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不思議な体験?

こんにちは 毎年冬前になると思い出すことがあります。 何年か前になりますが、初めて登る山に冬季登山しました。朝からパラパラと小雪が降っていましたが当時GPSを持っていなかったためコンパスと地図をにらみながら登っていました。 丁度行き止まりのような崖があり地図を確認していると後ろから3人組が追い越していき目の前の崖を登っていくのを見て後を追うように登ってみたところ(3人組から約10数分後に登り切り)辺り を見渡して見ても誰も居なくトレースもありません。とりあえずその近辺を探しても険しい斜面があるだけでとても登山道があるようには見えなくしかたなく元の道に戻りさっきの崖の横に登山道を発見し先に進めました(崖上からその登山道に通じる道は無く)、冬以外に同じところにいっても崖上には道はなく地図にも記載されていません。 あの3人組は?未だに謎です。そういう不思議な体験はありませんか。 その山は遭難事故(特に厳冬期)が年に数回あります。

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  • 回答No.1

昔、単独行で夏の燕岳に登ったことがあります。夏でしたがなぜか人気はありませんでした。中房温泉からあの急登を登っていたとき、上の方から、白装束の若い娘(白い服ではない)が二人下りてきました。とても可愛い顔立ちだったことを憶えています。そのまま言葉も交わさず下っていきましたが、不思議な感じがしました。あの山は山岳信仰の対象でもないし、北アルプスの銀座通りです。おしゃれ盛りの若い娘が白装束で歩くわけがない。狐に化かされたような気がしました。

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回答ありがとうございます。 不思議ですね。 ありがとうございました。

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その他の回答 (4)

  • 回答No.5
noname#217260

知り合いに、見えるという人がいます。 成仏するまで、遭難した付近にいるらしいです。 同じ場所で登山者が遭難しそうになると、知らせてくれると言っていました。 確かに道迷いしそうになった時、風の音や木の枝が揺れる音でふと我にかえり 事なきを得たことが幾度となくあります。 また自分が働いていた山小屋には昔座敷童がいたそうです。 山での遭難事故は毎年発生しますが、死亡事故が連続して起こる事があります。 そうすると、昔の方達は「山が連れて行った」と言っていました。 あえて人に話して理解して貰おうとは思いませんが、 山は神聖な所だというのが、3年山の中で暮らした自分の実感です。

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質問者からのお礼

回答ありがとうございます。 貴重な体験ありがとうございました。

  • 回答No.4

修験の峰入りはさほど高山ではありませんが講の人員頭数が増えていたり、宿坊ではオカッパ頭の稚児さんが勤行に参加したりと、飛び入り輩の参入があります。 峰のとある場所では新行さん(新人)が突然足が重たくて歩けなくなったり、空腹で目がフラフラ回ったりな現象が儘あります。 大概先達さんがやって来て 施餓鬼供養と九字の印 を切るとあら不思議にもケロリと治ります。 山での怪奇は魔衆も行者も同根の有様という事なのだそうです。

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回答ありがとうございます。 山は恐ろしいですね。 ありがとうございました。

  • 回答No.3

 本で読んだ話なので、実体験ではありませんが、山での恐怖の体験。  登山道を向こうからやってくる登山者の格好。背広にネクタイ、普通の革靴。荷物はセカン ドバックだけだったそうです。すれ違うときに「こんにちは」と声をかけられたので、自分も 「こんにちは」とあいさつしましたが、背筋が凍ったそうです。

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回答ありがとうございました。

  • 回答No.2
noname#202640

山ではそういう心霊現象はよくありますよ

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質問者からのお礼

回答ありがとうございました。 心霊現象よくあるのですか?山は信仰の対象ですからね。 NO1の方の回答で白装束とあり思い出した事で昔(小生が中学生の頃)、奈良県の現在世界遺産に登録されている山で白装束を着たお坊さんの行列を見たという話を聞いたことがあります、雪が積もっているのに足跡が無かったそうです。 ありがとうございました。

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