• ベストアンサー
  • 暇なときにでも

建築基準法の「建築物」について 

専門家の方、ぜひ回答お願いいたします。 我が家(築37年)の南側に隣家の駐車場兼通路があります。 そこに、単独で自立しているベランダが2年半前に建ちました。(階段付き、4帖ほど) 隣家はそのベランダの下を通り玄関へ行く形です。 うちのベランダも境界ギリギリに出ているので、お互いのベランダの距離は40~50センチほどで 布団を干しても叩くことはできないほどで洗濯物も丸見え状態です。 このベランダは基準法で言う「建築物」なのでしょうか? 建築物であれば、境界線ギリギリに建てても問題はないのでしょうか? どうぞ、よろしくお願いいたします。

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数13
  • 閲覧数785
  • ありがとう数8

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.13
  • mofl
  • ベストアンサー率27% (190/692)

あは。 たいていヒマなんで(笑) まず行政庁の窓口で物件を特定させます。 お隣だと公図での地番がわかりますか? 建築確認は住居表示ではなく地番での申請になります。 概要書でも受付台帳でも地番での検索になります。 わからなければ、受付の窓口で住宅地図での位置を指示してください。 物件がわかれば行政庁側で検索をします。 住宅部分の確認申請が出されていれば、必ず見つかります。 ただし。 先にお話しした通り、年代によっては概要書が処分されていて存在しないものもあるのでご承知おきください。 概要書が保存されていれば、そこで閲覧の手続きです。 閲覧では閲覧の申請書を書きます。 つまりあなたの住所と氏名はわかってしまいますね。 概要書があって、閲覧だけでなく写しの交付請求を行う場合も請求書を書きますから、やはり住所と氏名は記録に残ります。 何かマズいことでもありますか? あなたが役所で調査したことはお隣さんにはわからないですよ。 仮にお隣から誰が閲覧申請をしたかの情報公開請求を役所が受けても、申請書ではあなたという個人を特定できますので、非開示にしますから。 「ん? 閲覧の申請書は閲覧者の個人情報だから教えられない? じゃ、何で概要書は赤の他人に見せたりコピーをくれたりできるの? 概要書って個人情報のカタマりじゃん?」 なんて悩まないよう(笑)。 それと、違反(じゃなくまだ苦情だね)の調査では、通報者は匿名で扱います。 あなたから苦情があった、とは話しません。 でも、こういうパターンだとお隣にはうすうすわかってしまいますよ。 そこのところは仕方が無い。 それとも役所、つまり行政庁に知られることに抵抗がありますか? こういう相談って、普通にあるんですよ。 あまり気にしないよう。 この程度であなたをクレーマーとは思いませんから。 どうぞ、相談に行ってください。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

ありがとうございます!!! 閲覧可能なのですから 悪いことしているわけでは無いんですよね。 大丈夫です。 勇気を出して頑張ってみます。 本当に本当に ありがとうございました。 ご親切、感謝いたします。 もし、また何かあったときにはまた質問載せますので ほんとに暇~~~なときに見てくださると有難いです。

関連するQ&A

  • 建築基準法と民法、どちらが優先か。

    既存住宅を撤去して、建替え新築するに際し、建築確認を取って工事着工しようとしたら、隣家より敷地境界線より、50センチ後退して建築しなければ、民法上規定されているので、後退なければ裁判に持ち込むとの申し入れがあり、困っています。当方の建物は解体する前のとおりで、隣地境界線より45センチの位置で建築確認を取っています。既存家屋の隣家は35センチの後退で、自分の処は其の儘ですのに、当方には後退50センチを要求して来ています。確かに民法では50センチ後退と書かれていますが、此の場合隣家の申し入れを無視して建築した場合、裁判になった場合、建物撤去命令が出るでしょかお伺いします。建築場所は大阪府八尾市で、隣地境界線からの後退距離については、条例等で規制されていません。

