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同志社大学 留学

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お礼率 66% (4/6)

この春から同志社大学に進学する者です。
私は昔からおおざっぱですが、大学に行ったら留学する!
という夢を持っていまして、受験勉強が終わった今、
大学のホームページをみて調べたり資料を取り寄せたり
しているのですが、いまいちよくわからず…

同志社へ入学したら詳しい説明があると思うのですが
私は英語が苦手なので、少しでも前から勉強したいんです。
でも具体的にどういうことをすればいいのかわかりません。

文章が乱雑でわかりにくいかもしれませんが、
聞きたいことは

同志社の留学制度はどういうものですか?
どうすればいけるのでしょうか?
また英語の勉強はどういったものをすればいいでしょうか?

の3つです。

質問が多くて申し訳ありません。
アドバイスいただけると嬉しいです。

回答 (全1件)

  • 回答No.1

ベストアンサー率 0% (0/0)

同じ同志社大学の者です。

まず、質問者さんの留学の目的によります。
同志社大学は大きく分けて3種類の留学制度があります。

1.サマー(スプリングプログラム)
→春か夏に英語圏or非英語圏に行ける、およそ一ヶ月ほどの語学研修です。
 ※お金は自己負担(国によって変わりますが、30万~70万ぐらいの間でいけるかと)

2.セメスタープログラム
→夏から1セメスター(だいたい8月~12月ぐらいまで)の語学研修です。
 こちらは英語圏のみです。
 ※こちらもお金は自己負担(100万ほど)

3.派遣留学制度
→いわば、交換留学制度で、同志社大学の正式な交換留学生として、海外の大学に1年在籍します。
 国は英語圏or非英語圏どちらもあります。そして国のバリエーションが豊かです。
 ※生活費は自己負担ですが、授業料は同志社大学の授業料を納めているだけでいいので、お得です。
  私費留学の場合は、海外の授業料(200~300万)を負担しなければなりません。

選考の基準は、志望動機、語学のスコア(英語圏の場合、TOEFL,IELTSなど)、GPA(成績評価)になります。
上記の3つを総合評価して、審査されます。

入学前にできることといえば、やはり英語の勉強でしょうか。
TOEFLの勉強をすることをオススメします。
TOEFLにはITPとibTの2種類がありますが、ITPの方が簡単です。
ITPはリスニング、文法、リーディングの3部で構成されています。
ibTはリスニング、リーディング、スピーキング、ライティングの4部で構成されています。
留学経験がないのならば、幸い、ITPで出願できる大学もありますので、
こちらを頑張られるのがよろしいのではないかと思われます。(というか、スコアが上がりやすいです)

ざざっと書いてみましたが、いかがでしょうか。
もしわからないことがあれば聞いてください。
補足コメント
dolcechocolate

お礼率 66% (4/6)

丁寧にありがとうございます。
3つの中ではやはり派遣留学制度が良いのですが、その場合
どのように手続きをすればよいでしょうか?

TOEFLの本などを書店で探そうと思うのですが
ITPかibTか区別されていますか?

また私は極端にリスニングが出来ないのですが
留学の際にリスニングのテストなどありますか?
投稿日時 - 2012-03-02 23:40:26
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