• 締切済み
  • 困ってます

標準報酬月額 随時改定にいて

1月から6月に保険料が改定した場合8月、7月~12月に改定した場合は翌年の8月まで保険継続するようですが、その後はどうなるのでしょうか? 例えば6月から標準報酬月額が10万から20万に改定になった人は8月までは20万の社会保険料を支払う事になると思いますが、9月からはどうするのでしょうか?標準報酬月額は20万のまま継続するのでしょうか?それともそれ以前の4~6月の定時決定の標準報酬月額が新たな9月からの等級となるのでしょうか?

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数5
  • 閲覧数405
  • ありがとう数0

みんなの回答

  • 回答No.5
  • gihun
  • ベストアンサー率50% (4/8)

#3,4,gihunです。 再訂正です。 #4を全面削除し、#3を全面復活です。 お騒がせしました。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • 標準報酬月額の随時改定について

    サラリーマンの給与にかかる社会保険料の標準報酬月額の随時改定について質問です。標準報酬月額の定時改定の後、本年10月から手当の関係で、固定的賃金が下がり、1等級が低くなった場合、随時改定が出来るのでしょうか?(保険料も下がる)それとも、2等級以上開きがなければ出来ないのでしょうか?その場合、次の定時改定まで、実際の標準報酬月額等級より、多く保険料を納めなければならないのでしょうか?ご教示下さい。

  • 標準報酬月額の随時改定について

    いつもお世話になっております。 標準報酬月額の随時改定についてなのですが、 よく社会保険料を下げる方法として、 定時決定(4月、5月、6月)に合わせて、 その該当月の残業を減らして、標準報酬月額を下げる というものがあるかと思います。 もし、それで、残業を減らすのではなく、休んで(月に4日×3ヶ月(残業0時間))、休まなかった通常の等級に比べて、3等級下がって標準報酬月額を下げたとして、 それ以降の月を通常通り出勤して(残業0時間だっとして)、3等級上がった場合、 随時改定の対象となって、随時改定されてしまうのでしょうか? 残業代は非固定賃金なので、随時改定の対象外という情報はあったのですが、 このような場合は、随時改定の3条件の中の固定的賃金の変動に該当してしまうのでしょうか? それとも、該当せず、随時改定はされないのでしょうか? よろしくお願い致します。

  • 給料減少時の標準報酬月額の随時改定

    標準報酬月額の随時改定について教えてください。 社会保険庁のHPによると以下3点が全て満たされた場合、標準報酬月額の見直しがされるとあります。 (1)昇(降)給などで、固定的賃金に変動があったとき (2)固定的賃金の変動月以後継続した3ヶ月の間に支払われた報酬の平均月額を標準報酬月額等級区分にあてはめ、現在の標準報酬月額との間に2等級以上の差が生じたとき (3)3ヶ月とも報酬の支払基礎日数が17日以上あるとき 実際、3ヶ月連続で残業が多いときがあり、標準報酬月額が2等級上がってしまう(厚生年金保険料で確認)というのを経験しているのですが、逆に3ヶ月連続で残業が少ないときがあってそのときの標準報酬月額の2等級下のレベルになっても、標準報酬月額(厚生年金保険料)は下がることはありませんでした。 この随時改定は、上がることはあっても下がることはないのでしょうか? それとも私の解釈が間違っているのでしょうか? 詳しい方、同じ経験をされている方、ご回答をお願いします。

  • 回答No.4
  • gihun
  • ベストアンサー率50% (4/8)

#3,gihunです。 訂正です。 >例えば6月から標準報酬月額が10万から20万に改定になった人 ↑ 4月以降固定給が変化するのかどうかにより、回答が異なりますね。 また、 たとえ固定給に変化がなくても、4~6月の平均で2等級以上の差が出れば、7月から新たな等級になりますね。 いずれにしても、詳細条件が確定しないと、枝分かれの回答しかできませんね。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.3
  • gihun
  • ベストアンサー率50% (4/8)

>例えば6月から標準報酬月額が10万から20万に改定になった人 4月以降固定給が変化するのかどうかにより、回答が異なりますね。 固定給に変化なければ、「それ以前の4~6月の定時決定の標準報酬月額が新たな9月からの等級とな」ります。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.2