  • 境界塀とその上の建築物について

    実家の隣に建設中の塀&建物についてご相談します。 業者が費用自分持ちで境界の塀を新しくしたいと言って来ました。理由は従来の万年塀よりブロック塀の方が強度が高いとのことで、特に塀が傷んでいたわけではありませんが了承しました。 後日、境界上に作るにもかかわらず、連絡なしでこちらの立会いもなしに工事を始めたので止めるよう言いましたが聞き入れませんでした。毎日見ていたわけではないので詳しい経緯はわかりませんが、かなり建物ができてからわかったのは、従来の塀は高さ約1.8mでしたが、新しいものは高さ約2mで、中心部は幅約3mの範囲でブロック2段分の上に境界ぴったりに隣家の外壁が乗って2階分の高さがあります。なおブロック2段分上のこちら側には、「とい」がつけられています。塀が途中(縦にも横にも)で隣の外壁になっているのは、こちらから見てかなり異様な印象です。いろいろ調べてわかったのは以下のとおりです。 1.建築許可は下りている(役所で確認済み) 2.当該地は都内郊外の低層1種および準防火地域。 3.民法では建物は境界から50cm以上離すことが求められる。 4.建築基準法では、防火および準防火地域では外壁が耐火構造建築物は境界ぴったりに建てられることが認められている。隣家の建物が該当しているかは不明。 5.周辺の環境は当家も含めて50cm以上離れている。 業者から境界線に接した建物が建つ説明は今まで一切無しで、従来の塀の除去から始まって、業者の思惑に高齢の両親がまんまとだまされたような悔しい気持ちです。こちらの希望は、塀は高さ一定の(普通の)形状のものにして、外壁を境界から50cm以上離してもらいたいのですが、可能でしょうか。物件は、建築業者が施工中で買い手は未定です。建築物がほぼ出来上がりつつあるので、最速手順を知りたいのです。以上よろしくお願いいたします。

  • 建築基準法に関連した質問

    専門的な知識をお持ちの方にお尋ねします。 隣地境界制限(隣接商業地域)など色々参考になりました。さらに、恐縮ですが、お尋ねします。境界から最低何センチ離さなければならないのでしょうか。10年前に、南側の隣家自動車整備を始めて、その際に、整備場を、境界から50センチ程度の所に建てています。南風の夏季には 塗装時にシンナー臭が窓から入ってきます。県や市に相談しても、法律には、違反していないとの事。市会議員に頼んで言ってもらうしかないとの事ですが、隣接商業地域でも民家は出て行かないといけないのでしょうか。わずかな匂いでも体に害がありませんか?匂いは、不思議と狭い所に入ってきます。 何故、法律は現実に被害を受ける場合を想定して作られないのでしょうか。

その他の回答 (12)

  • 回答No.12
  • mofl
  • ベストアンサー率27% (190/692)

たびたびゴメンね。 テキトーに思い付きで回答しているのがバレますね。 建築計画概要書の話が出たもんで。 あなたはお隣の情報を知りたいですか? そこを管轄する特定行政庁の窓口に行ってみてください。 その窓口で、お隣の建築計画概要書の有無を聞くんです。 もしあれば、閲覧(そこで見るだけ)と、写し(コピー)の請求ができます。 概要書の様式は年代によってかなり違ってきますが、少なくとも 確認年月日 確認番号 申請者 地番 許容値の建蔽率と容積率 敷地面積 建築面積 延床面積 設計者 … などがあります。 申請の建物の建蔽率と容積率はその場で計算し確認できますので、4帖程度で余裕があるかどうかはすぐにわかりますね。 あと、2ページ以降に敷地の形状が記載されています。 これに要注意。 くどいけど、当時はこのような申請で確認処分がされたよ、という記録ですからね。 もし概要書が無ければ過去の確認申請の受付の紙台帳がありますので、申請当時の数値を教えてもらってください。 運良く敷地の面積と建築面積が記載されていれば、およそのことがわかるはずです。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

molf様 度々のご回答、本当にありがとうございます。 おっしゃる通り、こっそり調べて、行政に連絡し行政からチェックが入らないかな、と思っていました。  駐車場ですが、東西に長い敷地で西側に道路がありその間口が2.3mで長さ7mの長方形です。  そこに車があり、その7mのところに門があります。  その門をまたぐように2m×3mくらいの物干し場がある状態です。(波板の半透明の屋根あり)です。   今回、とても詳しく時間かけて、客観的にご説明して下さり、本当に感謝、感謝です。 ご提案のとうり、行政庁に行ってみようか、と思いますが。 恐れ入りますが、またひとつだけ教えて下さいますか? 概要書の閲覧は私の氏名等を明かさなければならないのでしょうか? 何度もお時間とらせてしまい申し訳ありません。お暇なときにお願い致します。

  • 回答No.11
  • mofl
  • ベストアンサー率27% (190/692)

うっかり。 4帖程度の物干し台ですよね。 建築物の定義。 柱または壁があって、屋根がかかっているもの。 つまり面積が発生するものですね。 それと用途も発生しているもの。 なので今回の場合、立派に建築物に当てはまります。 んで、仮に建蔽率がオーバーしていたとしましょうか。 是正のもう1つの方法に、建築の定義から外すことも考えられます。 つまり屋根を目透かし(スノコ状)にするんです。 物干しで屋根に隙間があったら役には立たないけどね、こんな方法でも合法になっちゃうんですよ。 あなたの家の目の前に、屋根だけ目透かしにした物干し台が残っている… 建築物でなければ民法の離れ距離50センチの規定も関係ありません。 あ、やっぱザル法か…。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.10
  • mofl
  • ベストアンサー率27% (190/692)

