-PR-
締切済み

非常勤、パート フリーターについて

  • 困ってます
  • 質問No.9280031
  • 閲覧数60
  • ありがとう数2
  • 気になる数1
  • 回答数1
  • コメント数0

こんばんは。
よろしくお願いします。

わたしはいま、病気から復帰して非常勤フルタイムを週4、半休1日の週で働いてます。
そこで私は非常勤という形で病院にて勤務しているのですが、雇用形態である非常勤、パート、フリーターの3つは同じですか?

友達に誘われて、恋活パーティーに参加しようと思ったのですが男性のフリーター、アルバイトは参加できないと記載されていました。

そこでタイトルにある区分について疑問を持ちました。
非常勤、アルバイト、フリーターは同じか、それとも違うのか。
回答よろしくお願いします。
通報する
  • 回答数1
  • 気になる1
    質問をブックマークします。
    マイページでまとめて確認できます。

回答 (全1件)

  • 回答No.1
レベル11

ベストアンサー率 31% (128/402)

基本的には「正規雇用」なのか「非正規雇用」なのかの、2つに1つだと考えてみれば良いかと思います。

例えば、パートもアルバイトも、雇い入れ側の呼び方1つなので、労働条件の内容によって明確な区分けがなされているものではないのが現状だとも思います。

正規雇用だから賞与があるとも今は限りませんが、雇われている立場の人間側からして区分けをするのであれば、昔ながらの「正規社員」なのか、そうではなくてそれ以外なのかのどちらかに分けて考えるべきではないのかとも個人的には思います。

社会的な見解においては、フリーターやアルバイトの職業は、正規社員と比較をすれば仕事が継続的にはならないので、収入なども不安定だと判断されがちなのでしょうね?

派遣社員や契約社員などの、いわゆる非正規社員なども、1つのプロジェクトが終了してしまうと雇用の契約を切られてしまう可能性が高いので、何年間も継続して同じ収入が安定的に得られるという保証も正社員よりかは保証が持てませんので、そのつもりで考えておくのも雇用をされている立場側には必要になるかと思います。

大手企業などでは、正社員の採用を抑える代わりに、派遣労働者を多く使っています。
その方が人件費が大幅に削減できるのです。
(特に大手企業の工場での労働者の多くは派遣社員です)
人件費を抑えて、企業は利益を得ている傾向が強く見られます。
そのような職場や条件で仕事をされるような場合においては、時期が来れば契約を切られるという結末をあらかじめ頭に入れておかなければなりません。

1か月程度前に、何も前置きが無く、切られる時には切られますのでね。

何かの資格を独学で取得をするだとか、自分の家庭の事情があるような場合においては、1次的な収入は社員並みには得られますので、雇われる側の立場の人間も、賢く非正規雇用のシステムを上手に使って行けば良いのでしょうね?

将来的な事を考えてみれば、ある程度の年齢になったら、何かしら、その仕事で必要になる資格を持ち合わせていないと、再就職口には大変な苦労をするようにもなりますので、雇われる側の立場の人間は年齢的な将来の事も頭に入れておくべき事なのかもわかりませんね、40歳代の後半からは、無資格だとアルバイト以外の仕事には採用が難しくもなって来てしまいますので、ついでに覚えておいて下さいね?
お礼コメント
noname#227065

ありがとうございます。

うーん、やっぱりそんな感じなんですね(^^;

ちなみに僕は無資格ではなく医療の国家資格をもっており、それで働いてます。今は非常勤ですが、徐々に出勤日数を増やしていき、そのままこの病院に常勤として戻る予定です。向こうから戻ってほしいと言われてるので余程の事がないと切られることはないと思います。
投稿日時 - 2017-01-12 22:20:08

このQ&Aのテーマ
このQ&Aで解決しましたか?
AIエージェント「あい」

こんにちは。AIエージェントの「あい」です。
あなたの悩みに、OKWAVE 3,500万件のQ&Aを分析して最適な回答をご提案します。

関連するQ&A
-PR-
-PR-
このQ&Aにこう思った!同じようなことあった!感想や体験を書こう
このQ&Aにはまだコメントがありません。
あなたの思ったこと、知っていることをここにコメントしてみましょう。

その他の関連するQ&A、テーマをキーワードで探す

キーワードでQ&A、テーマを検索する
-PR-
-PR-
-PR-

特集


専門家があなたの悩みに回答!

-PR-

ピックアップ

-PR-
ページ先頭へ