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右左折のタイミングについて。

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お礼率 40% (51/127)

車を運転するようになったのですが、信号の右左折のタイミングをはかるのがとても苦手です。


二台、右折する車がいたらスピードを落として入れてもらうのが適切なんでしょうか?
途切れるのを待っていたら、信号が変わってしまうレベルなのでどうにかタイミングよく右折したいのですが恐怖心があり中々いけません。
前の車はとても素早くタイミングよく、右折しています。自分も同じようにうまく右折したいのですが、ワンテンポ遅いと言われてしまいました。
市街地から本道に出るタイミングを計るのも苦手で、性格的にビビリなので、確かに行けるタイミングでしか行けません。

毎日通る道なのでどうにか事故なく克服したいのですが、コツとかありますでしょうか?

回答 (全5件)

  • 回答No.5

ベストアンサー率 40% (5094/12699)

現段階でタイミングが掴めない以上、無理して突っ込むのは危険です。最悪信号が変わるくらいでも遅くはなく、事故を起こさないということが一番大事ですので。

あと、対向車の切れ目しか見ずに右折する車は非常に多いですが、右折したところに居る歩行者や自転車にも注意が必要です(昨今、赤信号でも平気で渡ってきますよ)。この通行を妨げないために交差点内で停止すると、切れ目が短い時には対抗直新車との衝突の危険があります(青信号なので容赦なく突っ込んでくる可能性高し)。
なので、対向車の切れ目を探してタイミングばかりに気を取られていると、右折前の同方向に進行する歩行者や自転車等の動きが分からなくなるということです。右折前にそれらの動きを見て、ここまで考えるとなると相当大きな範囲を確認し瞬時に判断しないといけなくなります。その間にも無謀な二輪車が車の内や外側から抜いてくることもあるので、後方にも注意しないといけません。
少しずつ慣れて行くしかありませんが、交通量が多いとか危険な交差点であれば、今は敢えてそこを通らないという選択肢もあります。遠回りにはなりますが、左折を3回すれば右折したと同じことになりますので。
  • 回答No.4

ベストアンサー率 21% (1514/7196)

そうですね、まずは、針時計を水平に置いた状態として想像して下さい。

1:右折車線に入って、右折のポイントに行く時に時計の12時方向から少しだけハンドルを右に切って、1時の向きで停車。
2:直進車両が11時を通過したら、ブレーキペダルを緩める。
3:アクセルを踏み込み、車が加速しだしたら、さらにハンドルを切り込み、右折を完了する。

1の段階で、対向車両や横断歩道を渡る方向者に注意をする事も忘れずに。
なお、1の段階で10時の位置に対向車両がいる場合、進行は断念して下さい。
(衝突コースに入ってしまうため)
  • 回答No.3

ベストアンサー率 26% (1810/6756)

他カテゴリのカテゴリマスター
>二台、右折する車がいたらスピードを落として入れてもらうのが適切なんでしょうか?
意味が分からないのですが・・・
とりあえず変更のタイミングですよね。
右折のタイミングは、交差点の中央手前で直進状態で停車します。
この時に車を斜めにする人が居ますが、
車が突っ込んできた場合に斜めだと衝撃が大きくなりますし、
ぶつかった衝撃で斜めに進みます。その結果後続車や対向車があらぬ方向にとっこんで行きます。
直進状態で止まるのが原則です。
そして対向車の車間距離を目測します。
自車の加速と対向車の車間距離を目測で測り通過できる車間の時に通過します。
この時に「ワンテンポ遅い」と言う事ですね。
遅くなるのは次の車が来る前に通過しようとするからです。
次の車間で通過する!と決めたら、前車が通りすぎる時に加速し始めます。
前車が通過し終わったら通過するようにします。
同様に車線変更も同じです。
隣の車線に変更する時に、隣(前)の車とその後ろの車との間に入るとします。
後ろの車の前に入るのではなく、隣(前)の車が自分より前に出たら、その車の後ろに入ります。
そこに居る車は前の車と後ろの車と隣のレーンの自分だけです。
入るのは、前の車の後ろであって、後ろの車の前では無いです。
入る場所は前の車と後ろの車の間ですが、入るタイミングは前の車の後ろです。
右折も同じで、対抗してくる前の車と後ろの車の間を通るのですが、
前の車の直後を通ります。
後ろの車の前を横切ってはいけません。
  • 回答No.2

ベストアンサー率 26% (52/195)

無理に出ることは有りません。

>信号が変わってしまうレベルなので
それから出れば充分。

安全第一です。
  • 回答No.1

ベストアンサー率 36% (3453/9583)

右折するときは、対向車線を向こうから直進してくる車が途切れた瞬間に飛び込めるように、交差点の中央で右斜めに向けてとまって、「いつでも途切れたら進みますよ!」という意思を周囲に知らしめます。

「これが通りすぎれば途切れる」という車が交差点を通過する間に、もう右折で加速しはじめて、その車が交差点を出るくらいのタイミングでは、対向車線をまたぎはじめている状態にして、目的の車線に飛び込んでいきます。

女性は、途切れたことを完全に確認して、その車が交差点を完全に抜けたことを確認して、また途切れたままであることを再確認されるので、次の対向車が来てしまって右折できた車も足踏みのまま信号が変わってしまうのです。

自分が交差点中央で右斜めに向かってとまっているときに、目の前を対向車が抜けたら、そこから加速しても絶対その車にはぶつからない(とっくにそこにはいない)のです。ですから、途切れた瞬間からアクセルを踏んで早々に交差点を抜けるよう、心を決めて対向車線を見つめておくのです。

なお、左折は、自転車やバイク・原付はさっさと通過させて、いなくなったら完全に路肩を遮るように左斜めに進んで左折はじめて、横断歩道に人がいたら停まって、その後に自転車やバイク・原付が来ても通れなくて当たり前(直進するなら自車の後ろを抜けてくれ) と割り切ってください。
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