私の回答は、敷地についての考え方と違反指導の流れをご説明したものです。 勘違いしないで欲しいんですが、私は特定行政庁への通報をするなと言っているのではない。 お隣に違反が無い、と決めつけているのでもない。 諦めなさい、と言っているのでもない。 ケースバイケースで、予測は付けづらい、ということ。 違反指導の前段に入ってくる苦情って、さまざまです。 指導させたいのか、実際に違反があるのか、あった場合に是正はどうなりそうか、是正の結果が目で見てわかるか、などなど。 事例ごとに千差万別。 で、今回の場合、あなたは違反であって欲しい、違反の是正指導で物干し台を除却させて欲しい、と期待していますよね。 言いたかったことは、敷地の捉え方次第で建蔽率がオーバーしていても除却せずに合法になる場合があるよ、ってこと。 確かに概要書は重要な資料です。 でもそれは申請当時のもの。 違反か合法か、の判断は過去の「現況」ではなく現在の「確定情報」でです。 事前調査の時点で概要書と現地とに不整合があったとしても、いきなり違反などと決めつけたら大変なことになりかねません。 私が思ったのはね、駐車場でしょ? 最初はけっこうな広さのある賃貸の駐車場かと思ったんですよ。 なら敷地に余裕があるでしょ? 過去の確認申請時の概要書の情報と違って、それ以降に隣の土地を買い増しているケースだって考えられるでしょ? 役人がいきなり違反などと口走ったら、地元の住民相手にとんでもないことになりかねない。 違反と言うには、違法な事実が確定してからです。 具体的には、敷地が何m2に対して建築面積が何m2だから、何%の建蔽率となって違反ですよ、とね。 今回も自分の意思で敷地に含められる土地だけでは不足するようなら、その時点で違反は確定します。 ただね、その後の是正で隣地の一部をを便宜的に算入することができれば、それで是正は完了してしまうよ、と言うこと。 その結果、現地は変わらないこともあり得るんですよ。 数値自体が微々たるものの場合、敷地の確定測量をしたら建蔽率をクリアしていた、なんていったら笑い話ですよね。 過去の「現況」にこだわると、事実を見落としかねない。 あなたが特定行政庁に通報したとしましょうか。 担当はすぐに現地を確認します。 その前に、その物干し台が確認が出ているか、過去の概要書ではどうなっているか、土地の情報(地積や権利関係、地目などを含む)、などですね。 場合によっては先にお答えした確認申請での審査対象法令の話もあるんで、関係課への照会もします。 でもね、多くの特定行政庁で大昔の概要書が保存されているとは限りません。 平成11年の法改正以前は、行政庁に保管の義務が無かったからです。 そうなると、確認申請の受付台帳しか資料は残っていません。 紙台帳だと、申請時の敷地の面積が記載されていない場合だってあります。 そうなると、行政庁側では何もわからないでしょ。 事情聴取の結果で違反の事実が確定したとして、是正指導の開始後は、特定行政庁側はあなたに情報を提供しません。 せいぜい違反ではないですよ、位かな? 指導の内容、是正の計画、現在の是正の進行状況などは教えてくれない。 結果、隣地を敷地の一部として便宜上加算するだけで終わる可能性もあるんです。 でもね、実際を知らない行政庁が独りよがりをしてもしょうがないでしょ。 実際の判断は、現地を確認したうえで相手の話を聞くしか無いんですよ。 概要書含め過去の記録は重要だけど、現時点での事実を確定させるには参考にしか過ぎない。 実際は建築主から事情を聴取しないと判断できないんです。 6条違反などは、実態違反が無ければ12条5項の紙っぺら1枚出して終わり。 先に道交法を引き合いに出しましたよね。 たとえば、、、 警察にこんなたれ込みがあったとしてもしましょう。 「隣のガキが車を動かしている。 子供だから無免許だ。 逮捕しろ。」 で、警察が過去の「概要書」を根拠にガサ入れしたら、子供だったのは昔の話で、今は立派に成人し免許を持ってたらどうします? 勝手なことを書き連ねて失礼。 脱線しちゃいましたね。 他の回答者をバカにしたわけではありませんので御容赦ください。 違反の確定に、特定行政庁が、建築監視員が、建築主に違反と言うのは慎重ですよ、と言うことです。 違反=犯罪者 ですから。 行政庁へはこんな相談はしょちゅうありますよ。 できれば電話ではなく直接行政庁の窓口を訪問することをお勧めします。 担当が丁寧に対応することを期待してね(笑)。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.9
  • inon
  • ベストアンサー率20% (773/3794)

no.5です。 再び補足です。役所の建築指導課が違反の状況を調べるときは、建築申請の時に添付する建築概要書という物を見て判断します。(施主に渡る確認申請には添付されていません)これは、他所に土地を借りるとか借りないとかは関係なく、確認申請時の物ですから、当然、現況です。隣の土地なんか借地をすれば、確認申請自体の整合性が保てません。その時点で違反建築です。(建物から敷地境界線までの距離が書いてあるので、ごまかすことは不可能です) なので、役所に相談するのがベターなのです。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

inon様 ご丁寧に、ご回答ありがとうございました。 この件はまったく無知でして いろいろ教えてくださりありがとうございます。 まずは、自分で少しでも勉強、理解して、そして相談ですね。 本当にありがとうございました。

