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最高齢宇宙飛行士

将来、 宇宙空間に短時間行って戻ってくる宇宙空間体験型旅行が一般的になってきた場合、 いずれは書き換えられるにせよ、最高齢宇宙飛行士の称号を買うべく、 財力と人脈に任せて、最高のスタッフと高価な設備で補強して、本人は申し訳程度に体力作りして、 宇宙空間体験型旅行をしようとするアジア人は出てくるでしょうか?

noname#181154

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質問者が選んだベストアンサー

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  • kyo-mogu
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 宇宙飛行士の定義次第ですけどね。  財力とか関係無く、今のロケットでの打ち上げる形であれば、年齢制限が出来るでしょう。  ソユーズではお客の状態であっても、操作も必要に成るし、サバイバル訓練とかも必要に成ります。  スペースシャトルが現役であれば、打ち上げの衝撃や帰還時の衝撃は少ないので可能でしたけどね。  一般的な状態になったとしても、参考程度になりますね。たぶん。  実際に財力で宇宙にというかたも居ますけど、ちょっと前にも居たのでは?結局駄目っていわれたみたいだけど。  打ち上げの負担が減り、なおかつ宇宙での活動などしっかりこなせて、無事帰還出来てでしょうね。  宇宙に行った最高齢は可能だとしても「宇宙飛行士」は一度宇宙飛行士として成った人が高齢で宇宙に行ってつけられる物だと思いますよ。シャトル時代にも居たのでは?

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質問者からのお礼

ありがとうございます。 見えてきました。 仰るように、「最高齢で」と言う称号は、誇るものではなく、 事後の検証の結果にしか過ぎない気がします。 「最高齢で」と称えられるのは、ご当人の肉体や精神による部分が殆どである分野なのかもしれません。 あまり、「最高齢で」とか、短期間でそこまでのポジションを得た(「最年少」)などは、記録ではあるけど、称えるに値しない? そうなると、そもそも「記録」ってなんだろう?となりますね。 流れ的に、そろそろ締めます。 みなさまありがとうございました。

質問者からの補足

誰かが#1~2までに幾ら不快指数、いや、指示数を示すことで、何らかの表現をしようと、 今の段階では、「宇宙に行く人」に語ろうとする時、飛行士や旅行者を厳密に定義するのが前提ではないと思います。 それを言えば、車について語る時、人力車はどうか、馬車も含むの?も可能です。 言葉尻を取って、どうにかして、希望の答えが得られないようにしようろする児童の屁理屈のように可愛らしさを愛でる機会は得られたとしても、回答からは遠ざかります。 応えられない場合、言葉の選択の指摘に固執し、そこに留まろうとするのもあるでしょう。

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その他の回答 (2)

  • 回答No.2
noname#184692

残念ながら現在「宇宙飛行士」とはロシアあるいはNASA等の宇宙飛行士資格を取得した者を指します。 旅行としてお金を払い宇宙に行く人を「宇宙旅行者」と呼びます。 この2つは全く別のもので、あくまで観光客として行くので訓練は簡略化されています。 最高齢宇宙飛行士を目指すなら、できるだけ若いうちに資格を取得しておくことだと思います。 宇宙飛行士資格には更新等は無いので一生有効です。 宇宙飛行士資格を持つ以上宇宙に行けなくても、あるいは行ったことがなくても「宇宙飛行士」なのです。 秋山さんが今でも宇宙飛行士であるように…。

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質問者からのお礼

ありがとうございます。 秋山さんへの想いを配慮せず、失礼しました。

質問者からの補足

初期の段階では、その辺りの区別を厳密にせず、記録するだろうとの見込みでしたが、 その辺りは、旅客に分類されないよう、チャーター機や特定の人専用に仕上げた機体にし、飛行士とすることも可能かと思います。 また、質問文から「資格上の宇宙飛行士」の件について質問したのか、 それとも、「宇宙空間を体験する人」についての質問かは、"言わなくても解るだろう"と思った私も甘さを痛感しています。 文面からどのように解釈して変化球回答を生み出せるか、それもまたここの面白さなのかもしれません。 そんな心理も確かに疼くでしょうね。 でも、そこは我慢して、普通に読んで、普通に回答する。 それも地味ではありますが、確実な良さもあります。

  • 回答No.1
noname#196134

今の時代ちょっとだけ宇宙空間に出る事が宇宙旅行だとは言えないと思います。 お金を出せば出来る記録は無意味です。

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質問者からのお礼

ありがとうございます。 そうですね。本人の資質や能力、周囲のサポートの比率、 それらを考えると、「その人が作った記録」と呼べるものは、どのくらいあるんでしょうね。

質問者からの補足

質問の前に言葉の選択ですね。 「旅行」の定義について、全ての閲覧者の納得を得た後で、質問するのも難しいので、 それでは、旅行部分を単なる「体験」に読み替えてください。

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