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almost allとalmost everyの使

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お礼率 51% (51/100)

almost allとalmost everyの使い方の違いを教えて下さい。

優しい回答お願いします。

回答 (全2件)

  • 回答No.2

ベストアンサー率 27% (1552/5669)

下記の文例からご理解ください:
almost every day = ほとんど毎日
almost all day = 一日中 almost all day and night という言い方も
  • 回答No.1

ベストアンサー率 66% (3490/5258)

基本はallとeveryの使い分けで、それにalmostがついているということです。
1. All teachers were satisfied with the result.  訳:すべての教師はその結果に満足した。
2. Every teacher was satisfied with the result.  訳:教師は皆その結果に満足した。


1と2の違い
(1)1 はall + 可算名詞の複数形、2 はevery + 可算名詞の単数形という文法の違いがあります。
(2)1はall the teachersとall teachersという、theを巡っての微妙な使い分けが可能ですが、2はできません。
(3)allは不可算名詞にも使えますが、everyはできません。
→All the water in the lake was polluted. 湖の水はすべて汚染された。
(4)allが複数形の名詞を伴う場合、複数のものをイメージするのに対し、everyは、複数のものがまとまって全部という、単数のイメージを持つ。
(5)allは名詞としても使える。
All of the teachers were satisfied with the result.
everyを使う場合は、
Every one of the teachers was satisfied with the result.
とすれば可能だが、everyは形容詞であり、名詞としては使えない。

★そこで、almostをつけてみれば
1. Almost all teachers were satisfied with the result.  訳:ほとんどすべての教師はその結果に満足した。
2. Almost every teacher was satisfied with the result.  訳:教師はほとんど皆その結果に満足した。

以上、ご参考になればと思います。
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