• 締切済み
  • 困ってます

(代)名詞+前置詞+関係代名詞についてです!

He wrote many books some of which you will read when you are older. 彼は多くの本を書きました。皆さんも大きくなったら、そのうちの何冊かを読むでしょう。 which の先行詞は many books read の目的語はsome of whichの全体 と書いてあるのですが、 which はmany booksであるはずですが、 あなたが読む(何冊かの)多くの本 と考えるのは間違えと書いてあります。 何回か考えたのですが、上の訳になってしまいます。。。 あと、The seventeenth century was rich in comets, the observation of which greatly added to our knowledge of the universe. 訳)17世紀には多くのほうき星が現れ、その観察によって宇宙についての我々の知識は大いに増えた。 という文もさっぱりです。。 構造的には上の文と同じと書いてありますが、余計難しくなってる気がします。。 詳しく解説をして下さると助かります! お願いします!

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数4
  • 閲覧数113
  • ありがとう数0

みんなの回答

  • 回答No.4

#1 の>, some of which was interesting. some of which WERE の誤りです。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • 関係代名詞

    彼女はおもしろい本をたくさん書いたが、そのうちのいくつかを君たちは読むことになるだろう。 She wrote many interresting books,( )( )( )( )( ). [read,of,some,which,you^ll] [自分の回答]which you^ll read some of [答え]some of which you^ll read 自分の答え間違ってますか? 回答お願いします。

  • 関係代名詞に関する質問です。

    Juliet lent Rusty two books,neither of which he has yet read. この文は Juliet lent Rusty two books. He has yet read neither of the books. からできているのはわかります。 僕の質問(疑問)は RustyとHeは同一人物だから、Heを関係代名詞に してもいいのではないか?ということです。 もちろん文として おかしくなりますが、 それ以外の理由があると思うのです。 なぜHeを関係代名詞にしてはいけないのでしょうか?理由を教えて下さい。

  • 関係代名詞で、most which となることは

    most of which という関係代名詞は見たことがありますが、今日、most which ... という関係詞を見ました。あった文を探してみたのですが、どこにあったか忘れてしまいました。 most of the books というのが可能なように、most books も可能です。それなら、books を関係詞にして、most of which / most which も可能なような気がするのですが、どうなんでしょうか?

  • 回答No.3

>彼は多くの本を書きました。皆さんも大きくなったら、そのうちの何冊かを読むでしょう。 訳としてはこれでいいです。 >あなたが読む(何冊かの)多くの本 と考えるのは間違え というのは,流れとして many books でまず特定されます。 多くの本,と決まって,そのうちのいくつかで some of them であり,some of which I have two brothers, who live in Tokyo. こういうコンマがつくと意味が変わる,というパターンで考えると, two brothers で確定する。 それと同じで,「あなたが読む」と先にあるのでなく, まず,He wrote many books で確定します。 だから,必ずコンマがあるはずです。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.2

普通には some of which のようなパターンなのですが,後の方は some などの語ではない形です。 >構造的には上の文と同じ というのは the ovservation of which でかたまりのようにみなすということです。 普通の in which などとは違う。 所有格の関係代名詞で,ものが先行詞の場合,of which を用いる, というかための英語にも通じます。 Look at the house(,) the roof of which is green. which は the house のことで,the roof of which でかたまり 主語となって is と続く。 comets という先行詞を them で受けて , and the ovservation of them:S (greatly) added:V to our knowledge of the universe と文が続く。 この and をとり,the observation of them を the observation of which とする。 とにかく,them → which という置き換えで考え, the observation of them (which) がかたまりとして主語(や目的語)になる。 普通に which が主格だの目的語だの,と考えるのでなく, of の後だから目的格,というのはあっても the observation of which でかたまり。 逆に which を them に置き換えれば文としてわかると思います。 (ただし,かたまりで目的語の場合は語順が変わります。 そして,関係代名詞を用いるなら and などがいらない)

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.1

これは普通の in which なんかの前置詞+関係代名詞とは別に考えてください。 パターンとしては one/both/some/all/neither/none/each など +前置詞は基本 of + which か whom He wrote many books, some of which you will read when you are older. 必ず,コンマがつきます。 many books で切れて,これをまとめて them と受けたとします。 , and you will read SOME OF THEM when ~ こういう and ... them の代わりに,関係代名詞一つですませます。 and はとって,some of which(人なら whom) そして,some of which という目的語をまとめて前に出します。 (主語ならそのまま , some of which was interesting. ) , some of which you will read when ~ とにかく,some of which でかたまりです。 which 自体は前の many books のこと。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • 前置詞+関係代名詞

    お世話になっています。 前置詞+関係代名詞について学習していたらこんがらがってきました。 ご教授いただけないでしょうか。 That is the house in which I was born. →That is the house which I was born in. このようにinをbornの後に持ってこれるのは理解できます。 では以下の文で、前置詞を関係詞以降の持っていきたい場合どうしたらいいのでしょうか? (1)This is a book from which you can learn both how to read and how to live. fromをwhich以降にもっていくとき、それはどの位置にもっていくのでしょうか?   また、その理由はどうしてなのでしょうか? (2)Monday is the day on which my mother is busiest. onをwhich以降にもっていくとき、それはどの位置にもっていくのでしょうか?   また、その理由はどうしてなのでしょうか? (3)Tell me the reason for which you quit the job. forをwhich以降にもっていくとき、それはどの位置にもっていくのでしょうか?   また、その理由はどうしてなのでしょうか? 基本がわからず、お恥ずかしい限りです。 どうぞ宜しくお願い申し上げます。

