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ONKYO A-820RSの調子が悪いのですが

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お礼率 65% (29/44)

ONKYO A-820RSというアンプで主にレコードを聴いているものです。
PHONO1/PHONO2の切り替えスイッチの接続が悪くなったようで
どちらの音も途切れたりするようになりました。
もちろんオンキョーは部品がないので
修理が出来ないとのこと。
大好きなアンプなので、なんとか使っていきたいのですが
ここの部分を直すことは可能でしょうか?

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.3

ベストアンサー率 40% (223/546)

先ず原因の特定しなければなりません。
レコード盤を聴いているときPHONO1/PHONO2の切り替え
スイッチ(音量つまみの右下ですね)をコネコネいじって
音が出たり途切れたりするなら、やっぱりここでしょう。

以下その仮定で
このロータリー型スイッチが前面パネルに取り付けられていて
そこまで直接配線がされていれば修理は割と楽にできます。
接点復活材をかければだいたい治りますし、代替えのできる
汎用部品があるかもしれません。

でもそうでないのがあります。スイッチ本体はプリント基板に
あるスライド型で、パネルのつまみから平型ワイヤー等で
遠隔操作しているタイプです。
このアンプの内部は見たことがありませんが、PHONOであれば
あまり長い配線はしないのが通常なので、遠隔操作方式に
なっている可能性は大です。

で、その場合の修理はかなり厄介です。プリント版についている
スライドスイッチを外すのに一苦労。無事に外せても
接点復活材は届かない構造になっているのがほとんどです。
このスイッチの分解はよほどの熟練者でないかぎり難しいと
私は思います。

でもメーカーに修理を断られたのならダメ元でやってみるのも
悪くないでしょうね。最悪の場合はその部分をショートカットして
スイッチを外してしまえばいいだけですから。
感謝経済

その他の回答 (全3件)

  • 回答No.4

ベストアンサー率 19% (187/944)

スイッチが原因と仮定して

記憶が曖昧ですがスイッチは#3の回答通り基盤に付いた様な
確かロータリースイッチではありませんでした

プリント基板から取り外して洗浄するか
接点復活材を使うかのどちらかです

未だに動いているのがすごいですね
  • 回答No.2

ベストアンサー率 45% (219/477)

この際、プロに修理を頼むのは如何でしょう。

トラオードのタレスと言う修理サービスですが、かなり良心的な価格設定と個人的には思います。

http://www.triode.co.jp/tares/index.html
  • 回答No.1

上カバーを外すと、前面パネルのスイッチ類が見えるので、
スイッチの交換は可能ですね、代替品も手に入ります。
半田付けの技量が、御有りなら、自身で交換できます。

修理で一番やっかいなのが、時々現象が発生すると云うものです。
音が出ない、ランプが点灯しないなどであれば、原因を掴み易いのですが。

発売から30年近く経っている物なので、当然経年劣化はあります、
音が途切れる現象は複合的な要因が考えられるので、修理には根気が
必要です。

接点復活剤などを使用して、スイッチのオーバーホールから、先に
始められたら宜しいかと・・・

これで直らなければ、コンデンサーの不良などの要因になりますので
測定機器などが必要になり、素人では修理は難しいです。
AIエージェント「あい」

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