  • 回答No.8
  • mofl
  • ベストアンサー率27% (190/692)

あ、赤面。 誤:建蔽率がたんねえだと?  ↓ 正:建蔽率がオーバーしているだと? 以上、オヤジの予想発言中で誤記訂正願います(笑)

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.7
  • mofl
  • ベストアンサー率27% (190/692)

再。 初めの回答は、今回のご質問が境界線ギリギリに建物を建ててもいいのか?であったので回答したものです。 建築基準法とその審査対象法令では、建物と敷地境界との離れ距離に限っては考慮しない、ということです。 条件がそろえば建蔽率100%もありますからね。 で、補足の敷地について少しご説明します。 土地(敷地)が200坪ほどある大きめの住宅を想定してみましょう。 そこの息子さんが結婚し独立するので、敷地の空いている場所に家を建てるとしましょう。 建築基準法では、可分・不可分という考え方があります。 たとえば、勉強部屋や附属の物置など、単独でその用をなさないものは「離れ」のイメージになります。 ですので不可分(分けて扱えない)の扱いです。 今回の物干し台って、住宅とは離れているけどお隣が使っているんですよね。 この場合も不可分です。 可分となった場合、母屋と新しい家と別々に敷地を「設定」することになります。 この場合、土地を分筆したり名義を変える必要はありません。 もし必要があるとすれば、相続対策や融資の関係じゃないですかね。 あくまでも建築確認申請に限っては、ということですよ。 で、肝心の敷地の考え方です。 普通の方は、土地の情報の通り、つまり登記情報の通りで地番いっぱいに隣との境界までを敷地と設定するでしょう。 あえて狭くして土地を余らせるなんてしないしネ。 でも先の分家と同じように、確認申請に限っては敷地の境界線は任意に設定できるってこと。 今回の場合、ウザいお隣のオヤジが 「バーロー、おめー、うっせーよ。 建蔽率がたんねえだと? ほんじゃ、ちょっと隣から融通すっから待ってろよ。」 で終わる可能性がありますね。 建蔽率や容積率など、敷地が足りない場合は建物を除却するだけでなく、敷地の面積を増やすのも是正の方法です。 素人のお隣のオヤジが知らなくても、違反が確定して行政庁から是正の指導を受けて専門家に相談すれば、建築士ならそうアドバイスしますから。 この場合の敷地の借り方ですが、もちろん分筆したり名義を変える必要は無し。 是正指導の中でなら、絵だけ書いて承諾書に認め印をもらえばいい。 机上の計算だけの話なんで、実態は何も変わりません。 ただし2つ条件があります。 提供元が敷地を減らしたことによって違反が生じないこと。 それと、敷地として使用させるのは、提供先であるお隣の建物が存続する限り。 借りた土地に擁壁があっても、塀が立っていても、大木があっても、水道のメーターボックスや下水道の最終桝があってもかまわない。 上からの投影で面積のカウントができればいい。 ただし軒先が越境しちゃうのはダメよ。 最初に質問を読んで、建蔽率の違反は無いだろうな、と直感しました。 狭小の敷地は別として、普通の敷地で建蔽率の違反ってなかなか無いですよ。 あるとすれば、防火規定や構造規定(基礎などを含む)でアウトの場所があると思います。 ただし、細かいところまで行政庁はいちいち確認しません。 グレーであっても、さほど影響が無いものを白か黒かの確定はさせない。 世の中、完了検査を受けて合格している建物ばかりじゃない。 検査済証を受けても、そのあとで違反の追加工事を行う者もいるし。 そういう意味ではグレーの建物ばっかりです。 建築基準法がザル法などと揶揄する者もいますよね。 それは法の趣旨を知らないからです。 法律は、その目的が第1条に明記されています。 建築基準法は、人命と財産を守るための建物と敷地に関する最低限の規定です。 これを誤解なく。 確かに法の成立から70年以上が過ぎていますから、実態にそぐわないとともに社会の要請などからも外れているところがありますね。 で、今は新法の構想を官僚さんが一生懸命頑張っているところでしょう。 そもそもザルといえば、道交法はどうでしょうね? 今でも日本中で速度違反含め数百万台のレベルで法律違反が行われていますよね。 私が乗っていた隼というバイクも、時速300キロ出る怪物でした。 違反を取り締まりきれない警察行政、軽でも楽に100キロを越える商品を販売するメーカー、それを喜んで買うユーザー、、、 人間社会は複雑ってことですよ。 確認申請では、着目するのは申請をされた物件に対してです。 その申請を確認処分すると他に違反が発生しても、確認処分をしないわけにはいきません。 他との整合性までは考慮しませんので。 法の目的からして、民事に踏み込むことや街並みの整備のようなものは苦手。 ちなみに。 敷地が任意に設定できることに気が付くと、かなり大変なことになります。 建築士はじめ普通の人間はあまり深読みしないほうがいい。 ちょっと話が脱線しましたね。 だいたいおわかりになりましたか? まだ不明な点があるようなら、お礼で質問を追加してください。 補足は受信できませんので。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