◆X1年7月~12月に随時改定された場合: X2年8月分までは随時改定された額が適用されます。 X2年4月~6月の報酬で定時決定され、X2年9月分から適用になります。 ◆X2年1月~6月に随時改定された場合: X2年8月分までは随時改定された額が適用されます。 X2年4月~6月の報酬で定時決定され、X2年9月分から適用になります。 ※参考 なお、随時改定は、変動月から3か月間の報酬をもとに計算され、4か月目から適用になります。 http://www.nenkin.go.jp/n/www/service/detail.jsp?id=1975 例えば6月に随時改定ということは、その直前の3月~5月分の報酬がもとになっています。定期決定はその随時改定の計算翌月4月~6月の報酬で計算されます。 したがって、7月に随時改定ということであれば、定時決定と同じ額にはなるはずですが、適用は2か月早くなります。 また、8月、9月に随時改定ということであれば、直前の定時決定は除外になります。 ※参考 http://www.nenkin.go.jp/n/www/service/detail.jsp?id=1974 > 7月から9月までのいずれかの月から標準報酬月額が改定(随時改定又は育児休業等終了時の改定)され、又は改定されるべき被保険者は、当年の定時決定の対象外です。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.1
  • f272
  • ベストアンサー率45% (5179/11469)

「それ以前の4~6月の定時決定の標準報酬月額が新たな9月からの等級となる」の方です。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • 休職中の標準報酬額の随時改定について

    病気になってしまい数ヶ月のあいだ会社を休職し、 今月末を持って退職する運びとなりました。 休職中の傷病手当金を申請しており、 退職後も継続する予定です。 ここまでは会社との話し合いもなんとか順調に 進んでいたのですが、退職を目前とする今日になって 会社から突然「標準報酬改定通知書」なる書類が届きました。 「17年7月から月額変更届の結果により上記のようにあなたの社会保険料が改定されました」と記載されているのですが、私は月額変更届を提出するよう会社に依頼などしておりません。 不審に思ったため、こちらの過去ログを拝見していたところ、標準報酬の改定には「定時改定」と「随時改定」の2つがあり、どうやら「定時改定」の場合は9月からの適用となることを知りました。 会社からの通知書によれば「7月から改定」とされていますので、「定時改定」には該当せず、また「月額変更届」が提出されているということは「随時改定」されたのだろうと推測しております。 ただ、私の場合6月から休職期間に入っておりましたので「随時改定」の条件には当てはまらないと思うのですが、会社に一方的に標準報酬を変更されてしまったのでしょうか。 退職後も傷病手当を需給する場合、在職中の標準報酬によって金額が決まると聞いておりますが、今回の「標準報酬改定通知書」によれば10万円もの減額となり、その分障害手当金の受給額も大幅に減ってしまうのではないかと不安でいっぱいです。 このような場合、随時改定をされてしまったことに対して不服申し立てをできるのでしょうか。 また、そのような申し立ておよび相談をする場合は どこの機関に相談すればいいのでしょうか。 大変長くなってしまいましたが、どうかアドバイスをよろしくお願いいたします。

  • 随時改定における「従前の標準報酬月額」とは、いつ?

    随時改定における「従前の標準報酬月額」とは、いつの標準報酬なのでしょうか? 例えば8月に固定的給与の増額があった場合、11月の随時改定になりますが、 「従前の標準報酬月額」は 1.固定的給与変動直前の7月の標準報酬月額 2.随時改定直前の10月の標準報酬月額 のどちらかと思いますが、いつが正しいのでしょうか?

  • 健康保険・標準報酬月額の定時改定の効力発生時期について

    2008年8月末で会社を退職しました。健康保険の任意継続被保険者の手続きを完了して疑問に思いました。2008年の7月に行われる標準報酬月額の定時改定はいつから効力をもつのでしょうか。というのは、健康保険の任意継続の保険料は、退職時の標準報酬月額であるという規定があるので、2008年の改定の適用を受けた標準報酬月額とそれ以前の標準報酬月額とでは支払う保険料に差がでてしまうからです。自分で調べてみましたがよくわからなかったので、お詳しい方がいらっしゃいましたらよろしくお願いします。

  • 標準報酬月額の随時改定について

    派遣社員(時給制)なのですが、8月から部署が変わり給料に変動が生じました。(以前より下がりました)標準報酬月額が4、5、6月の報酬の平均額で決定した直後に給料が変わったのですが、未だに社会保険料と厚生年金が以前の額のままなので、疑問に思い、随時改定を申請して頂くよう会社に聞きました。(普通は会社の方で気付きでやってくれるものだと思うのですが・・・?)インターネット等で調べたところ2等級以上の差が生じているので対象になるかと思い、会社に聞いたところ、時給制の場合は月に20日以上の勤務日数がないと対象にならないとの事でした。ちなみに、9、10、11月の平均月額で決定するので、10月が19日しか勤務日数がなかったとの事です。勤務日数が20日以上ない場合は、随時改定する事は不可能なのでしょうか?このような場合は、どうしたら良いのかご存知の方いらっしゃいましたら、教えて下さい。宜しくお願い致します。 (私は全く知識がありませんので・・・インターネットで少し調べた位です・・・)

