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糖尿病は食事療法で治る

この方面には疎いのでよろしく願います。 最近ネットで見たのですが、ほとんどの糖尿病は食事療法だけで治るということを見ました。 薬もカロリー制限も必要無く食事療法を工夫するだけとのことですが詳しい説明は書いてなく医学のことはよく分かりません。 最近糖尿病の患者が増えて国の医療費を増大させているとも聞きました。 そこで質問です。 食事療法だけでで治る糖尿病患者にはこの食事療法を指導し、病院は定期的な経過観察に止めれば医療費の削減や医薬品も不要となるなどのメリットがあると思うのですがなぜ医療に取り入れられないのでしょうか。

noname#220872

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  • 回答No.7

実は糖尿病というのは、治らない病気です。もちろん、主に食事療法によって現状を改善したり、数値を良くすることは可能です。しかし、それはあくまで「進行を止める」あるいは「進行を緩やかにする」ということであり、「完治する」という意味ではないのです。 だから、食事療法を始めた人は生涯食事療法を続けないといけません。二郎ラーメンをいつまで我慢しなければならないのかといわれたら、死ぬまで、となるのです。もちろん数値が改善すれば以前は厳禁だったけどたまにはちょっと食べるくらい、というのはできます。しかし治療前のように後先考えずに背脂マシマシで食べることはできないのです。 問題はもうひとつあります。2型糖尿病の場合としますが、なぜその人が糖尿病になったのかというとそういう食生活をしていたからです。薬を飲まずに食事で改善する人は、最初から糖尿病になんかならないのです。 「借金する人はなぜ収入以上に使ってしまうのか。収入分で生活すればいいじゃないか」というのはド正論ですが、収入以上に使わない人は最初から借金なんてしません。それと同じで、最初から食い過ぎ(飲み過ぎ)てしまうから糖尿病になってしまうのです。 だから医療費を削減したいなら、「DNAの問題でなってしまう1型糖尿病は保険適用するけれど、2型糖尿病は自己責任だから保険治療はやめます」といえばおそらく劇的に改善することはできると思います。「なに、治療費が払えないやつは死ねというのか」と聞かれたら、「はい。そもそも食べ過ぎるほど食べるお金があったんでしょ?」と言い返すことですね。ただそんな過激なことを私が平気で口にできるのは、私が2型糖尿病には絶対ならないような生活を送れているから、というのはあります。自分は関係ないと言い切れますからね。 2型糖尿病は「緩慢な自殺」といわれるほどに恐ろしい病気なのですが、なぜかそれになるような体型の人たちは驚くほどそのことに関心が低いのですよね。ただ、私はストレスがかかると食べられなくなるタイプなのですが、世間ではストレスがかかると食べ過ぎてしまう、というタイプの人がいます。食べられないも食べ過ぎるもベクトルが180度違うだけのことなので、私もあまり偉そうに上から目線でいうべきではない、というのはありますね。もし食べ過ぎて病気になる人を救うべきでないなら、食べられなくて病気になる人も救うべきではないですからね。

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質問者からのお礼

病気の原因が不適切な食生活にあり食事療法によって進行を止める程度……… 、なるほど、食生活そのものですね。有難う御座いました。

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  • 回答No.9

簡単には行きません 国の方針は、米農家は農業の中心です パンなどは大会社がやっています くすりも大手メーカーです=だから、日本糖尿病学会(東大中心)という御用団体は、炭水化物60蛋白質20脂質20で1日1600kcalを強く推奨しています 計算すれば1日炭水化物960kcal(1単位80kcalは、ごはん50g)を食べると、インスリン患者も2型糖尿病は、治らず、食後血糖値の上昇は管理不能です 京都大学病院の糖尿病病棟でも入院食は1食ごはん180gです 糖質66.24gですから、計算上は食後の血糖アップは199mg/dlです 食前100とすれば食後300になり、立派な糖尿病です さらにこの患者管理では食前の血糖値でインスリン量を決める基本的な間違えをしています 食前126以下はセーフですから、食べるごはん(150gのごはんで糖質55.2g)に対して、インスリン量を決めなければ、全く意味不明です だから、あなたの質問に、答えるとすれば、国の方針として、1日糖質130gの食事を設計して、どんなことも、これで管理するしか、ありません