molf様 このたびはとても詳しくご説明ありがとうございました。 文章を印刷して もっと読み込んでさらに理解したいと思います。 時間がかかりそうなので 取り急ぎ、お礼申し上げます。 本当にご親切にありがとうございました。

  • 回答No.6
  • mofl
  • ベストアンサー率27% (190/692)

建蔽率について、一つ注意ね。 土地に地番というものがありますね。 それを図示したのが公図とお考えください。 建築物の敷地を考えるとき、その地積のとおりとは限りません。 だから特定行政庁は違反の確定ができないんです。 敷地の設定ってね、勝手に任意のラインを引けばいいんですよ。 仮に建蔽率がオーバーしていたとしましょう。 お隣と話を付けて、不足分の土地を敷地の一部に借りればいいんです。 分筆など登記情報を変える必要は無し。 この場合、重複して敷地には使えませんからお隣の建物は面積が減っても合法である必要がありますがネ。 絶対高さや斜線制限、建物用途だとこうはいかない。 ダメなものは即違反指導です。 敷地は任意に設定できることを頭に入れて注意してください。 1日のやっつけ仕事なら、構造などの単体規定でダメなところがありますよ。 ただし違反指導では明確な違反、緊急を要するもの、などに重点が置かれます。 見えない場所にアンカーがちゃんとあるかなんて、行政庁側は知ったこっちゃないし。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からの補足

ご回答ありがとうございます。 すみません、まったくの素人でして   お隣と話を付けて、不足分の土地を敷地の一部に借りればいいんです。   分筆など登記情報を変える必要は無し。   この場合、重複して敷地には使えませんからお隣の建物は面積が減っても合法である必要がありますがネ。 ~の内容がわかりませんでした。 本当にすみません。 お時間ある時にご面倒でなければもう一度詳しく説明いただければ、と思います。 よろしくお願いいたします。

  • 回答No.5
  • inon
  • ベストアンサー率20% (773/3794)

NO.4です。地積測量図には建蔽率などは表示されていません。重要事項説明書があればそこに記載されています。 最近は自治体のウエブサイトで都市計画図が閲覧できますが、素人ではわかりにくいかもしれません。 役所に相談に行くのが一番です。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

ご回答ありがとうございます。 重要事項説明書は我が家の分しかありませんので 確認はできないですね。 やはり相談ですね、 ありがとうございました。

  • 回答No.4
  • inon
  • ベストアンサー率20% (773/3794)

単独で自立していれば、ベランダでは無く、物干し場ですね。 勿論、柱が立っているわけですから、建築物です。一般的には建蔽率ぎりぎりで建物が建っている場合が多いので、もしかすると、建坪、容積率違反になる可能性があります。 建蔽率等違反に該当する場合は、建築指導課(自治体で名前は違うかも)に通報すれば直ぐに動きます。 最近は非常に動きが速いです。 もし違反が見つかれば、是正処置の判断が下されます。警告が先ず出され、建築基準法通りに建てられているかも調査をされて建蔽率等に合うように減築などの指導がなされます。 とりあえず、通報かな。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からの補足

ご回答ありがとうございます。 建蔽率はよく聞く言葉ですね。 うちと隣家3軒が建て売り住宅で 計4軒分の 地積測量図がありますが、 そこに建蔽率がわかるものが記載されているのでしょうか? もしご存じでしたらお教えくださると助かります。

  • 回答No.3
  • mofl
  • ベストアンサー率27% (190/692)

