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中学生 各社塾用テキストの特徴を教えて下さい

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家庭教師をやっており、中学生に教えています。
公立新中3生のテキスト(英語・数学の定期テスト対策用)を検討中です。
生徒数が少なく見本を取り寄せられないので
以下の各社の塾用教材(英数)についてメリットデメリットなどの特徴やレベルや傾向、他のと比較してどうか、これがおすすめ、など教えて下さい。
英語:東書、数学:啓林館です。

・必修テキスト(文理)
・ニューベーシック(学書)
・教科書マスター(学友)
・新ワーク(好学)
・栄光ワーク(エデュケーショナル)

↓以下ご回答の参考にしていただければと思います、、

生徒のレベルは中位くらいで70点台が多い感じです。
メタ認知、自己モニタリング的な力などがついていないような気がしてます・・


現在(中2)メインで使用のテキストは
英語:教科書ワーク 他適宜補充
数学:オリテキIT、オリジナルテキスト(森の実)、教科書ワーク

変更検討の理由はこんな感じです。
英語の教科書ワークは、熟語や発音の問題が少ない、Let'sReadやSpeaking+などの取り上げるポイントが微妙なことがある気がする、
もう少し力試しする問題がほしい(指導力の問題か、くりかえしやらせて(見た目上)完璧にさせてもテストで間違えてくるため、、)。
中間期末の攻略本(文理)も熟語など不足気味なので塾用を検討。
市販テキストはポイントなどが横にまとめられて自習向きというのは捨てがたいとも思います・・。
生徒にはいままで教科書の音読や暗記を指示していますができてません・・。自作のプリントなど作っていますができればやめたい・・・。

数学は森の実のテキストはまとめの問題がなく、定期テストなどの形式になると解き方がわからなくなってしまうので教科書ワークを併用していますが教科書ワークにかわる良いものがあれば採用を検討したい。またオリジナルテキストをやめたい。(ITは今のところ継続予定)


学校のテストは教科書の内容がまんべんなく出る感じ。
英語は書き換え問題が必ずあります。


新ワーク(英語)を所持しており、こちらは塾用テキストのカタログでは他のワークより基礎問題多めとなっていますが、
教え始めのころ(40点位のとき)は教科書ワークは解きやすそうでもこちらは難しいようでした。いまはレベルがあってきているようですが以下の点が気になります。
・たまに、その単元(や、それまで習った)の文法以外のことで迷いを生じる問題もあるように思う
・アクセントの問題がほとんどない
・熟語など重要表現が1か所にまとまっておらず、問題形式も穴埋めと並び替えの2パターンとなっていて、生徒にとってこれは覚えるべき重要表現ということが分かりにくいし覚えにくい

文法の強化ページはやりやすい問題が多く、内容も充実していて結構よい気がします。

カタログなどでどのような問題を基礎とカウントしてるのかよくわからないのですが、
導入期の問題(4つくらい絵があり例に従って絵に合うように新しく習った文法を使って書く、とか)
があまり多いのも、冗長な気がします。(学校のワークもあるので)

勉強のやり方で指導方法を考えていったほうが良い、ということもあると思いますが・・
また他のテキスト(単元テストや市販本)との組み合わせ等も考えてはいますがとりあえず
上にあげたテキストについて知りたいと思います。
よろしくお願いいたします。
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あなたは家庭教師だと言うが、複数の生徒向けの教材を探している、それは塾だ。
家庭教師と塾では全く方法論が異なる、もしそれを混同しているなら、あなたは
親たちから吊し上げを喰うだろう。

どちらか、何人かをはっきりしなさい。
複数の生徒を同じ教材で教えるのは「天才」以外無理だ。

さらにあなたは自分で投資しようとしていない、講師の給与の半分は
投資すべきだ。
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