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質問者からのお礼

ふーむ、国策?利害関係が絡んで居て簡単じゃ無いですね。回答有難うございました。

  • 回答No.8

食事療法も必要ですが、生活習慣を変えないと 治らないと思います。 よくあるのは タバコを辞めて食事の量が増えた。とか 若い時、スポーツしてたけど 事務仕事を始めてからスポーツをしなくなり 筋肉量も減り代謝が落ちているが、食事の量が変わらない 食べているものが変わらない。食べ物のクセが治らない。とか 治らないってのは、生活習慣が変わらないから だと思います。 けど、生活習慣を変えるってことは、一生それに合わせるってことになります。

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質問者からのお礼

生活習慣……ナルホド、一生お付き合いの病気ですね。有難う御座いました。

  • 回答No.6

おっしゃるとおりですが、患者が来なくなったら困る仕事もたくさんあります。近年多くの人が罹る2型の糖尿病は、体が余分の糖を(ブドウ糖)を無害な備蓄物質に変える能力を超えて糖が過剰に体内を流れることによって悪化、進行します。余分の糖は過食によって生じますから、食事療法で改善されるはずですが、実際は食事療法だけで対処しても悪化していきます。なぜなら食事を制限することが難しいからです。そこで運動療法が大切になってきます。この場合、筋トレのような運動で筋肉を増やすと余分の糖を無害なグリコゲンに変える力も増します。散歩などより筋トレのほうが有効です。運動療法も誤解されています。散歩もしないよりはしたほうがよいのは食事療法と同じです。筋トレはやり方によってはまったくお金がかかりません。

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質問者からのお礼

患者が来なくなったら困るお仕事も有りますし、食事療法が機能してないのですね。有難う御座いました。

  • 回答No.5

医師は糖尿病一歩手前の患者に口を酸っぱくして、食事、運動の重要性(糖尿予防)を説くのですが・・、また、本当に危ない人に栄養管理士も同席して説明するのですが・・近くでも車に乗り、歩くのも億劫がる人には釈迦に説法。最近の日本人には危機感が無く疎い人がほとんどです。糖尿なんか自分は関係ない、平和平和と叫んでいれば天から平和が降ってきて日本人は大丈夫、話し合えばわかる等と言う錯覚の人が殆どです。 医院は糖尿予防教室など常時開催し、説明も取り入れていますが参加し、実行を強制出来ないと言う事です。 大抵は愚にもつかないグルメだとかしょうもないTV番組に毒されて規則正しい生活とは正反対の飽食、ぐうたら、の人が多いのです。 人間は本質ぐうたら故、インシュリンの世話になった途端、しまったと思っても取り返しが付かないと言う事になります。 I型糖尿病は欧米人に比べ日本人には少ないと言われてますが、遺伝子要素の多いII型糖尿 病の場合、日本人は殆どが肥満で無くても糖尿病になりやすい体質です。 糖尿病予防には普段の食生活を見直し、朝型の生活に変更し、歩くことを基本に考えれば糖尿病になる事からは遠ざかります。 でも、なってからしか、人はしまったと思わないのが普通ですので、医師の忠告を聞いて生活を改める人は稀でしょう。 結局は本人の意思が糖尿になるかどうかを左右します。 私は老齢で(80歳)病院通いは欠かせません。帰りは家まで4.5キロを1時間で歩くことがありますし、飽食の時代の色々な食べ物には見向きもしません。(あまり好みではない) 昔からある和食メニューで十分。(食べないと言う事ではないが食べても年1,2回) 同級生の糖尿(業務で接待、宴会続きだった)だった数名は全て糖尿で心臓麻痺、足切断など悲惨なものでした。 大病院の眼科へ行くと盲目治療の9割以上が糖尿病患者、医師に言わせると糖尿病患者の手術は難しいと。 アドバイスは出来ても法的に強制は出来ないが最大のネックでしょうね。

