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"would you" と" do you"

"would you want to" と "do you want to" ではどのような意味の違いがありますか? 具体的には"Would you want to hang out tomorrow" と "do you want to hang out tomorrow"のニュアンスの違いを知りたいです。 また、よく日本の教科書では"would you like to"とありますが、ネイティブの方は"would you want to" も同じように使うように感じています。違いはあるのでしょうか。

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  • 回答No.5

私は”would you like to"と”would you want to"の再考をしました。 もう一つの注目すべき点があると思います。 その二つの違いについては、相当する”do you like to”と”do you want to”と比べたら役立ちます。 例えば ”Do you like to read comic books?"(「漫画を読むことが好きですか」)対 ”If it were a scary comic book, would you like to read it?"(「恐ろしい漫画なら、読むことが好きですか」) ”Do you want to go to the restaurant?"(「レストランに行きたい?」)対 ”If it were expensive, would you want to go to the restaurant?"(「高ければ、レストランに行きたい?」) 見る通り、”would"を使うと、ある条件があります。 また、”would you like to"がややフォーマルな話し言葉です。

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  • 回答No.4

おおっ、これ昨日Nativeと話したので、その内容を書けます。 Wouldはもともとwill から来た詞で(だって過去形ですもんね)その意味はchoice, desire, freedomらしいです。(だから断ってもいいし、「それは希望じゃない」と一見日本人からしたらとんちんかんな答えを言ってもいい。) Do you ~? には単にその後の動詞について尋ねるだけなので、なんの感情もわきません。例えるなら事務的?かな。(だからYes, Noが妥当な答え) willが助動詞にしろ名詞にしろ動詞にしろ、その基本イメージそのままに、ちょっと現実離れしたfeelingも含めたwouldになり、使われているところから感じとる『感じとる』のがNative感覚だそうです。 Wouldにしかり、haveも動詞、助動詞にしても基本イメージは『その主語に備わっている状態』だし、canにしてもpermission とcapable(日本は別表現しますが)が混在している。 そういう語の基本イメージや簡単な起源を学ぶと自然と使い分けや受け取り方に気持ちがついてくるらしいです。 ちょっと本筋から離れた気はしますが、本題の感覚をつかむのに役立つかと思います。 それが僕が昨日の話し相手から学んできたことです。 ほかの方々のご意見も合わせて読んで理解なさると、めっちゃいいかと思います。 僕もここで他の方々のご意見を読みながら自分の感覚を深められました。ありがとうございました。

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  • 回答No.3

wouldは仮定法で使われるのと同時に丁寧語に使われます。あんまり深堀するとボロが出るのでやめますが、丁寧語のニュアンスは仮定法的に”ひょっとして~するか?””もしかしたら~したいか?”的な感じで断定しない、決めつけないと言うところにあります。 "would you want to" と"do you want to"は日本語に訳すと、両方共、 ”あなたは~したいですか?”になりますが、do youの方はシンプルにしたいかどうか聞いているのに対して、would youの方は相手のやりたいことを察して、”もし~したいのであれば、どうぞお気兼ねなく。何かお手伝い必要なことがあればお手伝いします。”見たいなニュアンスがあります。 "Would you want to hang out tomorrow" と "do you want to hang out tomorrow" "hang out"するかどうかと言うと、友達ですね。それに敬語を使うはずは無いですね。そうすると、wouldはむしろ仮定的に、曖昧に聞いているととらえたほうが自然です。後者のように"明日、(その辺一緒に)ぶらつきたいか?”に対して、前者は、"明日、(良かったら、その辺一緒に)ぶらついたりしない?”見たいなニュアンスと思います。 "would you like to"と"would you want to"は、”~したいですか””~欲しいですか”の丁寧語としては同じ意味と捉えれますが、一般的には"would you like"の方が多く使われ丁寧語として定着しています。 Would you like something to drink? Would you like to go to restrooms? likeはもともと”好き”ですから、~するのが好き=~したい、~が好き=~が欲しい、などなどかなり万能に使えるので一般的。 それに対してwould want (to)は、wantの意味の時の丁寧語として使われるので、場合によっては同じ意味ですが、多少ニュアンスが違う時もあると思います。

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  • 回答No.2

私はまだ日本語が上手ではありませんから、何か忘れました。 ”would you like to"は”would you want to"と同義に用いられます。 意味のあるニュアンスを識別できるために、マイクロスコープが必要ですね。

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  • 回答No.1

アメリカ人です。母語は英語です。 できる限り、違いを説明します。 まず第一に、誰かが"would"という言葉を使うと、与条件を仮定します。 例えば、 ”If it rained tonight, would you still go to the library?" (「今晩雨が降れば、それにしても図書館に行きますか?」 ”If the curry were too spicy, would you still eat it?" (「たとえカレーは辛すぎたら、食べますか」) ”Because I love music, I would go to the concert even if it snowed." (「私は音楽が好きですから、たとえ雪が降ったらコンサートへ行きましょう」) 一方、誰かに質問をして”do"という言葉を使うと、一般にその質問は単刀直入の質問です。 例えば、 ”Do you go to the library at night?" (「あなたは夜間に図書館へ行きますか」) 要約すれば、 "Would you want to hang out tomorrow"を言うと、黙示の条件があります。(寒い天気、十分なお金がある、など) ”Do you want to hang out tomorrow"を言うと、相手に簡単な質問します。

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