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ターンAガンダムの中で……

  • 暇なときにでも
  • 質問No.72009
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お礼率 21% (77/354)

記憶があいまいなのであってるかどうかわかりませんがラストのほうの話で過去の戦いの映像として歴代のガンダムの映像が出てくるシーンがありました{あったはず?}そのなかでWなどの作品の映像もあったの{はず?}ですがWGXは確かガンダムではあるけれど他のガンダムの歴史の中には無いパラレルワールドのはずだと思いましたが……知っている人いますか?
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回答 (全7件)

  • 回答No.3
レベル10

ベストアンサー率 44% (76/171)

話の設定に関しては既に他の方が答えられている通りだと思います。

確かターンAガンダムのコンセプトとして「新世紀、全てのガンダム否定し肯定する」といった言葉が使われていた気がします。
その肯定に当たるのが、本来パラレルワールドであるG、W、Xのファーストガンダム世界への組み込みなのだと思って私は見ていましたが・・・。
否定に関しては・・・主に、監督のテーマやストーリーに関しての考え方に対する部分が主ではないかと思いました。

何だか質問の主旨と違う上に不確かな答えですよね。
  • 回答No.7
レベル3

ベストアンサー率 0% (0/0)

どこかのサイトで見たのですがこう考えている人がいるそうです。
初代からVまで~X~G~Wという流れと考えているそうですが
実際のところ僕にもわかりません
  • 回答No.4

富野監督は主題歌の歌詞に番組テーマを隠すのが好きなようなので・・・

歌い出しにありますが、時代が一直線に未来方向に進むわけでなくmiskaさんのかかれたように「文明の崩壊と進歩」を繰り返してきたという設定にすれば、すべてのガンダムシリーズを∀の前史に組み込む事ができます。

「∀」というタイトルには「はじめをひっくり返す」つまり、「宇宙世紀云々・・」というガンダム世代の前提としている歴史設定をいったん消して歴史設定を書き直すという意味が込められているんじゃないでしょうか。
主題歌の2フレーズ目が語っているように・・・

ちなみに「歴史を書き直す「命」」とは、富野監督が「オレはまだ終わってないぞ~」という宣言だとか・・・(これは深読みしすぎか(*^_^*))

そんなことよりも「めぐり会い・宇宙」のソロモン戦で1カットだけ登場した「鉄人28号」をどうやって説明するかの方が大変だと思うのですが・・・
  • 回答No.1
レベル7

ベストアンサー率 12% (2/16)

確かにそうです。
一年戦争から続く「宇宙世紀」はVガンダムのときに途絶えてしまいました。
その為そのあとやっていたG、W、Xはアナザワールドとして扱われました。
実質、G、W、Xそれぞれに使われている歴史年号はばらばらだったような気がします。
このような謎はほかの部分にも見られます。
何話か忘れましたが、ギムギンガナムがターンXに乗ったとき、右腕を使って「これがシャイニングフィンガーというものか」とせりふをはいたシーンもあります。
実際ターンXの右腕は少し形状が違うんですよね。
でもターンXは異星人がターンAを倒すために作ったという設定ですから仕方ないか(それではGガンダムの舞台は地球じゃなくなってしまう!)
まあ黒歴史は何年まで続いたか書いてないし、おそらく今までのガンダムの総決算として(時代は関係なく)ターンAガンダムを作ったと考えれば良いのではないでしょうか
  • 回答No.2
レベル8

ベストアンサー率 30% (18/60)

∀の設定では、作中の文明が栄えるより以前の文明として旧シリーズが扱われています。
つまり、
現代(に似た時代)~宇宙世紀(初代~Vの時代)~文明崩壊~
現代に似た時代~未来世紀(G)~文明崩壊~
現代に似た時代~アフターコロニー(W)~文明崩壊~
現代に似た時代~アフターウォー(X)~文明崩壊~
正暦(∀)~
という長い長い歴史があった、と。
# それぞれは少なく見積もっても千年単位の間隔が開いているでしょう
## 順番はこのとおりとは限りません。GよりWのほうが前にあったほうが少しでも矛盾が減らせますし(火星開発についてなど)

ただこれは、"∀においての設定"で、GWXが実際に同じ世界の話だったと言う訳じゃないのですが。
  • 回答No.5
レベル8

ベストアンサー率 11% (3/26)

 これはあくまでも、俺的解釈なのですが、
 ターンAの時代はこれまでのガンダムワールドの遠い未来の世界の話であると言うことは間違いなく、今までのガンダムワールドは黒歴史と呼ばれその記憶がひどくあいまいなものになっているということに注目してください。
 一年戦争時のRX-78の活躍が目覚ましく、それゆえに以後「ガンダム」と言う名前が、政治的・軍事的に利用されることが多くなったのは周知の事実です。ゆえに当時の風俗・文化にも多大な影響を与えたであろうことが推し量れます。 
 ですから当時の大衆娯楽として、また政治的プロパガンタとして「ガンダム」の名のつくモビルスーツ(モビルファイター)の活躍する映画や、TV番組が量産されたであろうと推理するのもそれほど大胆ではないでしょう。
 つまり、報道としてのノンフィクションである映像と、娯楽としてのフィクションの映像が、ターンAの時代にごっちゃになって黒歴史にあった事実として、伝承されのではないでしょうか?
 今よりも数段進んだCGと特撮を駆使した映像です。どれがホントでどれが虚像なのか、19世紀的牧歌的な時代に生きる人には到底区別がつきますまい。
 私的には、1年戦争から直接つながるVまでがノンフィクションで、その他のアナザーワールドであるガンダムはフィクションとして扱われているように思えます。
 ギンガナムのシャイニングフィンガーは、彼がたまたまGガンダムの1シーンを見た記憶があり(きっと強烈な印象だったのでしょう)、これもまた、たまたまターンXに似たような機能があったため、思わず口を出た言葉だったんでしょう。
 もし彼がマジンガーZを見ていたら、あのセリフは「これがロケットパンチというものか・・・」になっていたはずです。
 
  • 回答No.6
レベル4

ベストアンサー率 0% (0/5)

WとXに付いては知りませんが
GはターンAと同じ世界での話ですよ
初代ガンダムより前の世界がGにあたります

ターンAの世界で出てくるMSには
ターンA独自の製造番号がふられたものはありません
ボルジャーノンはザクの製造番号ですしね
なので、MSの製造番号を見れば一目でわかります

ネオオランダが製造したMAで月から地球に来てますし
他にもGで使用された国の系統を示すMSが多数
WとXは系統を示す特徴を知らないので確認できません

それと、月のだったか地球のだったか忘れましたが
グエンと誰だかがコンピューターの内容を調べてたとき
ネオオランダの風車型ガンダムと
東方不敗の愛馬が使ってたウマ型MAの設計図が
モニターに表示されてます

で、ギンガナムのセリフについてですが
「ターンA=デビルガンダム」
「ターンX=ゴットガンダム」
だからギンガナムは
「これがゴットフィンガーというものか・・・」と
本当なら言うべきだったわけです(笑
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