  • 標準報酬月額の随時改定の時期について

    標準報酬月額の随時改定の時期について ご教授下さい。 随時改定の時期について以下の理解をしています。  (1)報酬(固定的賃金)に著しい変動がある場合で、  (2)変動月以後の継続した三ヶ月間の平均で2等級以上の変動があると、4ヶ月目から改定 そこで疑問なのですが、 例えば、1月、2月、3月に給与が倍、倍、倍にあがっていった場合(3月以降も上がり続けたと仮定)、 4月、5月、6月に連続して等級の改定は発生するものなのでしょうか? 私の勤め先は、残業代を報酬に込み計算しているので、 繁盛期に月を追うごとに残業がかさんで気になった次第でした。 宜しくお願いいたします。

  • 随時の標準報酬月額の有効

    お世話になります。 随時改定による標準報酬月額はいつから有効になるのですか。 例え、9月の給与支払には本俸月額の変動があって、12月最初に随時改定を行いました。随時改定による標準報酬月額は12月分の社会保険料から有効されるのですか又は1月分のからでしょうか。 12月分の社会保険料控除は1月の給与からでありますね。 よろしくお願いいたします。 日本語の学生 純

  • 標準報酬月額の変更

    4月から健康保険の標準報酬月額の等級が変更されます。 そこで例えば、報酬月額が60千円の社員の場合、 3月分給与では「1等級=98千円」の保険料額になりますが、 4月分給与からは「2等級=68千円」の保険料額になるのでしょうか。 それとも、次回の定時(随時)改定までは、従前どおり「98千円」の 保険料額で良いのでしょうか。 社保庁の案内では分かりかねる内容でしたので、どなたかご指導願います。 http://www.sia.go.jp/topics/2006/n1004.html

  • 標準報酬月額の随時改定について

    標準報酬月額の随時改定についてご教授下さい。 弊社小さな会社ですが、労務管理の知識がある者もおらず、お恥かしい話ですが惰性的に労務、保険等の処理をしているような状態です。経緯は省き要点のみ記しますが、ある役員の報酬について、届け出ている報酬より実際の報酬が少ない状態になっている事が最近になって判りました。早速調べたところ「随時改定」の条件に合致している為、本来なら(報酬に)変化が生じ、定められた条件を満たした時点ですみやかに随時改定の申請手続きをすべきですが、何もしない状態で実際とは違う標準報酬月額(等級)で処理が続いていました。この状態は数年間に及びます。そこで質問なのですが今からすみやかに管轄の保険事務所の方へ「随時改定」の手続きをし、等級が改定になると過去に遡って払いすぎた金額の還付を受けることになるのだと思いますが、これは数年前の分に渡っても遡って「改定」が適用されるのでしょうか? 現実には3年以上前から届出報酬と実際の報酬に違いが発生しています。 税金の修正申告の様な感じとは又要領が違って来るのでしょうか?  アドバイス頂ければ幸いです。

  • 標準報酬月額が3等級下がった場合の随時改訂はありますか?

    教えてください。 この4・5・6月支給の給与が前年に比べ支給金額ベースで標準報酬月額が3等級ほど下がってしまいそうです。 内訳としては、基本給増2万 残業代減▲9万といった内訳です。 先日年金定期便が送られてきて、過去の標準報酬月額の改訂月を見てみると、基本的には10月の定時改訂なのですが、2等級以上差があって、上がった場合は7月給与から、下がった場合は10月給与からという改訂内容でした。 色々と調べてみたのですが、私のように基本給がアップしたが、残業代他が減ったといった場合の標準報酬月額の計算は年金定期便に記載されていたタイミングの改定で正しいのでしょうか? また、今年の改定は3等級下がっても10月の定時改定からの適用となるのでしょうか? 詳しい方、よろしくお願い致します。

  • 健保標準報酬の定時改定について

    お世話になります。 健康保険・標準報酬額の定時改定は、毎年その年の4月から6月の給与の平均で決まる(つまり、随時改定とは異なり、それまでの月給がいくらであろうとその年の4月から6月の給与で決まる)と思っていましたら、ある文献に次のような記述がありました。 『当年の4、5、6月の3ヵ月間に受けた報酬の月平均額から算定した標準報酬月額と、前年の7月から当年の6月までの間に受けた報酬の月平均額か ら算出した標準報酬月額の間に2等級以上の差が生じた場合であって、当該差が業務の性質上例年発生することが見込まれる場合は、保険者等が算定し た額を報酬月額とする。(即ち、前年の7月から当年の6月までに受けた報酬の月平均額から算出 した報酬月額を用いて、 標準報酬月額を算定する。)』 これによると、4月から6月の給与額で求めた標準報酬月額と、それまでの1年間の給与額から求めた標準報酬月額とに2等級以上の差があった場合は、それまでの1年間の給与額から求めた標準報酬月額が採用されることになります。 このような場合とは具体的にどのような場合でしょうか? (会社で給与や社会保険の計算を担当していますが、このようなことを考慮せずやってきました。)