素人さんに回答されても困りますね。 特定行政庁は建築基準法及びその審査対象法令に確実に違反があれば、違反(是正)指導に入りますよ。 ただね、違反を確定させるのが意外に大変。 確かに都市計画区域内で、防火・準防火でなければ10m2までの増築は確認申請は不要です。 ただし確認申請って工事を始める前の手続きでしか無い。 手続きが省略できるだけで、工事の内容は建築基準法、他、関連の法規に適合していなければならない。 で、建物の隣地境界からの離れ距離だけど、これは民法の規定で建築基準法の対象法令ではないんですよ。 民法には行政は介入しません。 相続の財産分与に市役所は介入しないでしょ? 民法がらみであれば、お住まいのところで無料の弁護士による法律相談なんてものがあると思うので、活用してください。 ベランダの内容がイマイチわかりませんが、隣にある住宅と一体なんですよね? このお話だけでは違反建築(あくまでも建築基準法だけの違反)では無さそうな気がします。 ベランダの屋根が法22条あたりに抵触しているかもしれませんが。 あと、違反建築を取り締まりきれないのは、違反が多すぎるからもあります。 業者も施主も、昔は順法精神なんて無かったし。 おっと、今でも無い人間はまだまだいるし。 取り締まる側も人手不足ですしね。 納得いかないようであれば、地元を管轄している特定行政庁の窓口に行って相談してみてくださいな。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

早々にご回答ありがとうございます。 ベランダの状態ですが、住宅と一体ではなく完全に離れて建っていて 階段、屋根がついています。 お隣の方とは、穏やかな話し合いは難しいので 市の無料相談か、特定行政庁を考えてみます。 ありがとうございました。

関連するQ&A

  • 建築物と隣家境界線の法律について

    長文失礼します。初めて質問します。建築物と境界線についてです。私の家の周辺は第一種低層住居専用地域になっています。我が家の建築の際に建築基準法で境界線から1m離さないとダメと言われて、離したところに建築したのですが、南側の空き地に分譲住宅が最近建ち始め、その壁面から私の土地との境界線との距離が80cmしかありません。いろりろなところを調べたが、1m以上離さないとダメと思われます。市役所に相談に行こうと思うのですが、なにか見落とし等であればご指摘いただきたいです。逆に80cmでよければ、我が家の建築の際に正確な情報をいただけなかったことになりますし、正直かなり苦悩しております。。

  • ポーチ部分は隣接50cmの対象?

    雪国に家を建てる予定です。 それで基礎をちょっと高め(80cmくらい)にしようと思っています。 そうなると、玄関から地面まで数段の階段を設置する形になると思います。 問題はカーポートを設置するために玄関側が隣家の方に向いてしまうのです。 そうなるとポーチ(というか階段?)は隣接境界の50cmを満たす必要があるんでしょうか? それともポーチは含まず、家そのものの土台部分が50cmをクリアしていればいいんでしょうか? 一応、家そのものは境界線から1.5m空ける予定です。 ただ、階段部分は1mちょっと欲しいのです。 ダメなら、階段部分を1mにして50cmにしようと思っています。(階段として厳しいですが) ちなみに、土地的には50cmでOKのようです。それに隣家も家の土台部分が50cmちょうどくらいです。

  • 隣家の塀の高さ

    大変、悩んでいますので、教えて頂ければ嬉しく思います。 私の家が建った数年後に、隣家が建ちました。 隣家は、2方向が解放されているにも関わらず、私の家の方向に大きな窓があるリビングと、2階にはベランダを作りました。 私の家は境界線より、50cm離れています。 隣家は境界線のギリギリの所(隣家の土地)に、高さが2m40cmもあるフェンスを建てました。 私の家から、隣家のリビングが覗かれると思ったようです。 そのフェンスの為、私の家の洗面所、お風呂、トイレが昼間でも大変暗くなり、また風通しが悪くなりカビが生えやすくなってしまいました。 隣家にフェンスを、少し低くしてもらえるように、頼む事はできるのでしょうか。 どうか、よろしくお願い致します。

