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お礼率 59% (63/106)

By 2080, global warming could result in one-fifth of the world’s lizard species becoming extinct, a global study has found.

Even under the most optimistic scenarios for curbing carbon dioxide emissions, the analysis by an international team shows that one-fifth of the globe’s lizard populations, corresponding to 6% of all lizard species, may go extinct by 2050.

“We’ve committed ourselves to that,” says Barry Sinervo, an evolutionary biologist at the University of California, Santa Cruz, who led the study.

He and his colleagues found that climate change has already driven 12% of the populations of Mexico’s colourful Sceloporus lizards extinct since 1975.

If emissions continue at current levels, he predicts that by 2080, 39% of the world’s lizard populations will have vanished, corresponding to a 20% loss in species.

The study is published in Science this week.

It’s a stunning finding, says Raymond Huey, an evolutionary physiologist at the University of Washington, Seattle, who wasn’t part of the study team.

“Lizards are animals that should be very tolerant of climate warming,” he says.

よろしくお願いします^^;

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ベストアンサー率 74% (2977/4021)

2080年までに、地球温暖化は世界中のトカゲ種の5分の1を絶滅させることになると、ある世界的研究は発見しました。

二酸化炭素排出を抑える為の最も楽観的シナリオの元でさえ、とある国際的チームの分析は、すべてのトカゲ種の6%に相当する、地球のトカゲの個体数の5分の1が2050年までに絶滅するであろうと示しています。

「我々はそれに全力を尽くしてきたのです。」とその研究を指揮したカリフォルニア大学サンタ・クルーズ校の進化生物学者のバリー・シネルヴォは言います。

彼と同僚は気候変動が1975年以降すでにメキシコに生息する色鮮やかなマラカイトハリトカゲ種(※1)の個体数の12%を絶滅させたことを発見しました。

もし(二酸化炭素の)排出が現在のレベルで続くならばトカゲ種の20%を失うことにあたる、世界中のトカゲ総数の39%が2080年までに無くなっているであろうと彼は予測しています。

この研究は今週、サイエンス誌に掲載されました。

それは驚くべき発見です。と、この研究チームに参加しなかったシアトルにあるワシントン大学の進化生理学者、レイモンド・ヒュイは言います。

「トカゲは気候温暖化に対してとても耐性のある動物であるはずなのですが」と。

※1:イグアナ科トカゲの総称。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%A9%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%8F%E3%83%AA%E3%83%88%E3%82%AB%E3%82%B2
お礼コメント
NEKOTA1

お礼率 59% (63/106)

毎回情報付きでありがとうございます^^
投稿日時:2012/11/17 22:30

その他の回答 (全1件)

  • 回答No.1

ベストアンサー率 28% (4/14)

2080年までに、地球温暖化が原因で、トカゲの5分の1の種類が絶滅するだろう、と地球を研究するひと(?)が言った

二酸化炭素の排出が抑制される、という最も楽観的なシナリオのもとでさえ、国際的な研究チームの評論家は個体数で言うと5分の1のトカゲが、 種類で言うと6パーセントのトカゲが2050年までに絶滅スルだろう

「間違いなくそうだ」とカリフォルニア大学の進化生物学者で、この結論に至ったBarry Sinervoは言う。


彼と彼の仲間たち(彼のチーム、と訳しても良いでしょう)は、1975年に比べ、メキシコの、カラフルなSceloporus というトカゲの個体数が12パーセント減少した、と言うことを発見した
*extinct を絶滅、と訳さず、12パーなんで、減少、と訳しました

もし現在のまま排出が続くと、2080年までには個体数で言うと39パーセントのトカゲが、種類で言うと20パーセントのトカゲが絶滅するだろう

この論文は今週のサイエンス誌で紹介された



こいつはびっくりな発見だあ、とシアトルのワシントン大学の進化生物学者であるRaymond Hueyは言った
「トカゲってのは、気候の温暖化には強えはずなんじゃがのう」と言った




もし間違ってても責任は取りません
へてくそな訳ですんません
お礼コメント
NEKOTA1

お礼率 59% (63/106)

わかりやすかったです
ありがとうございます^^
投稿日時:2012/11/17 22:32
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