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イメージファイルのデーター構造について

  • 質問No.7253261
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お礼率 42% (86/203)

 お早う御座います。

 CDからファイルを取り出すときにはイメージファイルで取り出す、と本には書いていますが、
何故このようなことが必要なのでしょうか。
 イメージファイルの内容は、色々とファイルに関する情報を一緒に書込んでいる、
とも書かれています。

 しかし、USBでAのPCからBのPCにデータを移動させた場合には、同じようにこのような情報を
一緒に読み込んだり書き込んだりして移動させているのでしょうか。

 何故CDからファイルを取り出す場合とUSBとでファイルの移動のさせ方が違うのでしょうか。
 同じようには出来ないのでしょうか。

 他の本とかで調べたり、友人に聞いてもさっぱりわかりません。
 宜しくお願い致します。

回答 (全2件)

  • 回答No.2

ベストアンサー率 40% (313/780)

どこか勘違いされていると思います。

CDからファイルをパソコンに取り出す(コピーのことかな?)時は、USBメモリーと同様に行えば良いです。

逆にCDイメージファイルで取り出すと、ファイルごとに分かれていなくて、全部のファイルが1つまたは2つのファイルになっているので、とても不便です。

CDイメージファイルを用いたりするのは、CDをCD-Rにコピーする時です。
  • 回答No.1

ベストアンサー率 72% (4768/6598)

他カテゴリのカテゴリマスター
読み取りは同じように出来ますよ。何か勘違いされてませんか?

データの入っているCD-ROMは、USBメモリと同じように、ドライブを開いて、フォルダツリーを表示し、ファイル単位でコピーすることが出来ます。

ただし、CDにデータを書き込むときは違ってきます。

CD-Rには追記しか出来ませんので、CDライティングソフトから、どれとどのファイルを書き込む、と選択して、書き込み操作を行います。
その時、フォルダ構造の作成やイメージの作成はCDライティングソフトが行ってくれますので、自分でイメージファイルを作成しなければならない、という手間まではありません。


CD-RをUSBメモリのように扱う「パケットライト」という方法もあり、その方式で書き込んでいるCDでは、USBメモリのようにエクスプローラからDrag&Dropでコピーできたりもしますが。
パケットライトで書き込んだCDは、他機器で読めなかったりするなど、互換性がイマイチだったりします。
どの機器でも読めるCD-Rを作成するには、前述のようにCDライティングソフトを使って、書き込んだ方が良いです。
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