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交換留学に反対する親

現在、慶應義塾大学の2年生です。高校の時から英語が好きで、1年生のころから、ずっと交換留学の応募に向け準備してきました。所謂純ジャパですが、TOEICは910点、TOEFL iBTも100点を取りました。 ところが、親が経済的理由から交換留学に反対しています。交換留学ですから学費はかかりませんが、滞在費や、留年した場合の学費・生活費は一切出さないと言っています。 私はアルバイトを掛け持ちし、貯金していますが、正直に言って足りません。でも、どうしても諦められないのです。 交換留学の面接では、「両親は留学に賛成しているか」と聞かれるそうです。正直に答えれば、両親の賛成は得られず、資金も工面できていないため、落とされるように思います。仮に嘘をついて合格しても、取れるかどうかも分からない奨学金に頼るのはリスクと感じています。もし合格後に辞退することになれば、再度の応募は絶望的になると思います。 交換留学に行った先輩にお伺いしたいと思います。このような状況でも、交換留学に応募すべきでしょうか。仮に応募する場合、面接時には、このような境遇を正直に話すべきでしょうか。アドバイス、宜しくお願いします。

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みんなの回答

  • 回答No.8

その後どうなったでしょうか?数年前ですが、慶應の交換留学制度で親しい友達が留学してましたよ。 少し記憶があいまいですが、その子いわく学費が不要なだけじゃなくてさらに外部の機関の奨学金みたいなものももらえて、生活費はそれで半分以上は賄えた。渡航費は慶應から出た。と言っていたと思います。 国際センターに聞いてみたり、自分で外部の奨学金も調べてみては??面接のときは不利なことは伏せておけばいいと思います。それだけ英語ができるのだから、がんばって!

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  • 回答No.7

こんにちは 我が子も交換留学中です 学費は在籍の大学に納入すれば 留学先ではいりません で、奨学金ですが 日本学生支援機構に申請しました 月に10万円給付 渡航費往復、保険費用も出ましたよ 親に負担のないようにしたいという我が子の希望を 大学の留学担当の方がとても親身になって相談に乗ってくれました 慶応は伝統もあり、優秀な先輩がたくさん! 奨学金制度は充実していますよ 大学に留学中の費用のこと、奨学金のことを相談し ご両親を安心させてあげてください ご両親は費用の面だけで反対されているのではなく心配なんだと思います 私もそうでしたから 我が子も交換留学がしたいが為 語学力をアップするためバイトし短期留学 TOEFLのスコアもあげました お金の問題も小論文もひとつひとつ問題をクリアにしていきました わからないことを親ではない大人に尋ねて教えてもらえる 子どもだと思っていましたがそういうスキルが身についたのだと嬉しくなり 反対する理由はなくなりました iBT100点って!!! あなたの夢が叶いますように