  • 住宅建築において ご近所と円満に解決したい

    隣家が新築をされることになりました。都市部ですが、我が家周辺は境界線からほぼ50cmそれぞれ空けて家が建っています。 初めの段階で「お宅との間を30cmで建てようと考えているのですが」とのことでしたが、我が家もそちらとの間を50cm以上空けて建てているのでそれはお断りしました。 そうしたところ再度「40cmで」というお申し出あったので、考えた挙句40cmで了承させていただきました。 隣家はうちより細い土地ですしご近所付き合いも考えた上でのことです。 ところがコンクリートの土台ができたところで見てみると我が家の境界線からどう見ても40cmも開いていない状態でした。 早速隣家工務店の方に伝えると「境界線から柱の中心までは40cm離れています。」とのことでした。柱が立ち壁が入るとうちとの距離が32cm程になるとのことでした。 隣家の方もうちが申し入れるまで40cmが柱の中心からの距離だということを聞かされてなかったようでした。工務店が施主にしっかり説明していなかったようです。 しかしそこからが問題です。 できた土台を壊してやり直したくないのはわかるのですが、隣家施主を前面に出して「これでのんでほしい。」と言ってきました。 この場合工務店の責任が大きいと思うのですが、施主さんがうちに頭を下げたり、果ては「うちもお宅が建てたときは色々譲った」「うちの敷地内でうちが建てるのは自由なんじゃないか」みたいなことをいう始末です。 つい昨日も施主+工務店総勢6人でうちに来て「ご近所付き合いもこれから大切なのでは」みたいなことを言われ、何だかうちが我がままを言ってきかないみたいな雰囲気になってしまいました。 民法の50cmが緩和されるのは慣習として周辺が50cm以下で密接して建っている地域の場合だと聞きました。 うちの南側に建つお家ゆえ少しでも離して建てていただきたいし、これから子供・孫の世代までにずっと引き継がれる距離だと思います。 ですので何とかはじめの約束通りに建てて頂きたいと考えていますが、うちがそれを主張すれば「わがまま」みたいに捉えられたまま泥沼になりそうです。 かといってこちらが隣家工務店の言うままに了承してもずっとお隣に対してわだかまった気持ちでいなくてはなりません。 工務店が第三者みたいな涼しい顔をして話していたのも非常に腹立たしいです。 工務店は「やり直すとなると時間も手間もかなりかかってしまう。」「もう一度大きな機材を使って壊して相当騒音にもなるしご近所の迷惑にもなりますよ」「今更やり直したらご近所同士でもめてるのが一目瞭然ですよ。」などと全く誠意のない言葉の数々でした。 これ以上近所同士でわだかまらずいける方法をアドバイスください。

  • 外壁後退距離の規制緩和(建築基準法施工令135条)

    建築基準法54条では、1種低住地域において、建築物の外壁から敷地境界線までの距離を1or1.5m以上離すよう規制されています。 但し、建築基準法施工令135条の20では以下のような場合は建築基準法54条の規制を受けないとされています。 『物置その他これに類する用途に供し、軒の高さが二・三メートル以下で、かつ、床面積の合計が五平方メートル以内であること』 そこで、質問です。 現在、隣の家が物置を建てました。 物置の壁面からこちらの敷地までの距離(物置壁面から民民境界線までの距離)は民法で定められている50cmの距離はとっています。 その物置は軒の高さは2.3m以下ですが、床面積は5平米をはるかに超えています。 また、このあたりの土地用途は1種低住で、建基法上は1m以上離すことが定められています。 こちらは豪雪地域で、その物置から当方の敷地内に落雪し、かなり積もっているような状況で、辟易しています。 もし、隣家の物置が上記の建築基準法施工令135条の20の規制緩和対象に当たらないのであれば、然るべき手続きを取って物置を移動していただくようお願いしたいと思っています。 ご質問としては (1)上記規制緩和の対象となるのか、ならないのか (2)対象外とすれば(法的に移動を)、どこでそういった相談や手続きができるのか を教えてください。よろしくお願いいたします。 ※135条の20における床面積5平米というのが、単純に物置の床面積を言っているのか、それとも本来離すべき距離を超えた面積分なのかがはっきりわからずご質問させていただきました。

  • 隣にたったマンションから部屋が丸見え

    現在、2階建てアパートの2階に部屋を借りております。 最近、隣の敷地に3階(+屋上)のマンションが建ちました。 建設中はビニールで覆われていてどのような建物か見えなかったのですが、 ビニールが取り払われると、うちのベランダの真向かいにドアと通路があり、 通路や屋上からうちが丸見えになってしまう形でした。 (うちのベランダから境界線までが1mほど、 隣の通路の柵から境界線までが50cmほどかと思います。) 私の部屋はベランダの窓(ベランダへの出入口)しかないので 明かりを入れるのも空気をいれかえるのもこの窓をあけなくてはなりません。 しかしこれでは、いつ通路に人が来るかわからないし カーテンをあけるのに抵抗があります。 (それに、カーテンをしていても通路から声がすると 着替えなど落ち着いてできません…。 ちなみにこちらは女性の2人暮らしです。) 隣から丸見えになると気づいた時点で、 うちの下の階の方が、建設業者の(実際その場で工事をしている)方に 「目隠しか何かつけてください」と何度かお願いしており、 建設業者の方は「あとから取り付けます。 今はまだ本工事が終わってない状態なので…」と答えていました。 しかしそれからしばらくたっても目隠しが取り付けられる様子はありません。 それどころか既に内部工事も完了しているようで、 入居見学の方もときどき来ています。 もう少し早くの時点で私も動けばよかったと後悔しております…。 このような場合、目隠しを取り付けてもらうことは可能なのでしょうか? また、目隠しを取り付けて欲しい旨は誰に伝えるのが最良なのでしょうか? (とはいえ隣の家を見ても入居者募集も工事担当者も書いていないので どこへ連絡すればよいかわからないのですが…。) 長々とすみません。 皆様のお知恵を貸していただけると助かります。 よろしくおねがいいたします。

