日本語のぐだぐだの語感(印象、イメージ、背景)とは

日本語のぐだぐだの語感(印象、イメージ、背景)とは? 皆さんにとって、ぐだぐだ、グダグダとは? 日本語カテゴリー皆さ...

hue2011 さんからの 回答

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  • 2017/03/17 08:52
  • 回答No.2
  • ベストアンサー
hue2011

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他カテゴリのカテゴリマスター
グダグダ、とグタグタ、を一緒にしないでください。
デジタル大辞泉は、それをぐだぐだにして説明しており、言語感覚に難があるのではと見えます。

せっかくだからそのでたらめな言語感覚のデジタル大辞泉の例で説明します。
料理で考えたらその区別がつきます。
boiling until shapeless or mushy はぐたぐたです。
そうではなく
boiling over shapeless or mushyがぐだぐだです。

もはや問題点の区別もつかずあれやこれやをだらだら相談している会議がぐだぐだしている会議です。何の解決にもならず、無駄な時間を費やすだけです。

複数の問題点を区別しないで同じ皿に載せて一緒にみてみよう、というのがぐたぐたにして考え直そう、という方向性です。これは視点を変えることで何かが生まれる可能性にかけているのです。

疲れたときは「くたくたになった」というのが普通です。斎藤和英大辞典も日本語の能力はあまりありません。この英語は、くたくたになったことを示すならあっています。
お礼コメント
hayyuji9401010

お礼率 83% (4904/5890)

ご回答のほど、
ありがとうございます。
投稿日時:2017/03/17 20:21
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