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ウィキペディア 存命人物 の伝記は誰が書く?

ウィキペディア Wikipedia 存命人物の伝記とは 誰が書いたり編集したり 削除をしているのでしょうか?有名人で、 本人とか家族しか知り得ないエピソードとか細かい記事もありますよね。 本人が書いているのでしょうか? ウィキペディアWikipediaにおける存命人物の伝記とは、どの程度信頼がおけ、 文章が正確なのでしょうか? ご存知の方教えてください。よろしくお願いします。

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  • 回答No.5
noname#231195

#2です。 #4さんには悪いけど、そんなお題目があそこで機能しているとは思えませんね。 編集方針とか立派に見えるものがそろっているけど、メンバー同士で足を引っ張り合い、お互いを陥れる道具にしか使われていないように見えます。因縁をつける根拠ってだけですよ。 検証可能性は結構ですけど、検証可能できちんと出典もつけている記述が、俺の感性に合わないといわんばかりに別の執筆者に削除されるのはよく見ることです。 たぶん少ないない執筆者が、ウィキペデアで自分の存在を確認したいってだけの目的で参加しているんじゃないすかね。 あそこになんか書いてそれがウェブ上に残っていれば、なんかした気分になるもんね。 まぁ、ウィキペディアなんて、執筆者としても、読者としても近寄らないほういいんじゃないでしょうか。

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  • 回答No.10

私はあなたが「検証可能性がないと言っている」とは書いていませんよ。 意味がないという事を書いていたのでそれは違うと言っているだけです。 それと私もWikipediaを信頼できるとか正確だとは書いていません。 正確かという質問なので、正確かどうかにポイントが置かれていないという説明をしているのですよ。 それに対してあなたが反論しているので反論し返しているだけです。

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  • 回答No.9
noname#231195

いや、だからさ、検証可能性がないなんていっていないですよ。 私自身が#2で検証可能性の話を書いています。 そんなお題目をたてたって、要するにあそこの記事の内容は信頼できると考えるのはばかげているって話です。出典のある記述が削除、改ざんされるって事例を見たということを書いたのですから。 後で思い出したけど、参考文献として掲げてある資料に全く書いてないことしか書いていない記事を見たこともありますね(それはたしか人物記事だった)。 検証可能性とやらのおかげで、根拠のない内容や、まったくのでっち上げ・妄想の類はいずれは淘汰されることになっているかもしれないですけどね、その記事を読んだその時点ででその記事の内容に信頼がおけるかというと、そんな保証は全然ないです。 真実かどうかという話じゃないです。そもそも検証できない内容や、検証した結果根拠のない記述だったという内容が普通に見られるようなのですから、今自分が読んだこの記事は根拠のない、ある人の妄想かもしれないことを常に考えなきゃいけないわけです。2ちゃんやこのOKWaveで好き勝手なことをおしゃべりしているのを読むときと同じです。 それは私は、記述が「信頼できる」とはいいません。それがこのスレのテーマでしょ?検証可能性はテーマじゃないです。 まぁ、出典が"こどもずかん"みたいのでも、その場合は世の通説が書いてあるんでしょうけどね( ´,_ゝ`)プッ ちなみに、ここで私がいまやっているように風に、どうでもいい議論を延々とするのもウィキペディア流。あそこで一番むなしいガイドラインが『いつまでも「納得」しない』 ( ´,_ゝ`)プッ²

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  • 回答No.8

その事例はWikipediaの検証可能性にとって何の支障もありません。 そもそも正確かどうかは疑える要素をすべてあたって調べて初めて言えることです。 例えばとある本に「その証拠として、xxという本にはzzという事が書いてある」とあって、出典の本を読んだら確かにそう書いてあったからと言ってそれだけで正しいとは言えません。 検証可能性は何を根拠に書かれているかを明示して、検証のために辿りやすくする手掛かりの提供で、Wikipediaにとってはその道の第一人者の監修が得られない中にあって最低限のレベルを担保する手段に過ぎず、更に正確性を問われるあらゆる資料でおこなわれている常套手段の一つです。 検証可能性の担保が実際に意味がないのであれば、科学を追求する手段は破綻しますよ。 一人が記憶できる情報には限界がありますから、何人もの手で裏付けを積み上げていく必要があります。 その裏付けは検証可能性の提供として引用資料に記載されるのですから。

