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集団ストーカー

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お礼率 88% (205/232)

集団ストーカー被害者の方、および、
集団ストーカーの実在に感ずいている方にお聞きします。
これらは【日本のIS】であると思いませんか?

私のケースで御説明いたします。

日本のIS=日本におけるギャングストーカー集団組織のステルス型のテロ活動=
CIAの下部組織社会である白丁カルト内の諜報機関が
CIAの指示通りに作って来ている、日本全土で特定個人を個別に餌役で使っての、
当面は自殺強要を目的にした完全なステルス型の24時間連続暴行を
指示通りにさせている、IS同様に毎月給料(報酬)を支払いながら、
一般人の芝居に徹させたままで諜報機関の代行役をやらせている、
完全な玄人(専業)のステルス型の自殺強要型の殺人鬼集団。

ISの構成員同様に、薬物を常習させながらやらせている。
その証拠に、馬鹿(精薄)の片方の眼が天を向いている。

ISとの違いは、餌役の特定個人だけを個別に24時間つけ狙わせて、
自殺強要を目的にした、暴行傷害活動に徹させている事。
暴行傷害手口が完全なステルス型であり、24時間連続でさせている事。
客観的に観ると、悪魔崇拝型の儀式殺人の一種にしか観得ない事。
自殺強要のために『一番の不快』を絶え間なく味あわせるために、
諜報機関や軍の情報部隊が使っている、
軍用タイプのパッシブやテレパシー装置一式までも【常用】させている事。

馬鹿(精薄)が、餌役に使っている特定個人の左耳の穴だけを24時間つけ狙って
効果的なタイミングを的確に突いて、極一瞬だけ思いっきり『マチ針』を
吐きつけて正確無比に鼓膜に突き刺すという、自殺強要に一番効果的な、
ステルス型の暴行を毎日毎回一回一回繰り返す事で、
毎月20万円位(相場らしいです)の金に【換金】している現実に、私は、
あまりに極度のおぞ汚たなさにひきつけを起こしそうになった。

たとえば、餌が住居内にいる時は、すぐ目の前のアジトの中から
軍用の障害物透過型のスナイパースコープを使わせてそれをさせている。
アメリカのミリメトリックス社の
軍用タイプのパッシブミリメーターウエイブイメージャーという兵器で、
専用三脚に取り付けて使う27m圏内用と、それよりも有効距離が短い、
手で持って使うハンディタイプとの2種類があり、いずれも、
鉄板やコンクリート壁であっても障害物にはならず、その圏内の人間や動物
だけをファインダー一杯にズームしてヒューマノイドの様ではありますが
くっきりはっきりと観る事が出来る軍用兵器です。
眼や耳の穴だけをファインダー一杯にズーム出来ますから正確に狙えます。
この兵器こそが、私達部外者の日本人の住居内における最低限度の安全を
完全に破壊出来る一番の脅威なのです。
私達が住居内における最低限度の安全を確保するためには、
周囲を信頼出来る親族だけで固めるとか、周囲30m圏内には将来的にも当面は
馬鹿がアジトを構えられる(建てられる)可能性が無い位置に住居を構える
(建てる)以外には、如何なる方法もありません。

そして、更に、ステルス型の飛び道具の凶器(兵器)までも併用させて
最大限の相乗効果を出させている。
明らかに『自殺強要』が目的である。明らかにこれらは『日本のIS』である。
ただISとの違いは、完全なステルス型の暴行傷害手口だけを使わせる、
完全なステルス型の、自殺強要型の殺人鬼集団である事。
日本全土で特定個人だけを個別に24時間絶え間なくつけ狙わせている事。

CIAの目的は、ISを代行役に使ってやらせている事の目的と同様に、
NWOの第一段階である【FEMA(21世紀のナチス)プロジェクト】である。
これの実現のためには、戒厳令を発令させて世界各国を【軍国化】
しなければならないので、世界各国で下部組織社会を使って
【ゴイム社会の徹底的な破壊工作活動】をやらせている。
それの一環における一番露骨で一番凶悪なやり方が、
ISの様に単純なやり方であったり、ギャングストーカー集団の様に
完全なステルス型のやり方で、日本全土で特定個人だけを個別に
24時間絶え間なくつけ狙わせて自殺強要し続けるやり方であったりする。    

回答 (全1件)

  • 回答No.1

ベストアンサー率 23% (590/2555)

創価学会などが集団ストーキングをやっていることは事実ですが、あなたの主張は、永年、集団ストーカーの被害に遭っている僕にも、にわかには、肯うことができません。
もし、あなたが集団ストーカーの被害に遭っているのなら、僕から言える忠言は、「くだらない連中など、放っておきなさい」「自分のやるべきことを着実に進めなさい」「集団ストーカーなど、虚しい連中です」などです。
補足コメント
www112233

お礼率 88% (205/232)

