締切済み

海外長期出張の手当てについて

  • すぐに回答を!
  • 質問No.7591026
  • 閲覧数4174
  • ありがとう数1
  • 気になる数0
  • 回答数2
  • コメント数0

海外長期滞在の手当ての金額について質問です。
来月から3ヶ月間、中国の東北地区に海外出張となりそうなのですが、

【国内長期出張】
宿:会社持ち、日当:2000円、食事手当て:1600円
その他:4週間に1度、帰省を希望する場合は交通費15000円支給。

【海外長期出張】
宿:会社持ち、日当:3200円(40ドル※1ドル80円計算)、食事手当て:なし
その他:土日も日当は支給。
     日当は地域による金額差あり(欧州諸国やアメリカは60ドルなど)。

現状、1ヶ月の合計金額を考えると海外長期出張の方が手当ての額が少ないです。
日当3680円になるという噂もありますが、その場合でも、国内出張とほぼ同じ額の手当てです。
帰省費などのその他手当てが無いことや、言葉が通じないこと、家族や友人に会えないことなどのメンタル的な面を考えると、海外長期出張がいろいろな面で損な気がしてなりません。

海外長期出張の手当ての金額は、これで妥当なのでしょうか?

海外出張は会社設立後一度もなかったため、海外出張社内規定はあるものの、2006年作成から変更されていません。
今後、海外出張する人もいるので、必要があればこのタイミングで社内規定の見直しを総務に打ち上げたいと考えています。よろしくお願いします。

回答 (全2件)

  • 回答No.2

ベストアンサー率 43% (2674/6113)

これは会社の旅費規程によるのですが、基本として短期の国内主張と長期の海外出張は前提が同じではないと言うことです。
まず基本の生活費(衣食住)は給料で個人が出すべきものです。海外出張はこのうち住は多分会社負担ですね。本来食費も海外であっても給料から自分で払うものです。従って普通の食費と同程度の手当てが出れば不服はないはずです。
期間の長さですが普通は国内主張はせいぜい数日ですね。
私の会社では国内出張でもある期間以上になる場合は一日の手当てが減少します。それでも給料並みの主張手当てになる場合もあります。
海外はこれが数ヶ月も続くのですから会社がそれ以上負担するのは困難でしょう。そうするくらいならば現地法人を作って現地採用したほうが安いといことになるかもしれません。
と言うことでその会社の方針によるとは思いますが、出張手当は出張に伴う追加の出費をカバーできるのであれば、それ以上の要求は無理があると思います。
  • 回答No.1

ベストアンサー率 24% (79/323)

日本の物価のほうが、海外よりもはるかに高いからです。それに、国内なら食事は個人持ちですが、海外では平日の食事ほとんど出張先が払ってくれるので、実質は余り金額は海外のほうが多いです。実際に行かれたら、納得すると思います。
国内でも御当地言葉が通じない、家族や友人に会えないは同じです。国内ではその金額ではカツカツですが、海外では半分くらいが余ります。それで、格安切符で週末に帰るか、家族を呼び寄せたら解決です。
AIエージェント「あい」

こんにちは。AIエージェントの「あい」です。
あなたの悩みに、OKWAVE 3,500万件のQ&Aを分析して最適な回答をご提案します。

関連するQ&A
このQ&Aにこう思った!同じようなことあった!感想や体験を書こう
このQ&Aにはまだコメントがありません。
あなたの思ったこと、知っていることをここにコメントしてみましょう。

その他の関連するQ&A、テーマをキーワードで探す

キーワードでQ&A、テーマを検索する

特集


感謝指数をマイページで確認!

ピックアップ

ページ先頭へ