかりません。場合によっては高くなる可能性もありますので)

厚生年金はどうなるか? だったら社会保険と厚生年金をこみで考えましょう。
合同会社でも作ってしまえばいいだけです。
そうすればその合同会社の代表社員になるので、社会保険厚生年金に加入すればいいのです。
さすがに雇用保険はムリですが。

売上が保証されてる、と不思議な判断をされてますが、すでに保証されなくなっています。
正社員ならどんなにとぼけていても成果がなくても給料は保証されますが、自由契約なら気に入らなければすぐに切られます。
売上なんか誰も保証していないでしょう。

仮にwebデザイナの仕事の受注が停まる場合があったらその期間は一切お金を払ってくれないことになります。

また、こちらに落ち度があるわけじゃなくても、会社の方針でこの仕事はないことになった、ということを会社は言えるのです。言いたくないけどたとえばあなたに比べて相当優秀な人を雇用出来たりしたら、フリーランス契約は解除されるんじゃないでしょうか。

その可能性があるから、あなたをフリーランスでつきあいたいと言い始めたのだと思いますね。

どう考えたって損です。

しかし、フリーランスになったというのは可能性を拾ったということでもあります。
別の顧客を取り込んだり、コンサルタント式に複数の会社を指導したりすることができるようになったのです。

その意味では、売上が数倍になる道ができたといえないことはありません。
こっちのほうに足を踏み入れてしまったのだから、どぶに突っ込んで転んだとおもわず、夢がつぶされないで済む世界に足をかけたと考えるのがいいと思います。
  • 回答No.8
レベル12

ベストアンサー率 31% (132/423)

絶対に損。

貴方は、聞こえの良い「フリーランス」と言っているが、会社は単に
比較的良く出来る「パートさん」と考えているため、上から目線で
会社員時代の額面を保証してやるよと言っているだけです。

正社員は、自分の給与の約3倍以上は稼がないと会社として成り立ちません。
社会保険(事業主負担分)や退職金(当然会社負担)や利益を生み出して
いない管理職や間接社員の分も稼ぎ出しているのです。

ところが、フリーランスの貴方には社会保険や退職金などは関係
ありませんし、管理職等の間接費も全く関係のないことです。

もし同じ額面であれば、月に20日出勤だったのであれば、6日~7日程度
の出勤で同じ額面でやっとトントンだと思います。
フリーランスであれば、早めに他の代替可能な2~3社をストックして
おいた方が良いと思います。

会社側から見たら、管理職や営業などの間接要員以外は全員フリーランス
(使い勝手の良いパートさん)だったら、売り上げは変わらないが、
トータルの経費が下がって最高だと思っています。
(だから一時期派遣社員が増えましたよね)
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AIエージェント「あい」

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