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  • 回答No.6

自分とあまりにも境遇が似ているため、回答せずにはいられませんでした。 もう7年前になりますが、私も慶應大学の交換留学でアメリカに行きました。その後、大手総合商社に就職し、海外赴任も経験しました。 私の両親は高校の時に定年退職し、慶応の学費を払うのが精一杯、東京での下宿費用の援助もなく、当然、留学にも反対していました。私は両親の説得を試みましたが失敗し、結局、両親を無視し、自分を信じて交換留学に飛び出しました。この一件で、両親とは疎遠になりました(就職後、私が世界で活躍する姿を見て、やっと両親に謝罪され仲直りしましたが、本当はもっと早く支えて欲しかった。。。)。 今、振り返ると、親を押し切った当時の判断は間違っていなかったと断言できます。年収も1000万円を大きく超え、何より毎日の仕事が楽しくてたまりません。お金が全てとは言いませんが、年収700万と1300万では、人生、変わりますよ。せっかくTOEIC 910点まで頑張ったならば、ここで諦めては勿体ない。ぜひ交換留学に行くべきです。 私は、交換留学の面接で、両親は留学に賛成していると嘘をつきました。これが面接でついた唯一の嘘です。私が面接官ならば、両親の反対を押し切ってでも留学したいと言うような骨のある学生、ぜひ採用したいですね。でも実際は、そんな心の広い面接官は少ないですから、正直に話すべきではありません。大学教員というのは、博士課程まで(悪く言えば親のすねをかじって)行っているわけで、相当裕福な家庭に育った人達です。そういう人種に向かって、「私は親の反対を押し切って留学します」と言ったら、「両親を尊敬しない生意気な奴」と屈折した解釈をされかねない。 就活の面接で「当社が第一志望ですか?」との問いに「yes」と答えるのが基本であるのと同様に、「両親は賛成している」との言質を取りたい質問に対し、「yes」以外の回答はしてはいけないのです。他の回答者の中には「条件付きで賛成しています」と答えろとのバカなアドバイスがありますが、たった10分の面接でフォローを要する回答をすれば、必ず落ちますよ。他にアピールしなければならない事が沢山ある中で、貴重な時間を(決してアピールにはならない)家庭環境の説明に使うなんて戦略として間違っています。 そもそも、両親の賛成なんて学内選考で聞くべき質問ではありません。慶応大学は、本人にやる気と実力があるならば、両親の意向とは無関係に合否を決めるべき。家計が苦しい学生全員に奨学金を出し、学生の志を支援すべきなのです。そもそも聞くべき質問ではないですから、この質問に限っては、嘘で返しても罪はないと思います。嘘も方便なのです。 気になる費用ですが、慶応なら奨学金も充実しています。私は、給費奨学金を留学中、また帰国後も受給しました。当時、交換留学用の奨学金枠は数件でしたが、今は50人分あります。受給確率は格段に高くなっています。日本学生支援機構の貸費奨学金であれば、確実に貰えると考えて良い。仮に貸費であっても、社会人になれば、数百万円の返済なんて、あっという間です。ですから、(最悪でも貸費の)奨学金を併用すれば、必ずファイナンスできます。金銭面は心配し過ぎず、ここはチャレンジすべきです! あなたと似た境遇を乗り越えた先輩は、実は沢山居ます。私もそうですし、このブログ主(www.keiointernational.com)も、両親の反対を押し切って慶應の交換留学に応募し、今では世界を飛び回って活躍していらっしゃいます。 この先も乗り越えるべき壁は多いと思います。だからこそ、同じ境遇を乗り越えた先輩の話を心の支えにして、もうひと頑張りしてください。心から応援しています。

参考URL:
http://www.keiointernational.com/

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  • 回答No.5

#4の訂正です。 ハーバード大Summer schoolのURLは、 ・ハーバード大:http://www.summer.harvard.edu/ です。

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  • 回答No.4

#3です。   「この回答へのお礼」を読みながら、もう一つのAlternativesを思い付きました。 参考に成るかどうか分かりませんが。。。 大学の交換留学以外でも、Summer schoolへ行く手もあるのではないかと思います。 文字通り、夏季休暇中の受講で、単位も取る事ができますし、受講料も単位当たりの費用ですから、可能性があるのではないかと思います。 Summer schoolは、前期4週間と後期4週間に分かれて、各期ごとに、受講科目が完了(4単位?取得)できるようになっていたと思います。 ですから、受講科目によっては、前期ないし、後期のみの留学も出来ると思いますので、費用の点でも柔軟性は出来そうに思います。 また、前期4週間で、2科目受講(合計8単位)した経験者は、かなりきつかったと言っていましたので、1科目受講でも良いのではないでしょうか。 Summer schoolについては、 ・ハーバード大:http://www.summer.harvard.edu/http://www.summer.harvard.edu/ ・NY州立のストニーブルック大:http://sb.cc.stonybrook.edu/summer/ 等が概要を知るには、分かり良さそうでしたので、参照して見て下さい。 費用は、有名私立大より、州立大の方が安いと思いますが、費用だけでなく、受講科目や大学所在地等々種々条件が違ってて来ると思いますので、もし興味があれば、他の大学も調べて見ては如何でしょうか。 初めての経験や周りに経験者が居ないパイオニアにとっては、付随的な事にもエネルギーが必要になりますが、事を成し遂げた後には、その経験も自分の実力になりますので、頑張って下さい。

