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塑性力学

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in the small region of plastic flow of mild steel(軟鋼の塑性流れの微小領域において)で、降伏応力は一定のままという論文があるのですが、塑性流れとはなんのことかわかりません。訳し方が違ってて勘違いしてるのかもしれないので教えてください。接線剛性について教えてください。お願いします。
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最初の塑性変形は降伏現象で、その後の変形のことを塑性流れ、塑性流動と言うと思います。塑性力学は降伏後の応力とひずみ、変位等の関係を扱う分野と思います。また、「降伏応力は一定のまま」というのは、ひずみ硬化を考えると応力とひずみの関係が複雑になり、他の量の計算も一層複雑になることから、このような仮定をして計算します。接線剛性とは、応力-ひずみ曲線上の接線の傾きのことを言うと思います。
最初の塑性変形は降伏現象で、その後の変形のことを塑性流れ、塑性流動と言うと思います。塑性力学は降伏後の応力とひずみ、変位等の関係を扱う分野と思います。また、「降伏応力は一定のまま」というのは、ひずみ硬化を考えると応力とひずみの関係が複雑になり、他の量の計算も一層複雑になることから、このような仮定をして計算します。接線剛性とは、応力-ひずみ曲線上の接線の傾きのことを言うと思います。
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