解決済み

日本ビクターとはどんな会社だったか

  • 困ってます
  • 質問No.9305250
  • 閲覧数188
  • ありがとう数0
  • 気になる数0
  • 回答数5
  • コメント数0

お礼率 2% (31/1418)

日本ビクターとはどんな会社だったのでしょうか。

VHSを策定してベータマックスを倒してしまったり、AV機器を製造していた点ではソニーやフィリップスに近い企業体だったのかと思いますが、
言及がほとんど見当たらず、どういった評価をされ、何をした企業なのか分かりませんでした。

ソニーや松下、東芝などとの違いはなんだったのでしょうか?

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.5

オーディオファンにはえらく持て囃された会社。
今でもたまに面白いアプローチで音響機器を出してる(木を使ったイヤホンとか)

ケンウッドやパイオニアと同じように、平成不況が深刻化してオーディオビジュアル業界が衰退してから没落した印象。
オーディオビジュアル以外で稼げる事業を持ってなかったのがソニー・松下との違い。

その他の回答 (全4件)

  • 回答No.4

ベストアンサー率 27% (3700/13564)

他カテゴリのカテゴリマスター
良くも悪くもオーディオとビジュアル(映像)のメーカーだったということなのかもしれません。
SONYやPanasonic、東芝は総合家電メーカー・・・
この違いが大きかったのかも。

VictorといえばSuperAとK2が懐かしいですね。
  • 回答No.3

ベストアンサー率 34% (511/1475)

 昭和の時代の音響メーカーが前身ですね。
ビクターブランドのステレオは憧れでした。
レコード会社も持ってましたね。
白物家電は作ってませんでしたが、TVは作ってました。
私の実家が1968年に初めてカラーTVを買った時はビクターのものでしたね。
VHSを開発し、世界を席巻したことが特記されることですが、AV(アダルトビデオじゃないです)機器に特化した企業だったので、だんだん業績が悪化し現在はケンウッドと合併してJVCケンウッドとなりました。
言及が殆ど見当たらずと書かれていますが、ウィキペディアにはその仕事をちゃんと書かれていますよ。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%83%93%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%83%BC
  • 回答No.2

ベストアンサー率 34% (135/395)

概要、歴史などはウィキペディアがやはりよろしいかと思います。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%83%93%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%83%BC
(記事は全部正しいか不明ですが、それ程違いはないでしょう。)

昔、米国にあったビクター社の日本法人が発端のようですね。松下(現パナソニック)の子会社を経て、ケンウッドと合併し、日本ビクターは消滅
ソニーやフィリップスのような技術力のある会社ではないし規模も小さかったです。
(東芝は、総合電機メーカーだし、会社規模が違いすぎる。)
VHSのロイヤリティ収入に甘えて、企業体質が硬直化したのでしょうね。
  • 回答No.1

ベストアンサー率 14% (1580/10773)

松下の子会社です。性格からすればアイワとソニーの関係に近いものがあったように思います。
AIエージェント「あい」

こんにちは。AIエージェントの「あい」です。
あなたの悩みに、OKWAVE 3,500万件のQ&Aを分析して最適な回答をご提案します。

関連するQ&A
このQ&Aにこう思った!同じようなことあった!感想や体験を書こう
このQ&Aにはまだコメントがありません。
あなたの思ったこと、知っていることをここにコメントしてみましょう。

その他の関連するQ&A、テーマをキーワードで探す

キーワードでQ&A、テーマを検索する

特集

ピックアップ

ページ先頭へ