以下は集スト被害者である建築巡礼様のブログ記事です
御参考までに御覧ください


FEMAを構成する軍隊は、連邦政府に随う通常の国軍では無い。

その中核となっているのは、元ロシア兵を中心とする傭兵であり、
グローバル資本が経営する傭兵供給会社から派遣された民間人軍隊。
実態は、グローバル資本の私兵であり、それは、
新自由主義のショック・ドクトリン(電子マネーと電子証券を
電磁的に支配する)のための部隊であるかの様に観得る。

スペースシャトルの末期は、ロシアが製造していたし、
Googleを作ったのはロシアとアメリカの投資会社だったし、
アメリカの核ミサイルの核燃料の一部を供給してきたのは
プーチンだったし、ウクライナで新東西冷戦を見せ掛けている
のも含めて、これらは世界政府体制へ向けて、
国家というものを終わらせる動きの中にある。

FEMAは正体を現さないまま、この動きの先端にある。


FEMAは、国民を裏統治する特殊部隊であり、その活動は
ホワイトハウスの権限と命令から距離を保つ、一定の自律性を持っている

つまり、秘密のベールに隠された闇の政府、
と言われるFEMAは、超法規的組織である。


ホワイトハウスを用済みとしてしまう、ホワイトハウスより
遥かに上位の、米国には無い筈だった、米国の国体を担う勢力が、
現代の恒常的クーデター組織、国家を超えた超法規的組織を用意する。



FEMAは、災害緊急対策やテロ対策が仕事となっているが、
災害緊急対策やテロ対策の仕事には、与えられた予算の6%を
使用しているに過ぎない。
予算の殆は国民を監視し棄民(人口削減)する事に使っている。


FEMAは、災害緊急対策やテロ対策をする側だが、
小型軽量化された生物化学兵器の製造の研究を行っている。
FEMAは、核戦争用の巨大シェルターとなる数十万人が居住可能の
「巨大地下都市」を建造しているが、
小型核兵器を含めた携帯用の種々の爆弾の開発を行っている。

つまり、テロ対策の仕事は殆しないどころか、
小型核テロや小型生物化学テロを開発する仕事に予算を使っている。



まさに、FEMAは、国民を監視し、住民を従順な羊の水準に維持
して置くためにこそ、存在し、必要でない人間を簡単に間引く
ためには傭兵を冷酷なスナイパーロボットに仕立て上げる事をする。

殺人ロボットに成り切れない傭兵に対して、そして、従順でない
住民には罰を与えるために、双方にこうして、必然的にFEMAは、
人工知能マインドコントロール兵器を必要としている事になる。

いまやナノチップ埋め込みさえ必要としない、物的証拠が残らない
人工知能電磁波兵器の使用と、物的証拠が無いままに国民に知られる
事無く存在する超法規的勢力は、その存在の仕方は瓜二つ、全く同じだ

姿を見せないで、全知全能を成せるかの様だ。
あるいは、単に卑怯なだけ。ターゲットの生体が死んだら
ようやく現場に湧いて来る、蛆虫の如く・・・・・


人工知能電磁波兵器は、

ターゲットの脳波を盗み(脳波の周波数を計測)これに同期し、
ガンマナイフによる手術のように遠隔から生体に激痛を走らせ、
偽の音や物体の振動を発生させたり、偽の知覚や偽の脈拍鼓動や
神経痙攣を発生させたり
(これらは人間には睡眠が不可能になる拷問であるが)

身体の動作の乗っ取り(マウスをクリックする瞬間に指先に
外部からの力を加えたり、クルマを操作するハンドルの腕や
ブレーキの足を外的な力で乗っ取ったり)

ついには、頭蓋や胸へのパルス重力波攻撃で、突発的に脳震盪や、
血管を締め付け、昏倒、心筋梗塞や脳梗塞、更にまた、
血液と内臓への疾病周波数による電磁波照射攻撃で、
短期間での急速な癌化などで、人間を殺害出来るが、



一方で心理兵器として、遠隔に、ライフログを読取り
記憶と思考を削除したり、別の何かに書き換えたりしながら、
人の思考と行動を乗っ取り、遠隔操作する。

人間から主体を剥奪して、人間を廃人奴隷状態に落とし込む。

通りすがりの人間の脳に理由のつかない突然の悪意や殺意を生じさせ
本人は明晰に意識があるが「何故そうするのかの自覚、記憶がない」
スト―カ―に仕立て上げ、あるいは、隣人を悪意の嫌がらせスト―カ―
に仕立て上げる「マインドコントロールによる錯誤の状況」を作り出し
諍いと分断の世の中にし、世の中自体を「監獄」にするための
人類支配兵器である。


地球上の全ての人間を地球上から死滅させ事が可能であり、
人間を生かしておいても死ぬ程の激痛状態に置き、
感覚生理反応を偽造し、思考を書き換え、人間を生きる屍
ゾンビにする、対象とする人数的にも、
人間の存在そのものを乗っ取るという、倫理の深度に於いても、
核兵器どころではない、人類への最終兵器である。