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質問者からのお礼

患者の多くが危機感を持っていない……… 、有難う御座いました。

  • 回答No.4
  • webuser
  • ベストアンサー率33% (266/792)

病院はボランティアではありません。 医療費の削減や医薬品も不要となる事をしてどうするのですか。 むしろ、保険の効かない医療や高額な医薬品を消費して欲しい側です。 全く同じ効き目の薬でも最初から安い方を処方したりしません。 ジェネリック希望と主張した人にのみ処方されます。 また、寝ているだけで治る風邪の人にも治療と投薬を施します。 「とりあえず1日安静にしてください。解熱剤で熱は下がりますし、鎮痛剤で頭痛は治まりますが、風邪そのものが治る訳ではないので、そのまま帰って安静にし、悪化したらまた来てください。」という対応をする医者はいないでしょ。 ほとんどの風邪はそれで治っても、ほとんどの人以外の少数の人のうち何人かが命を落としたらどうしますか?

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医療機関は金を使いたい、営利企業集団、……… 有難う御座いました。

  • 回答No.3

極めて簡単なことです。 『診療報酬に存在しないから』そして『薬を出さないとヤブと言われるから』 です。 糖尿病の初期から中程度の場合は食事療法が著効することは医学的には常識です。その証左として、糖尿病治療ガイドライン(日本糖尿病学会発行)であっても治療の第一選択は食事療法であることが明記されています。 しかし、診療上の事を言うと血糖値が高い方に食事の指導をしても病院の収入には一切なりません。それどころか、収入にならないため赤字にすらなります。 この状態を厚生労働省は放置し続けていますが(現在少し改善されつつあります)、保険点数がつかない限り現場としては取り組めないというのが実情なのです。 さらに、薬を処方しないと我々医療従事者はやぶだのなんだのと患者さんから批判されます。全く意味がないにも関わらず風邪をひいたら点滴しろ、なんか眠れないから(聞いたら昼寝している)眠剤を処方しろと主張する患者は極めて多いです。 こうした現状が取り入れにくい環境を作っています。

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医療費削減政策を強化すべき……… 、有難う御座いました。

  • 回答No.2

糖尿病患者に対する食事指導は20年以上前から基本中の基本であり、 パンフレットを渡したり、保健師や看護師や栄養士など介入しています。 もちろん、それで予防されて治療が済む場合も少なくありません。 しかし、それでも悪化する人の多くは食事制限が出来ない人です。(1型糖尿病の場合は生活習慣関係なく悪くなることもありますが、ここでは生活習慣病からの2型糖尿病の話をしてます。) 甘いものが止められない、タバコやお酒が止められない、こってりしたものが止められない。好きなものが食べられないなら早く死んだほうが良いと。 私も医療者ですが、どんなに時間と誠意を掛けて言っても止めないんですよ。 義理の母も糖尿病ですが我慢してると言いながら丸々と太ってます。 2型糖尿病ほどお金と周囲の負担が掛かるやっかいな病気はありませんね。

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お金と周囲の負担がしっかりかかってますね。有難う御座いました。

  • 回答No.1

「医食同源」。まさに、おっしゃる通り。 糖尿病だけでなく、食事療法や運動療法などで、ある程度の改善が期待できる疾患は、かなりあると思います。 ただ、それを実行すると、病院は儲からないですからね。 だから、あまり積極的に指導する訳には、いかないでしょうね。 特に手術での完治を目指すような疾患の場合は、顕著かもしれませんね。

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病院が儲からない……… 、有難う御座いました。

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