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福島原発事故以前の放射線量は?

  • 暇なときにでも
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お礼率 22% (788/3566)

自宅周辺で計測すると、0.20前後です。
これが、安全なのかどうかは分かりません。

もし、原発事故が無ければ、初めはどのくらいだったのでしょう?
震災後にガイガーカウンターを購入たので分かりません。

回答 (全4件)

  • 回答No.4

ベストアンサー率 25% (163/633)

1番の回答者です

このあたりの記事を見てください

http://www.nikkei.com/article/DGXZZO50651160W3A110C1000000/
http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/all/hotnews/int/201103/519126.html

まともな雑誌の記事ですし、学会も国連承認です。
というか、日本の基準に科学的な面はないと言ってよいでしょう。
(いまだにLNT仮説を使っている。事実を見る目がないとしか言えない)
お礼コメント
tepitepi

お礼率 22% (788/3566)

リンク先拝見しました。
かなり怪しい記事ですね。
以前にも読みましたが、恣意的な記事というか。
その割に、自分のまわりでも311以後、突然死や奇病が頻発しています。
高い線量と、突然死だけでも疑問に思っているのです。
政府発表と新聞社の記事だけで信じられる世の中ではないと最近感じています。

以下は、かなり頷いてしまう記事です。

転載開始>>

http://inventsolitude.sblo.jp/article/60835314.html
2013年04月01日 ずくなしの冷や水

「最近死んでる 放射能のせい?」「被ばくと突然死は関係あるの?」「今年は人がたくさん死ぬの?」

このような問いには、間違いありません、と絶対的な自信をもって答える。

検索エンジンで「放射能」や「健康被害」を検索してこのブログに見える方が毎月ほぼ5割増の割合で増えている。「放射能」と「健康被害」に絞って検索ワード数をカウントすると次のとおりこの数ヶ月うなぎのぼりだ。

2013/3は、検索ワード5,213種類(前月4,441種)、件数21,004件(前月15,753件)に上ったのですべてをカウントすることを諦め、同一の検索ワードが2件以上のものに限ってカウントしたが、それでも下の図のように伸びている。

http://inventsolitude.sakura.ne.jp/images/201304/201304011.gif

医者も行政も頼りにならないから、やむを得ずインターネットで検索して調べている方が多いのだろう。検索エンジンは、「放射能」や「健康被害」で検索すると、「今日の放射能 健康被害が広がっている!」などの記事を上位に表示する。

特定の検索語彙の増加は、現実に起きている事象を反映するとGoogleが認めている。
Google インフル トレンドから
Google は、インフルエンザ関連のトピックを検索するユーザー数と、実際にインフルエンザの症状を示す患者数との間に密接な関連性があることを発見しました。検索件数と従来のインフルエンザ発生動向調査のデータを比較したところ、インフルエンザの流行時期に合わせてインフルエンザ関連の検索件数が増加することがわかりました。

「放射能」と「健康被害」以外にも、放射性物質、突然死、内部被曝、脳梗塞、心筋梗塞など類似の健康障害関連のワードによる検索も増えている。仲間もいないこのブログの訪問者増は、ほとんどが検索エンジン経由だから、放射能による健康被害を懸念する人がそれだけ増えていることを示す。

12月半ば以降の検索語彙のうち深刻な状況を示していると見られるもの。原文のまま。最近は、眼の障害や歯痛に関する検索が増えている。

「葬儀屋繁盛」
「52歳 くも膜下出血」
「車の中で亡くなった」
「元気だったのに朝突然亡くなる」
「朝起きたら旦那が死んでいた」
「朝起きて急に死ぬ」
「突然意識がなくなる 寒い」
「心筋梗塞 突然倒れてそのまま死亡」
「バス内での心筋梗塞突然死」
「朝起きたら兄が死んでいた」
「脳内出血で恋人が死んだ」
「突然死の時どうすればいいのか」
「最近死んでる 放射能のせい?」
「被ばくと突然死は関係あるの?」
「郡山市死者続出」
「職場の人が、次々倒れた」
「10代 脳腫瘍」
「心不全成人男性20代30代」
「四十代突然死」
「49歳の知り合いが次々亡くなる」
「年寄りがたくさん死ぬのはなぜ」
「被爆と記憶力の低下」
「板橋区の中学校で心電図の異常が多発?」
「痛い痒いで泣き叫ぶ」
「元気な人が突然白血病の原因」
「自分のまわりで人が次々と死ぬ」
「兄弟が一年の間に次々と亡くなるのは、どうし…」
「子供を作るのが怖い」
「主人の突然死 くも膜下出血」
「2013/1/13東海道新幹線で心筋梗塞」
「1ヶ月体調が悪い。検査を受けたい。栃木県の」
「最近夫も放射能を気にしだした」
「失明 幼児」
「角膜に穴 茨城」
「目の異常放射能健康被害」
「放射性物質 歯が痛む」
「ぶらぶら病でつらい人」
「旦那が突然死する方法」 ?!!
「このまま関東に住んでたら被曝で死ぬ? 」
「北関東 火葬場 3週間待ち」
「今日の砂ぼこりで具合が悪い」
「放射能 どういう死に方」
「体調不良を感じる人たちが続出! 」
「急に倒れ意識不明五時間経過」
「リンパ性白血病 放射能 松戸市で大量発生」
「知り合いが急に顔色が無くなって冷たくなった」
「大人になった息子が突然身体障害者に」