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  • 回答No.7
noname#231195

#2です。 検証可能性ねぇ。 私がいつか驚いたのは、出典のつけてある記述が別の参加者によって書き換えられた例を見たときです。 その出典はウェブ上にあって、リンクが張ってあったので出典を実際に確かめることができたのですが、その出典ないことが書き加えられていました。 そう、検証可能性はきちんとあるってことかもしれないですね。 でもある時点で見たときに出典が掲げてあって、ウィキペディアの本文にその出典と違うことが書いてあれば、そんなもん意味ないです。つうか、改ざん?ほとんど犯罪行為だよなぁ。 出典が"こどもずかん"みないな物だったりすることもあるしさ。これはすげー笑った。 どんな立派なお題目でも運用する側次第ですよ。

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  • 回答No.6

争い事を繰り広げているページがある事は承知していますよ。 そうであっても正確性ではなく検証可能性で読み手が検証することは可能です。 「誰が書いているか」は匿名の誰かです。 本人や近しい人が都合良く書き換えたと思われる事例もありましたが、Twitterなどで見掛ける人物特定の仕組みがあるわけではない(あっても誰も使わない)ので、誰なのか正確なところは書いた当人にしかわかりません。 これは存命人物のページに限りません。

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  • 回答No.4

Wikipediaの記入ガイドラインを読むとわかりますが、第三者が確認できる公の資料に基づいて客観的に記入する事が求められていて、それをチェックしている人たちがいます。 そのチェックによる指摘が記入されていなくても、根拠となる資料が記入されているか、文末にある資料を確認して正しいと言えるかを検証することで、資料の信頼度を基準に判断することができます。 Wikipediaの編集方針は正確性ではなく検証可能かどうかにあります。

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  • 回答No.3

Wikipedia の内容は、一般の人でも書き込みが出来る とのことなので、参考程度にしか見ていません。 たまに記入者募集と書いてある時も有りますし。 ただし、書いている人も何かの資料を元に書いていると 思いますので、アナガチ間違いでは無いと思いますが、 文章の使い回しによっては、解釈を勘違いしてしまう場合が あると思いますので、鵜呑みにせず、じっくりと読んだ後で、 内容を判断した方が良いかと思います。

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  • 回答No.2
noname#231195

基本、本人が自分のことを書くのは推奨されていません。しかし、誰が書いたのかわからないのですから、本人が書いていることもあるでしょう。 実際、本人が悪びれもせずに書き込んで、他の利用者に「ウィキペディアはそういう所ではない」と糾弾されている場面を昔見た記憶があります。 もともとウィキペディアとは、「俺だけが知っている」と言う類のことを書く場所ではないです。 公表されている情報、つまり書籍や論文などを集めて、それを基に特定のテーマについてまとめたものがウィキペディアの記事としてあるべきです。 しかし、実態は、俺は知ってる的な話とか、真偽の定かでない話とか、本当のことではあるらしいけどどうでもいいような枝葉末節のことが細かに書いてあるとか、とにかく落書き帳のようになっていると思います。 >ウィキペディアWikipediaにおける存命人物の伝記とは、どの程度信頼がおけ、文章が正確なのでしょうか? まず信頼できないと思えば間違いないです。 真偽の定かでない都市伝説みたいのを面白がって書き込んだり、自分の説や意見をあたかも通説であるかのように書いたりする例はいくらでもあるはずです。 ただ、きちんとした人が書いた部分は出典が付記してあります。どこにその話があったかと言うソースがメモしてあるんですね。これは論文などで要求されるやり方です。 その出典が書いてあれば、その話の真偽をある程度評価できます。その話が書いてあった元が、東スボだったり、ガジェット通信だったりすると、あー、その類の話ね、と分かるわけです。

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  • 回答No.1

ウィキペディアは絶対的な百科事典として見るべきではありません。 これは任意で誰でも書き込め、訂正し、また加筆できるものです。 つまり意図的な嘘や創作もできるのです。 内容がおかしいという批判があると、すぐに削除します。 またそれぞれの国によって内容がまったく異なっていたりします。 それだけでなく、真実を載せると削除します。 その程度のレベルであることを念頭において、本気にしないことです。

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