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  • 回答No.3

はてさて困りましたね。 あなたのような有意な学生さんには、応援したいと思っていますが、なかなかこれといった妙案がありません。 でも、もっと柔軟に考えて、現在の制約の中で出来る事は何かと、もう少し知恵を絞って見て如何ですか。 質問を読んだ限りでは。。。 問題点は、1.留学資金の問題と2.親御さんの賛成がえられないと言う2点ですよね。 1.留学資金の問題 交換留学の場合は、1年間と言うのが一般的のようですが、慶大経済学部の交換留学のホームページでは、留学期間が、1年間と1学期の場合があるようですので、今回は、留学期間を1学期にしても良いのではないですか。 交換留学は、学士号を取ってくる事が目的では無く、履修科目の単位を取って、専門知識を得ることに主眼がるのですから、密度を高くして勉強してくれば、一つの目的は果たし得るのではないですか。 そして、異文化を体験して来れば、貴方のような優秀な学生であれば、視野も広がるでしょう。 アルバイトで貯めた資金で、1学期の生活費と旅費が足りるかどうか、留学希望先の大学のホームページ等で具体的な費用を試算して見る良いと思います。 また、交換留学のために留年すると言う事を避けるためにも、留学期間を1学期に留めるのも意味があるのではないでしょうか。 2.親御さんの賛成 親の立場で言えば。。。 子が親の背中を乗り越えて成長して呉れれば、誇らしく思っても、本心から否定しようと思う親はいないでしょう。 ただ、自分の子供が、自分の経験ない未知の世界に、どんどん進んで行くのを見ていると心配したり、不安になる事はありますよ。 ですから、親御さんの賛成を得ようと思えば、日頃から、きめ細かくあなたが持っている情報や希望や考え方等を話して置く事が大事ではないでしょうか。 話すと言っても、最初は茶飲み話程度から入っても、最終的には、親御さんが、交換留学とは何ぞや!?について、一家言が持てぐらいに成るまで、あなたが情報提供する事だと思います。 それから、余計なお節介ですが。。。 万一、交換留学が果たせなかった場合でも、落胆する事はないですよ。 就職後でも、社内留学制度があって、社員を海外の大学院へ留学させている所もありますし、入社後、7~8年で仕事のスキルを身に付けてからの自費留学で成功している人もいますので。

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質問者からのお礼

アドバイス、ありがとうございます。大変参考になります。 慶応の交換留学は、全学対象の制度(国際センター募集枠)では1年間が基本ですが、確かに経済学部募集枠では1学期だけでも可能ですね。これまで国際センター枠のみを考えていましたが、経済学部枠で1学期のみであれば、確かに留年せず、現在の貯蓄の範囲で留学できる可能性が高く、1学期枠へのチャレンジを検討したいと思います。アドバイス、ありがとうございます。 一方、当該枠を狙う場合、事実上カリフォルニア大学に限定され、13人応募に対し、合格者がわずか3名。仮に経済面、両親の説得を突破しても、学内選考は厳しいものと思われます。確率的には不合格になる可能性の方が高く、ご指摘のとおり、交換留学が果たせない可能性も踏まえたいと思います。 最後に、難題の両親の説得です。留学に特に強く反対しているのは父で、とても頑固で無口な人です。意見する時は、やや爆発気味にどなってしまうような人です。逆に母は、自分の意見を特に持っておらず、父の意見を尊重している立場です。母も人と議論するのが苦手な人で、意に反する意見をされるとヒステリーを起こす傾向はあるのですが、(父と比較すると)まだ子供の意見を聞こうとする姿勢を持っています。 ご指摘のとおり、両親に情報をインプットし続けることは重要ですから、まずは(会話が比較的成立しやすい)母に情報をさりげなく入れていきたいと思います。アドバイスに従い、継続的に、少しずつ、両親の考えを変えるよう仕向けていきたいと思います。 大変参考になるアドバイスでした。ありがとうございます。

