• ベストアンサー
  • 暇なときにでも

食品添加物について

人間が食物をとると消化酵素で分解ししますが、 合成着色料や保存料などの食品添加物ってどうやって消化しているのですか?もしかして体に残ってしまうのですか?教えてください。

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数1
  • 閲覧数1559
  • ありがとう数6

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.1

こんばんは。 食品添加物の害について検索してみると、実にたくさんのページがヒットします。ですが、実際の所、動物実験によるデータは列記されていても、人体に及ぼす悪影響を科学的に実証することは不可能なようです。何故なら、人を使っての実験は倫理的に行えないということと、添加物による悪影響は直ぐには症状(病気)となって現れないという理由があるからです。 これは、とあるサイトに書いてあった情報ですが、日本人は1日当たりコーヒーシュガー約2袋分、一生の間では200kg以上、或いはドラム缶1本分の食品添加物を摂取しているとありました。 アメリカでは土葬が多く、その遺体は約3ヶ月で白骨化するそうです。しかし、現在その約2割が半年経っても1年経っても中には2年経ってもそのままの形を留めているそうです。要するに白骨化しないということです。 その原因が食品添加物の保存料である事が解りました。体内に多くの保存料が蓄積された結果、遺体が土に返る 事が出来にくくなったのです。物言わぬ遺体が保存料の存在を証明すると言う皮肉な結果となってしまいました。(これは参考URLの所に書かれています。) 以上のような例もあることから、私個人の意見としては、摂取した食品添加物はやはり完全に解毒・分解されることは難しく、今現在はそれらしき症状が何も出ていなくとも、数年後、10年後、数十年後に何らかの形となって出てくるのではないかと思います。 また、食品添加物以上に怖いのは、一般に市販されている日用品に含まれる化学合成物質(添加物)です。食品に含まれる添加物を摂取した場合は主に肝臓が働いて解毒・分解してくれますが、皮膚から吸収される化学合成物質は毛細血管より即時吸収され、肝臓を通ることなく全身に回る比率が高い為、却って危険なのだそうです。 (以下は参照URLです。) http://www.jojitown.net/omise/hena/kiken.htm 嘘か真か判りませんが、昭和36年(だったかな?)以降に生まれた人の平均寿命は60歳までいかないといった話を聞いたことがあります。何でも、その辺りから添加物の使用量が爆発的に増えたからだとか…。また、様々な業者が添加物を派手に使い始めた丁度10年後辺りから成人病の3大疾患(癌・心臓病・脳血管疾患)が急激に増え始めたというデータもあるようです。(これは人から聞いた話なので真偽の程は判りません。) まぁ、あまり神経質になり過ぎても却って精神衛生上良くないと思いますので、「適度に自分の身体は自分で守る」努力を心掛ければ良いのではないでしょうか。 http://www.mizuho-s.com/santyan81.htm http://www.convention.co.jp/hcs/kenkou/kenkou24.htm http://www.nnet.ne.jp/~matsuda/tenkabutu/kowasa.htm 長々とすみません。 以上、ご参考になれば幸いです。

参考URL:
http://www2.neweb.ne.jp/wd/rando15/tyubou/tenkabutu/purororg/index.html

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

いえいえ、大変参考になりました。 実はそのサイトにあったように自分はアトピーで、最近いろいろとアトピーについて調べたのですが、どうやら自分はこれが関係しているようです。  それで自分はどうやってこれを排除するか考え、 表品名はいえませんが毒素を体から排除する薬を飲み始め、腸内をきれいにするため野菜を大量に食べたり、ヨーグルトを食べたら治り始めてきました。 正確には分かりませんが、体の汚れが全身に回っていたようです。 上記の白骨化しない死体の話は聞いたことあります。 いやー 本当に怖いですね。 自分は体が警告してくれたので、よかったんですが、でないかたは気づかないでとり続けてしまうんですよね・・・ 本当に気をつけてもらいたいです。 サイトまで紹介してもらってどうもありがとうございました。

関連するQ&A

  • 食品添加物

    同じ物質に対しても「絶対とるな」と言う人もいれば 「浴びるほど摂らなければ問題ない」と言う人もいて 結局のところ添加物の危険性をどういうものと捉えればいいのでしょう? わたしは今のところ添加物がある食品はなるべく避け ソルビン酸Kなどの保存料・O色O号の着色料が使われている食品は 最低限絶対食べないようにしているのですが それって神経質になりすぎでしょうか......? それとももっと気にするべきですか?? その他食品添加物に関する情報ならどんなことでもうれしいので ご意見くださいませ。       

  • 食品添加物と健康食品

    食品添加物は、その製造上やむを得ない場合とか、保存、着色に用いられるそうですが、その含有量の規制はあるのですか?。また、健康食品の中には食品添加物として製造されたもの(化学処理された天然着色料などを主成分とする)があるそうですがこれは違法ですか?

