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日本政府が国民年金の定義を捏造しています。また戦前

  • 質問No.8328904
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お礼率 31% (261/816)

日本政府が国民年金の定義を捏造しています。また戦前にやった天皇を中心とした嘘の歴史教科書の二の舞ですか?

日本政府は国民年金を国民年金保険ではなく国民年金基金であり、国民年金が出来た当初は親の老後のための幇助組合制度だったと歴史を捏造しています。

今の60代の人は「自分の老後のため」と国が言っていたと証言しています。

しかし、今の国は国民年金基金は「親の老後のため」。最初からそれは言っていた。

いま掛けている人は親の老後のために使われる。自分たちが貰うのは自分たちの子の世代の支払いによる。よって支払い者が減れば当然、受けとれる年金は減ると平気で言っています。

当時、掛けていた人たちは、政府から自分たちの老後のための積み立てと宣伝され言われて加入したわけです。

これって国によるマルチ商法ではないでしょうか?

違いますか?

国民年金基金の設立時の概念をいつからすり替えたのでしょう?

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.3
  • ベストアンサー

ベストアンサー率 36% (1825/4941)

更に言えば、昭和36年4月施行の国民年金法審議中「65歳迄生きている人はいないから保険料は自由に使える」(要旨)発言があり、実際障害と母子年金しか払う意図が無かった事を伺わせます。
現在年金制度は積立方式から賦課方式への移行途上(100年掛けて積立金を費消する計算)です。
積立方式の途中で本来負担すべき国庫負担分を拠出せずに毎年利子分だけ負担するとした期間があり、欠損は積立方式の時代からありました。また、法的な予定利率は5%だった為にバブル崩壊の局面で大幅な逆さやが出ました。また物価スライドは予定利率外(民間で言う所の配当買増し)ですから、制度的にはかなり困難な運営だったのです(この物価スライド分の為に支給年金の1/3-1/2を国庫負担としている面もあります)。
お礼コメント
cawbridge2013

お礼率 31% (261/816)

回答ありがとうございます。
投稿日時:2013/11/01 21:39

その他の回答 (全2件)

  • 回答No.2
「国民年金」と「国民年金基金」の定義は?
  • 回答No.1

ベストアンサー率 33% (1177/3512)

そもそも、設立当初に年金をもらっていた人たちは払っていなかったじゃないですか。
払っていないのにたんまりもらって十分すぎるほど儲けました。

国が嘘を付いたのはそうかもしれませんが、もう年金基金は底をついています。

今の老人たちは、払った以上の額をもらって悠々自適です。

お願いですから、お年寄りたちは、自分の子供や孫の世代からこれ以上むしりとるのをやめてあげてください。

国の責任をあげつらうのならば、もらい過ぎた年金を返してください。

お願いですから若い人たちをいじめないでください。
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