  • 回答No.2
  • SPS700
  • ベストアンサー率46% (15184/32597)

交換留学したものです。院でした。     ご質問には専門分野、担当教科の教授たちの評価、といった、実質的な情報が全然無く、金が無い、父が反対する、とおっしゃるだけですが、この留学は実質的な目的が何かあるのでしょうか。    お父さんは、苦労人だけあって、よく見ておいでのようですね。

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質問者からの補足

回答、ありがとうございます。 まず、私は経済学部に属しています。2年生ですからゼミには属していませんが、父の仕事の影響もあり、将来はインフラ(鉄道、高速道路、水道)関係の仕事に就きたいと思ってます。一方、父が人生で苦しんだ部分も見ていますから、(父が関わっている)インフラ会社のオペレーション業務よりも、商社などでインフラに投資する、より上流側の業務に興味を持っています。このような背景から、インフラの民営化、民活手法を勉強したいと考えており、当該分野で先行している欧州に留学したいと考えています。 経済事情もあり、大学院で留学するのは難しく、学部卒で社会に出たいと思っています。また、せっかく留学に向け英語に力を入れてきたことから、留学は絶対にしたく、上記の条件を踏まえると、学部で交換留学に行くのが最適との結論に至っています。 入りたいゼミの教授や、英語の教授には相談しています。皆さん、交換留学には賛成して頂いています。 留学の目的が不明確だから父が反対なのでは?とのご指摘ですが、私としては目的意識は持っており、関係する教授陣にも一定の理解を頂いていると考えています。

  • 回答No.1
  • dsdna
  • ベストアンサー率24% (308/1281)

 >アドバイス、宜しくお願いします。  まず親に確認。「経済的な理由がクリアできれば、交換留学に賛成か」どうかを確認する。  次は費用。とにかく試算する。渡航費用、学費、生活費を概算でいいのである程度明確にする。それをもって、今までの貯金、これからの貯金、留学先でアルバイトできるのであればそれも視野に入れる。保険(というのかな)をかけることも視野に入れる。  それがクリアになれば、その結果を両親にプレゼンする。「費用については、このようにまかないますので、交換留学に賛成してください」とアピールする。  賛成なら、面接時の受け答え「両親は経済的な理由がクリアできれば、交換留学に賛成しております」と言える状況ができます。

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質問者からの補足

早速のお返事ありがとうございます。 実は、父が私の交換留学に反対する理由が、経済面に加え、もう一つあります。それは父の学歴コンプレックスです。 父は高卒で、職場(大手インフラ会社)では自分よりも若い有名大卒の管理職に指示される立場らしく、私が子供の頃から、「東大卒なんて使えねぇ」と日々愚痴っている人でした。そんな父を見て育った私は、(ある意味で父を反面教師として)勉強に励み、大学に進学したという背景があります。 父の学歴コンプレックスは強烈で、普通の親ならば早慶に合格すれば喜んでくれるでしょうに、私の父は「大学なんて行っても仕方ない」「お前は父をバカにしている」と言って大学進学を猛反対されました。 そういう父ですので、自分の反対を押し切って進学した上に、キャリアアップに留学するという考え自体に、まるで自分のアドバイス、延いては人生を否定されたかのような感情を抱くらしく、受け付けてくれないのです。 資金面では、留学中の生活資金として100万円程は貯められる見通しがついています。問題は、留年時の学費・生活費です。今からアルバイトを頑張っても、もう一年分の学費まではカバーする目途が立てられず、苦しい思いをしています。

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