  • 隣家の屋根の雪がこちらの土地に落ちてくる

    雪国に住んでいます。 隣家との境界線にブロック塀を設置してあります。(完全にこちらの私有地に設置してあります) 隣家は境界線から50cmのところに建築してあり、屋根のデッパリ部分は境界線のブロック近辺まで延びています。 こちらから隣家との境界線の建物の距離は約2mあります。 このため隣家の屋根の雪が重さでこちらの土地に落ちてきます。一応、隣家に相談したのですが、こちらの屋根の雪でないと言い切ります。 誰が見ても雪の落ちた位置から隣家の雪なのは明白です。事実自宅の屋根から落ちた雪と隣家の屋根から落ちた雪で、2つの山ができています。 ブロック塀があるためにこちらの土地にだけ雪が溜まります。隣人は50cmしかスペースがないのでほとんど雪は皆無です。 昔は体力があるので、自分で2つの山となっている雪を消雪がある玄関先まで運んでいましたが、最近は雪を移動するのも大変なくらい体力が落ちてきてしまいました。 こういった場合、どうすればいいのでしょうか? 少しは隣人が雪かきを手伝ってくれるとありがたいのですが・・・

  • 傾斜地での隣家のウッドデッキ

    急な傾斜地の住宅地において、上側の隣家は、境界線内に土台の壁があり、その上に建物が建っています(すなわち、土地の下側に境界が存在)。隣家が境界線ギリギリに柱を立て木製ベランダというかデッキを自分の土地を拡張するような感じで作り始めました。かなり高いところになるので景色が良いのでしょうが、下側は、上から覗かれ、落ち着きません。特にそちら側には風呂場や寝室などもあるためプライバシー的にも心配です。 柱は、境界にあるブロック土手ギリギリに立てられ建てられる事になるので、土手が崩れることも心配です。南側なので日照等にも影響がありそうですし、木製なので火事、強度も心配だし、上からも物が降って来ないかと心配が尽きません。 何とか中止して欲しいと思うのですが、法律的には合法なのでしょうか? どなたか教えてください。 よろしくお願いします。

  • 隣家のカーポート設置

    東京多摩地方に家を買ったものです。 先日、南側隣家がカーポートを境界線上ギリギリに設置しました。 大型で長さ10Mほどある片流タイプです。我が家南側もカーポート、外壁があります。 隣家の屋根が北側に大きく流れているため、降雪時にはその雪がすべて我が家に雪崩れてくる事は確実です。 境界線ギリギリに立っているのも非常に気になります。 我が家も5M程のカーポートを設置していて境界線より10CMほど下げている程度なので文句を言えないのですが・・・ 何より降雪の場合には、我が家側のフェンスや垣根が壊れてしまうのではないか?と心配になり夜な夜な悩んでいます。 入居間もない事、隣家とはあまり接点がないこともあり、どのようにしたら解決出来るのか?悩んでいます。 実際に被害が無い状態なので、実際に被害が出てから交渉をした方が良いのでしょうか? あまりもめたくない感もありますが・・・

  • 隣との境界線50cmに家を建てたいが・・・

    約20年前に中古で住宅を購入しましたが、最近痛みが激しいので建て替えを検討しています。 現在の状況は住宅が南北に伸びており、私の南側の住宅が境界線から50cmのところに建っています。 私の住宅は採光のためか境界線から200cmのところに建っています。 今度立替の際に採光は犠牲にしても建蔽率の目一杯まで建てたいと思っています。 子供が3人になったのでそれでも狭いくらいです。 市役所に問い合わせたところ、地区的に境界線から50cmのところに建てるのは問題ないとのことでしたが できれば、隣人との今後の付き合いがあるので、挨拶がてら、一応50cmのところに建てることを 一言了解を得たほうがいいですよ、とアドバイスを頂きました。 それで、昨日、挨拶にいったら、拒否されてしまいました。 もともと隣人とはうまくいっていなかったのですが・・・・ 引っ越してきた当時から、訳のわからない苦情ばかりいってきていましたので・・・ 話は横道にそれてしまいましたが、こういった場合、どうすればいいんでしょうか? 自分の土地なのだから境界線から50cm離して建てる 隣人の方も境界線から50cmなんで、そこを何度も説明して納得するまで説得する くらいしか思い当たりません。 どちらも隣人との関係が更に悪化しそうで悩んでいます。 すみませんがアドバイスをお願いしあす。

専門家に質問してみよう