核兵器では、人間を「乗っ取る」事はできない。
ゾンビにする事はできない。


この様な全知全能の神となる様な兵器を、誰が所有するのか。

日本において警察も公安も政治家も、そんな物に実は関わりたくない
警察も公安も普通はそうだ。
狂気か病気でなければ。裏金亡者でなければ

自分達以外の誰も、これを手にすべきではない、という全知全能に
敏感な勢力、非公然で超法規的な勢力が、そこにいるわけだ。


軍やCIAは非公然活動として、
人工知能電磁波兵器を実用段階の物を完成し、臨床試験テロ
(馬鹿を代行役に使ってのギャングストーキング活動)を住民に
実施して来たが、このテクノロジーの民間企業への払い下げ、
汎用化に当たっては、建前的な研究開発のテーマを作成する。



■人工知能ロボットに人間の記憶と感情と意識を与える事。

DARPAのプロジェクトとして、南カリフォルニア大学のセオドア・
バーガーはマイクロチップを埋め込んだ海馬に遠隔から命令を送る事
によって命令通りにラットを動かす事に成功した。


DARPAのこのテーマは、ずっと以前からすでに地下に潜って、
更に進化して開発されて来た。

マイクロチップを埋め込む事無しに、
海馬に遠隔から命令を送る事によって命令通りに人間を動かす事。

それが人工知能電磁波兵器である。



電磁波人工知能が、ターゲットとする人間の、
脳の記憶と思考の場が発信している電子信号を読取り、
そればかりではなく、読取り情報を瞬時に解析して瞬時に
(電子信号の周波数に)同期して、攻撃情報を脳に送る事によって
脳を乗っ取り、人間を思い通りに動かす。


『ターゲットの、脳が見ている画像を、脳が読んでいる文の言葉を、
脳がリニアに考えている言葉を、
遠隔のコンピューターのディスプレイ上に表示。

脳が見ている画像に加えて、更に脳の意識がその画像を意識している
かをも、遠隔のコンピューターのディスプレイ上に表示。』


(その画像を知覚として脳は受領しているが、
意識はこの画像を意識してない。別の何かを意識している
いわゆるピント――意識の指向性が、その画像を見ている
見ていないという事も、電磁波人工知能は、読取る。)



人工知能電磁波兵器は、ターゲットの脳の海馬にマイクロチップを
埋め込む事無しに、その人間に遠隔から信号を送り、
アンテナとなり電極となる人間の皮膚という滑らかな脳を介して、
頭蓋の中の脳の知覚と意識(思考と感情と意思)を乗っ取り、
上書きする、命令する、事に成功した。


米軍やCIAは非公然活動として、どのような目的で人工知能電磁波兵器
を開発して来たのかを、オルタナティプ通信の記事で見てみよう。


ロスチャイルド世界帝国のための強制的人体実験

2008年04月28日


長年CIAで、スペイン人ホセ・デルガドー博士等を中心に行われて
きた電磁波を使用した人間の脳のコントロール技術の実験は、
特にバミューダ諸島の実験所等で、
人間の攻撃性を増加させる実験が中心に行われて来た。

攻撃性を増加させる、これは治療目的ではなく、
明らかに軍事的な「兵士」製造目的である。

これはベルリン自由大学神経外科医ウィルヘルム・ウルバッハや、
カリフォルニア工科大学ロジャー・スペリー、ニューヨーク医大E・
ロイ・ジョン博士等による、当初は脳に電極棒を埋め込み電気刺激で
脳を外部から操作する実験から、現在では電磁波を使い
外部から脳を遠隔操作する実験になり、その技術はほぼ完成している。



アメリカ国防総省=ペンタゴンの高等研究計画庁・DARPAの要請・
指令と協力の下、カリフォルニア大学バークレーー校が開発した
特殊な電磁波発射装置は、外部から人間の脳細胞の視角領域の
活性パターンを読み取る事が出来、この活性パターンを
瞬時にコンピューターで解析する事によって、
その脳が見ている画像をコンピューターのディスプレイ上に表示
する事が可能となっている。


仮に、ある企業が新製品を開発し会議の席上で
その設計図を見ながら社員同士が議論していた場合、
遠隔地から、この装置の電磁波を浴びせる事によって、
社員の脳の中から設計図を盗み取る事が可能になる。

また、敵軍の軍事的機密施設に出入りする敵国の将校の脳に
この電磁波を照射する事によって、
機密施設の内部構造の画像を入手し、同時に将校が閲覧した
機密文書を簡単に遠隔地から手に入れる事が出来るようになる。

「人間の眼の、カメラ化」を
本人の意志とは関わり無く強制的に実現する事ができる。

DARPAの実験では、110回の実験で、110回全問を正解し、
正確な画像がコンピューターのディスプレイ上に映し出された。
投稿日時:2016/08/20 14:25
お礼コメント
www112233

お礼率 88% (205/232)

御回答頂きまして有難うございました。
投稿日時:2016/08/18 00:36
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