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ワインに入っている亜硫酸塩はどんなもの?

  • 暇なときにでも
  • 質問No.7749
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ワインに入っている亜硫酸塩は体に悪いものなのでしょうか?また、それが入っていないものはかなり高価なのでしょうか。
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質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.3

ワインの亜硫酸塩については、あの「買ってはいけない」って本で
だいぶ話題になった話ですよね。
で、その後に出てきた「『買ってはいけない』は買ってはいけない」という
批判本の中では、亜硫酸塩が入ってないワインは無いという話が出てきているとか。

しかし、亜硫酸塩が人間の体にとって良い物質などとは言えません。
むしろ良くない物質であることは事実です。
頭が痛くなったりアレルギー症状が出るという話もあります。

亜硫酸塩を全く含まないワインというのも商品化されています。
それほど高価ではありませんね。
ただ、取り扱いが危険みたいです。栓がふっとぶとか。うひ~(´д`;
http://www.onestop.co.jp/heurige/hiromichi.html

亜硫酸塩が入っていないワインは芳香が良くなる反面、
管理が大変だというソムリエの話もこちらにあります。
http://village.infoweb.ne.jp/~youchan/int.htm
お礼コメント
noname#2813

ありがとうございます。
発癌性とかはないですよね。それなら気になりませんね。
投稿日時 - 0000-00-00 00:00:00
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その他の回答 (全2件)

  • 回答No.1

 亜硫酸塩の入っていないワインは、返って安価だと思ってかまわないようです。
 これは主に防腐剤として使われており、ワインでは特に、発酵に不必要な細菌を殺すために使われるそうです。入れすぎて完成してからも臭いが残るのは問題ですが、入れないのも問題です。
 たぶん、まったく入れてないワインはかび臭いでしょう。

 亜硫酸塩のことを気にしなければならないのは、亜硫酸塩アレルギーの方だけです。この物質は無害なので、普通の人は気にする必要はありません。
お礼コメント
noname#2813

ありがとうございます。 これからはきにしないようにします。
投稿日時 - 0000-00-00 00:00:00

  • 回答No.2
レベル12

ベストアンサー率 36% (291/804)

deagleさんのおっしゃるように防腐剤です。
ワインをより美味しく、より健全な状態で飲めるように古くから世界各国で使われています。
酸化防止剤として使用されている亜硫酸塩は、ワイン醸造中の酸化防止と、野生酵母などの殺菌作用があります。
またワインは酸化に弱く、酸化防止剤の入っていないワインは長期間保存ができません。
ワインは製造直後は未だ十分に熟成していない酒類で、製造後に品質が向上して行くことに大きな特徴があります。酸化防止剤の入っていないワインは、短期間で酸化されてしまい、ワインとしての品質を失ってしまいます。
以上、yodaでした。
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