  • 食品添加物

    A. 豚肉、鶏肉、 結着材料(でん粉、粗ゼラチン)、 ぶどう糖、食塩、香辛料、 カゼインNa、 調味料(アミノ酸等)、 保存料(ソルビン酸K)、 リン酸(Na、K)、 pH調整剤(酸化防止剤)、 エリソルビン酸Na、 発色剤(亜硝酸Na)、 着色料(コチニール、ラック) B. 豚肉、でん粉、食塩、 砂糖、香辛料、調味料 Aの中で どれが食品添加物なのか Bの中で どれが食品添加物なのか 教えて下さい(>_<)

  • 食品添加物は気にしていますか?

    ハムなどの加工肉には、亜硝酸やリン酸、合成着色料などひどい添加物の量ですが、普段の食事や、その他の食品でも添加物は気にしていますか? みなさんの意見を聞かせてください。

  • 自宅にキッチンがないのですが、食品添加物の入ってないものを食べたい

    自宅にキッチンがないのですが、食品添加物の入ってないものを食べたい いますんでいるところにはキッチンがありません。 スーパーやコンビニなどの食品には抗酸化剤、保存料、着色料などいろいろな毒物が 入っているのですが、そういったものはできるだけとらないで安くご飯を食べたいです。 何かいい方法はありますでしょうか? レンジと炊飯ジャーはあります。ガスコンロを使うのはナシです。

  • 食品添加物 アロターゼ

     最近、頂いた食物にアロターゼという食品添加物が入っていました。 ネットで調べてみたのですが、あまりに情報が少なくどのようなモノなのか全くわかりませんでした。 どなたか解る方がいましたら、教えて下さい。 よろしくお願いします。

  • 妊娠中の食事の食品添加物どのくらい気を付ければ良いのでしょうか?

    食事の買い物に行く時いつも悩んでしまうのですが、買おうとする食品の表示を見ると殆んどが、何かしらの添加物や着色料、保存料が入っており、入ってないものを買おうとすると、かなり限られてしまいます。でも、赤ちゃんに悪いのであれば、やめようと思い、入ってないのを確認して買っています。最近肉まんやあんまんが無性に食べたくなり、コンビにやス-パ-で見かけると、その場で立ち止まり悩むのですが、添加物や保存料が入っている為、結局買わずに帰ります。皆さんは、どのくらい食品の添加物等を取らずにいるのでしょうか?教えてください!

  • 食品添加物無添加?

    今、保存料について調べているのですが、最近「合成保存料を使用していません」という食べ物を多く見かけます。そしてそのように書いてなくても、原材料のところには「保存料」の文字は見当たらないものが多いです。本当に無添加なのでしょうか?

  • カラギナン、カンゾウ?・・食品添加物について

    食品添加物だと思いますがカラギナン、カンソヴというのは何から出来ているのでしょうか?また多量に摂取すると体に影響有るでしょうか?他にも沢山の食品添加物がありますが危険なもの等、他にも関すること何でも・・ありましたら是非教えて下さい。

  • ファミマのサンドウッチに保存料・合成着色料・甘味料不要とありますが、それは本当なのでしょうか。

    ファミマのサンドウッチ「とろ~りたまごとベーコン」を購入しました。パッケージにはに保存料・合成着色料・甘味料不要とありますが、それは本当なのでしょうか。 原材料には、以下のものが入っています。 乳化剤、イーストフード、V.C,調味料(アミノ酸等)、Ph調整剤、グリシン、糊料(アルギン酸エステル、増粘多糖類)、リン酸塩(Na)、発色剤、着色料(カロチノイド、コチニール)、香辛料、酸味料、酵素 ファミマのお客様センターに電話をしたところ、添加物は入っているがそれは保存料・合成着色料・甘味料不要ではない。 他のメーカーも同様にしている。という返答でした。 質問1. この中に保存料・合成着色料・甘味料不要はないのか。 質問2 その他の添加物が入っているのにも関わらず、「保存料・合成着色料・甘味料不要」が入っていなければ、安全な食なのか。 質問3. これいう書き方は消費者をだましているのではないか。 どうぞ、宜しくお願いいたします。