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詳しい、精通、通暁、知悉 該博の微妙な意味語感語源

詳しい、精通、通暁、知悉 該博の 微妙の語感の違いと語源について、 上に上げた言葉以外に 意味、語感が近い言葉はあるのか 古語、方言も含めて 日本語カテゴリー皆さんの ご回答のほど、 お待ちしております!

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  • Nakay702
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以下のとおりお答えします。 >詳しい、精通、通暁、知悉 該博の微妙の語感の違いと語源について ⇒語源はよく分かりませんが、語感(意味・ニュアンス)は、以下のとおりです。 精通:その物事について詳しくよく知っていること。 通暁:すみずみまで非常に詳しく知ること。「暁通、暁達」とも言う。 知悉:知り尽くすこと。細かい点まで知っていること。「熟知」と近い意味合いがある。 該博:学問・知識が広く、何にでも通じていること。 >上に上げた言葉以外に 意味、語感が近い言葉はあるのか ⇒上記の言葉に意味や語感の近い語句としては次のようなものがあります。 英悟:さとりのはやいこと。すぐれてかしこいこと。「頴悟」(えいご)とも書く。 英明:才知がすぐれて、物事の道理に明るいこと。 慧眼:物事の本質や裏面を見抜く、すぐれた眼力。「炯眼」(けいがん)、慧悟」とも。 賢哲:賢明で道理をわきまえた人。「聖哲、洞哲、明哲」なども大同小異。 熟練:よく慣れていて、上手なこと。「練熟」とも。「練達」は、その上で奥義に達した人。 造詣:学問・芸術の一分野について知識が広く、理解が深く、優れている。「~が深い」 というように言う。 博識:広く物事を知っていること。知識が広いこと。「博覧強記(はくらんきょうき)」は、広く書物を読み、いろいろなことをよく覚えていること。 以上、まだあると思いますが、とりあえず知りえたもののみご回答まで。

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その他の回答 (1)

  • 回答No.1
noname#210555
noname#210555

・複数出版者の辞書でそれぞれを調べて見比べる。 ・その言葉が含まれる文章をピックアップして前後のニュアンスごと感じ取る。 ・類語辞典を活用する

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