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ヒッグス粒子 ビッグバーンの大きさ

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お礼率 80% (463/574)

ヒッグス粒子のニュースが出ていますが あまりにも理解できない理論です。
ニュースで ビッグバーンから約100億分の1秒後にヒッグス粒子が他の粒子にまとわりつき?宇宙の状態が変わった。
(宇宙が誕生した137億年前の大爆発(ビッグバン)によってヒッグス粒子13 件を含むあらゆる素粒子が光速で飛び回った。その約100億分の1秒後に、宇宙空間の状態が変わり、他の粒子の周りにヒッグス粒子13 件がまとわりついて、動きにくくした(質量を与えた)と考えられる。)

この約100億分の1秒後ですが 光速にしたら 3cmという計算は正しいでしょうか。
光速≒30万キロメートル毎秒 ×100億分の1  30万km=3億m=300億cm 

ビックバーンの最初はどれだけ大きさだったかわかりませんが それが 3cmだけ膨張した時に ヒッグス粒子がまとわりついて重量ができたということでしょうか。

回答 (全1件)

  • 回答No.1
全く的を射ていない回答ですが


重量をあたえたのではなく質量を与えたと言うべきだと思います

(この回答はスルーしてください)
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