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サイバー戦とハッカー戦の違いについて

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回答 (全4件)

  • 回答No.1
レベル13

ベストアンサー率 29% (334/1115)

cyber(http://jiten.infoseek.co.jp/Eigo?pg=result_e.html&col=EW&qt=cyber&sm=1)
>コンピュータの[に関する]; ...(省略)

ハッカー(http://www.e-words.ne.jp/view.asp?ID=1345)
>コンピュータ技術に精通した人。最近では、コンピュータ技術を悪用して
>他人のコンピュータに侵入・破壊を行う者をハッカーと呼ぶ場合が多い。


  • 回答No.2
レベル10

ベストアンサー率 38% (48/124)

下の方のコメントで充分な気もしなくもないけど...。

どちらの言葉も一般的に定義され認知された言葉ではありません。
意味的にもたぶん違いはありません。
「違う」と主張される方も(もしかすると)居るかもしれませんが、
厳密に定義されていない&一般に認知されていない言葉は
ほとんどの場合、言ったもん勝ちであると同時に、
他の人には認めて貰えないものなので...。

つまり、別のモノにしたいならば、別のモノにしたいヒトが
別の意味を定義して、一般に公表すれば良いのです。
多くのヒトがその意味を認めれば、別のモノになります。

米国国防省関連で「サイバーウォー」と言う言葉が時々新聞に載りますけど、
「サイバー戦」と言う言葉はあまり聞きませんよねぇ。
ってゆーか「サイバー」自体そうそう使われる言葉じゃないんですけど、
  • 回答No.3
レベル14

ベストアンサー率 49% (1127/2292)

何件か関連ページを当たってみたんですけど、どうも「サイバー戦」というのは軍関係のお偉方が、将来的にサイバースペースが戦場になることを見越して使っている、多分に仮想的な用語みたいですね。
ハッカー戦(敵国のコンピュータシステムに攻撃を仕掛けることによって、社会インフラをダウンさせたり情報を盗み出したりする戦争手段)の脅威というのはすでに現実の物としてあるわけですが、それに対抗する防御、先制的な攻撃、といった体制を各勢力が整えることで、やがて戦争の舞台がサイバースペース上に移るだろう、という予想が前提になってるらしいです。
そもそもサイバースペースなどという抽象的で実体のないものを、何か具体的な戦いの場として考えてしまってるあたり、軍の偉いさんの感覚というのはどうもピントが外れてるんじゃないかという気がしないでもないですが、ともかくハッカー戦というのはすでに現実にあるもので、サイバー戦というのはそれの発展した形として考えられている、という認識が妥当なようです。
  • 回答No.4
レベル14

ベストアンサー率 21% (832/3844)

個人的な感覚でですが
ハッカー戦は「一人のハッカーVS1システム」
サイバー戦は「ハッカーグループVS複数システム」
というニュアンスでとらえています。
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