-PR-
解決済み

カラーコーディネーターと色彩検定の違いは?

  • すぐに回答を!
  • 質問No.81838
  • 閲覧数289
  • ありがとう数22
  • 気になる数0
  • 回答数2
  • コメント数0

お礼率 100% (2/2)

私は今、色に対して興味がわいていて、将来、色の知識を使った職業に就きたいと思っています。今度カラーコーディネーターの3級を受けるのですが、もうひとつの色に関する資格である「色彩検定」と、どう違うのかがわかりません。やはり、両方とった方がいいのでしょうか?
ご回答お願いします。
通報する
  • 回答数2
  • 気になる
    質問をブックマークします。
    マイページでまとめて確認できます。

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.1
レベル9

ベストアンサー率 41% (25/60)

はじめまして、kasayaと申します。仕事の一環で色彩の勉強も経験しました。

まず、asdfgさんが受験される試験はおそらく、
★東京商工会議所の「カラーコーディネーター検定試験」だと思います。
そして、★「色彩検定」というのは文部省認定の検定試験となります。

内容はいずれも色彩の基礎から応用まで似ております。差はほとんどありません。
称号の呼び方が多少異なる程度だと思います。
東京商工会議所「カラーコーディネーター試験」で、3級に合格すれば
「アシスタントカラーコーディネーター」との称号が与えられ、
文部省の「色彩検定」で、3級合格すると「3級色彩コーディネーター」となります。

どちらの検定を受験されるにしろ、色彩関連の職業に就きたいのであれば
1級を目指す志を持って頑張られるのが1番だと思います。
頑張って下さい!!
お礼コメント
asdfg

お礼率 100% (2/2)

詳しく説明してくれて、どうもありがとうございました。1級への意欲がかなり高まりました。応援ありがとうございます!頑張ります!!
投稿日時 - 2001-05-28 10:37:15
-PR-
-PR-

その他の回答 (全1件)

  • 回答No.2
レベル7

ベストアンサー率 30% (8/26)

色彩を学んで何をしたいですか?それによって色々ですが、目指すものがカルチャースクールの先生なら東商もAFTも取りましょう。アパレル系ならAFT、建築・産業系なら東商でしょう。仕事的にアパレル・化粧品系はPCCS色表系を多く使うのに対し、建築・環境系はマンセル式表系が多いようです。それは読めると楽ですよ。
お礼コメント
asdfg

お礼率 100% (2/2)

アドバイス、ありがとうございました。とりあえず東商のカラーコーディネーター検定の1級を目指して頑張りたいと思います!!
投稿日時 - 2001-05-28 10:34:13


このQ&Aで解決しましたか?
AIエージェント「あい」

こんにちは。AIエージェントの「あい」です。
あなたの悩みに、OKWAVE 3,500万件のQ&Aを分析して最適な回答をご提案します。

関連するQ&A
-PR-
-PR-
このQ&Aにこう思った!同じようなことあった!感想や体験を書こう
このQ&Aにはまだコメントがありません。
あなたの思ったこと、知っていることをここにコメントしてみましょう。

その他の関連するQ&A、テーマをキーワードで探す

キーワードでQ&A、テーマを検索する
-PR-
-PR-
-PR-

特集


専門家があなたの悩みに回答!

-PR-

ピックアップ

-PR-
ページ先頭へ