今まで放射能問題に関心のなかった若い女性も、自分の身の回りで起きている異変について、何かおかしい、どこかおかしいと思っているのだろう。誰も教えてくれないから仕方なく調べる・・・。できればもっと早く気づいてほしかったが、仕方がないことだ。

福島第一原発事故から丸2年が経過したのでこれまでに蓄積した人口動態統計のデータを加工したら、健康被害が激しいと見られる地域が浮き彫りになった。福島第一原発事故によって関東東北東山東海の広範な地域の住民が初期のプルームによって強い内部被曝を受けている。その後も、呼吸や飲食物により放射性物質を体内に取り込んでおり、内部被曝の多い人、持病などがあって抵抗力の弱い人から亡くなっているように見える。

チェルノブイリ原発事故後のウクライナの人口変化を見ると、翌年から出生率が下がり始め、死亡率は当初3年間は小幅な上昇だが4年後辺りから上げ方が大きくなっている。

被曝後短期間で生ずる致死性の健康障害は、心筋の障害、脳血管の障害と考えられ、日本の事例情報では、これまでのところ心筋梗塞がもっとも多く目に付く。脳梗塞、くも膜下出血の情報も見られるが相対的に少ない。白血病の発症例が伝えられ始めた。肺がん、白血病、脳腫瘍による死者が増えるのはもう少し先だろう。

初期の被曝は今となっては取り返しがつかないが、だからといって被曝回避をしなければ、発症が早まる。あなたを頼りにしている人たちのためにも、被曝回避、特に飲食物による内部被曝の回避に気をつけて欲しいと願う。
投稿日時 - 2013-05-12 23:34:59
  • 回答No.3

ベストアンサー率 37% (4288/11421)

まずは行政(市役所など)にご相談ください。かなり丁寧に教えてくれるはずです。

いずれにしても、過去の計測結果は各自治体の公式サイトに載っている場合が多いです。特に、チェルノブイリの事故以来、ほとんどの都道府県で何らかの計測がなされているはずです。

ただし、例えば横浜市などは、遠いチェルノブイリを意識して、地表から離れた高い位置で空気を計測していました。しかし、福島の事故で問題になったのは、地上に積もる放射性物質ですから、地表に近いところを計測しなければなりません。そうした誤差は考慮する必要があります。また、地域によっても、自然の物質の影響などで、事故前の線量にかなり差があります。

さて、0.20が0.20μSv/hなのだとしたら、ちょっと高めではありますね。アラームが鳴ったのではないでしょうか。正しい測り方で測っていらっしゃるのでしょうか。自治体によって除染対象の基準が異なりますから、やはり行政に連絡してみてくださいね。

なお、ガイガーカウンターを、正しい知識を持たずにやみくもに使い続けると、不安ばかりが募るものです。できるだけ早めに、きちんと勉強しましょう。厚生省や文部科学省のサイトにも情報はたくさんありますよ。

http://new.atmc.jp/
  • 回答No.2

ベストアンサー率 22% (2662/11921)

「他人の受け売りでなく自分で調べてくれ」と言いたいところだが

事故前の環境放射線量に関しては、東京都の環境局のサイトにこんな記載がある
http://www.kankyo.metro.tokyo.jp/policy_others/radiation/about/houshasenryou.html

日本国内であれば花崗岩由来の放射線が多い西日本が比較的に高い傾向にあり
地域や日時で変動するが、高めだと毎時0.1マイクロを超える
まあその二倍という風に考えられる

世界を見渡せば、0.4とか1マイクロ毎時という地域もある <- これらの地域で放射線由来の疾患が顕著な数字を示しているという話も特にないようだ
(詳細な資料は面倒なので提示しない)

ココまでは科学の世界

ココからは心理学の世界
私個人で言わせて貰えれば、1マイクロや2マイクロで極端にどうこうなるって風には考えない
(相応のリスクはあるのかもしれないけど、何十年も蓄積して始めて心配する様な話)
そこからすれば一桁も低い状況だし、ビクビクするような数値ではない

でも、その数値でも心配で心配で安心できないって人もいるのも現実
そう言う人は、幾ら科学で説明されても脳みそでなく心で判断してしまう

貴方が科学(論理、脳みそ)で判断されることを祈る
  • 回答No.1

ベストアンサー率 25% (163/633)

最近の放射線に関する研究では、年間100mSv程度であれば
健康に害はなく、むしろ健康になる場合が多いという
研究成果しかなく、学会でも主流の考え方です。
そういう意味では、原発敷地外で危険な場所はありません
ご安心ください。
お礼コメント
tepitepi

お礼率 22% (788/3566)

>健康に害はなく、むしろ健康になる場合が多いという
研究成果しかなく、学会でも主流の考え方です。

その学会、かなり怪しい団体ではないですか?
投稿日時 - 2013-05-11 21:39:03
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