  • 関係代名詞の質問です

    次の文の(    )に最も適するものを選びなさい。 I will read the book (    ). 1 that you told me 2 which you told 3 you told me about 4 which told me tell は2重目的語をとるので1番かとも思いましたが、you told me the book という文章で考えたときに「あなたは私にその本を話す」となり変なので、3番だと考えました。しかし、自信がありません。 お分かりになる方教えてください。

  • 高校レベルの「関係代名詞」がわかりません。

    高校レベルの「関係代名詞」がわかりません。 ■問題■ 1:She had three sons, all (  ) became doctors. (1)of whom (2)which (3)who (4)of which →解答は(1) 2:He lent me two books, neither of (  ) I have read. (1)that (2)which (3)what (4)them →解答は(2) ■解説■ 1: ┏She had three sons. ┗All of them became doctors. them を whom にし、all of them を節の頭に置いたもの。 2: ┏He lent me two books. ┗I have read neither of them. them を which にし、all of which を節の頭に置いたもの。 ■ここがわかりません!■  どうして両方の問題が、 「them を whom」「them を which」のように、同じ[ them ]でも二通りに置き換えるのでしょうか?  わたしの見解では、[ them ]は、「~に/へ」を意味すると思うので、両方の問題とも[ whom ]になると思うのですが、いかがでしょうか。

  • 関係代名詞

     ナショナルジオグラフィック(随分前の)の記事でわからないところがあり、ずっと気になっていたので質問します。  ちなみにカンブリア紀にいた古生物のオットイアという生物の話です。 Hyoliths were among many Cambrian creatures for which the ability to secrete shells led to designs, ways of feeding, and methods of protection from predators. 「ヒオリテス類は貝を分泌する能力をもち、新しい体の形、捕食の仕方、捕食者から見を守る方法を進化させたカンブリア紀の生物の一つである」 と自分では訳してみました。  ただ、このfor whichのforがなんのためにあるのかわかりません。あるのとないのではどういう風に文が変わってくるのでしょうか。

  • 関係代名詞に関する質問

    早速質問なんですが、 I went into a shop over the window of which I saw written,"Books bought and exchanged." (私が入っていった店の窓には、「本買います、交換します」と書かれていた。 ) この文、読んでも大体の意味はつかめますし、何故このような訳になるのかも分かります。 ですが、もっと深く入って理解しようとした所、この文の元の形(二つの文)になおすことが出来ません。 もっと詳しく書きますと、 ・ I went into a shop ・ I saw ~ の二文に分かれそうな気はするのですが、関係氏を含むover以下の副詞の塊がどこに入るのか分かりません。 私が思うに、 I saw written over the window of the store , "......" だろうとは思うんですが・・・意味的にはwrittenの後に"......"を入れたほうがいいような・・・^^; それとこの訳の場合、 over じゃなくて on でも成立しますか? 「窓に書かれている」なら on でも良さそうな気がします。 何か初歩的な勘違いをしているかもしれません。どうかお願いします。

  • 関係代名詞

    関係代名詞で主格のthatとwhich、thatとwhoはお互いに交換して書くことはできるんですか?例えば: The dog which is running over there is Kumi's. =The dog that is running over there is Kumi's. ってなることはできますか? 後、主格、目的格のwho,that,whichはどうやって使い分ければいいでしょうか? 後テストでこんな一文発見しました: Thw boy that they saw last night is Tom. The place which they visited yesterday is a museum. なぜwasではなくisを使うのでしょうか?過去形の文だがこの場合isは使っていいと習った覚えがありませんが...これは許されるのでしょうか? 他の本ではこんな文: The book I read yesterday was very interesting. ここではwasが使えて、何故前の文は使えないのでしょうか?

  • of which→ 所有格を表す関係代名詞

    例えば、 The house the red roof of which you can see is ours.(赤い屋根が見える家が、私たちの家です) という文は、 The house of which you can see the red roof is ours.と書き換えられますよね。 ところで、 I saw a car the windows of which was broken.(私は窓が壊れている車を見た) という文は、 I saw a car of which the windows was broken.と書いてはダメなんですか?

  • 関係代名詞の省略について

    関係代名詞の省略や非制限用法関連について質問です。 Children, with their fresh curiosity for unknown worlds and affluent imaginations, can put themselves into the worlds of books. 1)上の文は所持・所有のwithの非制限用法となっているのでしょうか? 2)先行詞, 関係代名詞+be動詞+(前置詞or現在分詞・過去分詞) ~, ~ という非制限用法の文が可能なら、これらの関係代名詞+be動詞を省略して上の文のような構造を持った文をたくさん作れますか?たとえば次の文などです。 Ted, (who is) my father, V~ Ted, (who is) preparing dinner, V~ The vase, (which is) in the museum, V~ 3)このように英作文で非制限用法を用いる場合、注意することはありますか?

  • 関係代名詞の格について

    The conditions under which these creative works were made were usually of a most difficult kind. 上の文章の"which"は所有格、主格、目的格などの格に分類できますか。 分類できない関係代名詞というのはあるのですか。 そして、文の構造が理解できないので どういう構造になっているのか教えてください。 お願いします。

  • 関係代名詞を使ったときの文の穴の位置」

    in the spirit in which it asks to be read 訳は、その本が読まれたいと求めるような精神で、です。 itはその本を指すと思います。whichはthe spiritを先行詞にした関係代名詞ですよね?これを一つの文にするとき、it asks to be readのどこにin the spiritが入るのですか?