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ドイツで退職後のシェンゲン圏滞在について

  • 質問No.9299099
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お礼率 0% (0/2)

こんにちは。
現在ドイツにて就労しています。
在日ドイツ大使館と在独日本大使館に問い合わせてみましたが答えが得られなかったので、外人局に行く前に、なにか情報があればと思い、相談させていただきます。

9月27日 イタリア入国
11月5日 ドイツ入国
11月25日 就労開始

ビザの期限は3年後の2019年11月で、
許可証には就労先の情報はありません。

5月いっぱいで退職することとなり、
可能であれば退職後に他のヨーロッパの国へ行ったり、お付き合いしている方がいるのでしばらくイタリアに滞在したいと思うのですが、退職後は再び3ヶ月の観光滞在ができるのでしょうか。
退職後は滞在許可失効になるとのことですが、3ヶ月はドイツに滞在できると聞いたことがあります。
ドイツ以外の国では3ヶ月滞在できないのでしょうか?

よろしくお願いいたします。

回答 (全2件)

  • 回答No.2

ベストアンサー率 30% (294/952)

検索すると出て来るとおもいますが、他国に問い合わせた方の情報では
ノルウェーやオランダは長期滞在期間をシェンゲンルールのあらゆる180日に含まないようです。(シェンゲン外から再入国の場合)
行く予定のある国の関係当局に問い合わせてはいかがですか?
重要なのは返事をプリントアウトしておくことです。もちろん当局からの返事であることが確認できるアドレスやヘッダー込みで。

ドイツの滞在許可証のルールを知りませんが、私が住む国では失効後1~2か月猶予があります。更新する意思前提なのでグレーゾーンです。

先に書きましたが、一度シェンゲン外にでて再入国する必要があると思います。失効後自動的に観光ビザ(ビザ免除)に変わることはないと思います。
  • 回答No.1

ベストアンサー率 44% (4939/11010)

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シェンゲン圏内の通算で90日までならビザなしでの短期滞在が認められます。
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