• ベストアンサー
  • すぐに回答を!

否定について教えてください

「少なくとも一つが○○○である」の否定は「すべて○○○ではない」ですが、 「すべて○○○ではない」の否定は「少なくとも一つが○○○である」ですよね? また「すべて○○○である」の否定はどうなりますか?

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数3
  • 閲覧数127
  • ありがとう数3

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.3
  • Caper
  • ベストアンサー率33% (81/242)

● ごめんなさい。あわてました。 ● 前半部分は、正しいと思います。すなわち、「 すべて ○○○ ではない 」の否定は、「 少なくとも 1つ が ○○○ である 」であると、私は思います。   否定の否定は、元の命題であると、私は思います。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

回答ありがとうございます

関連するQ&A

  • 否定

    否定について質問します。 (1)私はテニスができない。 →(1)は、全部否定である。 (2)私はテニスができないわけではない。 →(2)は部分否定である。 部分否定は弱い否定になるので、(2)の場合は テニスが少しできることを意味する。 (3)私はテニスが全くできない。 →(3)の場合は「全く」という言葉が あるので否定を強調している意味になる。 (4)クラスの生徒全員が大学生になれない。 →(4)は、全部否定である。 (5)クラスの生徒全員が大学生になれるわけではない。 →(5)は部分否定であるので、大学生になれる生徒もいるし、 大学生になれない生徒もいることを意味する。 (6)「~しない」、「~ではない」、「~ない」という 言葉は、否定を表す言葉であり、それらを 使うと全部否定を表す意味になる。 (7)否定には全部否定と部分否定の二つがある。 私の理解は正しいですか? 宜しくお願いします。

  • 「少なくとも1つ」の否定について

    「少なくとも1つ」の否定がなぜ「すべて」になるのですか? それと「少なくとも一つ」ということは「すべて」の場合も入りますよね?入らないのなら理由もおねがい します

  • 否定について

    辞書より抜粋します↓。 (1)Democracy is not exportable like food or cement. (民主主義は食料とかセメントのようには輸出できるものではない)  <notは「Democracy is exportable like food or cement」全体を   否定する> (2)I'm not tall like you. (君は背が高いが、私はそのようには高くない)   <前例「Democracy...」と同じ構造> これらの(1)(2)の文は、 ”(1)なら「like food or cement」だけを否定→訳)「民主主義は輸出できるものだが、それは食料やセメントのようにではない(Democracy is exportable not like food or cement)」、(4)なら「like you」だけを否定→訳)「私は背が高いが、あなたのようにではない(I'm tall not like you)」” のような、部分を否定したもの(語句否定)ではなく、それとは別で文全体を否定した文否定であると考えればいいのでしょうか? そして「like food or cement」「like you」だけを否定したい時はその部分だけに強勢を置けばいいのでしょうか?その場合は語句否定、ということでいいのでしょうか? また、 http://www.tv-naruto.ne.jp/ejyuku/ ↑こちらのリンクには、「notを除いた文で<最も言いたい部分>を、notは否定する」とありますが(例えば”I didn't break the promise on purpose."なら「on purpose」の部分)、上の(1)の文では一番言いたい部分は「like food or cement」だと感じるのですが、しかしその部分のみが否定されているようではないと思うのですが、普通は動詞にnotがついていたら(一番言いたい)部分を否定するのではなく文全体を否定するのだ、と考えていいのでしょうか? 長くなってしまい申し訳ありませんが、どなたかご回答をお願いします。      

その他の回答 (2)

  • 回答No.2
  • Caper
  • ベストアンサー率33% (81/242)

少なくとも 1つ が ○○○ ではない。 まちがっていましたら、ごめんなさい。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

回答ありがとうございます

  • 回答No.1
  • weav
  • ベストアンサー率23% (3/13)

少なくとも1つが○○○ではない かと

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

回答ありがとうございます

関連するQ&A

  • ひとまず否定する人っていませんか?

    ひとまず否定する人っていませんか? 仕事で言われたことを合ってるのに、ひとまず否定する人いませんか? 例えば、納品は来週の水曜日だよね?と聞くと、 いや、違います今度の水曜日です。と言う人。 (同じじゃん) あと、2月に前の会社を辞めたんですか?と言うと、 いえ、辞めたっていうか、、退職したんです。 (どう違うの?) 聞き間違えではなさそうです。 ↑これは創作した例なので、こういうやりとりという意味です。

  • 否定を否定すると…

    友人は近頃否定ブームに入ったようです。 元々流され易いタイプで、馬鹿の一つ覚えという言葉がピッタリの友人は、人の感情まで否定するようになりました。 否定=自分の意思、価値。とでも思ったのでしょうか。 頭ごなしの否定論を私が優しい言葉で否定すると友人はムッとします。 自分のやってることは分からないのでしょうか? こういう人、多いですか?

  • とりあえず否定

    AさんとBさんがいるとします。 A「(1)」 B「っていうか、(1)´」 であるとか、 A「・・・(1)・・・」 B「それは(1)ではなくて(1)´」 のように、相手(A)が言う内容が何であろうと、とりあえず否定する発言をしておいて、しかし主張としては(1)の言い換えにすぎない(1)´である、というタイプの対話の仕方をするBのような人をときどき見かけます。 ディベートのテクニックのひとつかと思いますが、Bが使うこのような論法には名前がついているでしょうか? また、この論法の長所と短所は何でしょうか?

  • 「===」の否定と「==」の否定の違い

    ・「===」 の否定は、「!==」 ・「==」 の否定も、「!==」 どちらも同じ、という認識で合っているでしょうか?

    • ベストアンサー
    • PHP
  • 否定語の使い方?

    ある辞書には (1)All men are not happy (2)Not all men are not happy. これらはどちらも部分否定であり(1)=(2)であるとあります。 一方で否定語はその後を否定するのだから (1)と(2)はちがうと言う解説もあります。 どちらが正しいのでしょうか。 もし前者が正しいとすれば、”全てのひとは幸せではない”はどう現すのでしょうか? もし後者が正しいとすれば、辞書にも間違いはあるということでしょうか? 常識的にありうるありえないではなくて論理的に決まるべき、と思うのは間違いでしょうか

  • なぜこんなに否定ばかりされなきゃいけないのか

    社会人です。 親から何から何まで否定されます。 憧れてた専門職に就いたのですがそれについても否定、 化粧の仕方などについても否定、 私の彼氏についても否定、 私が作った料理についても否定、 私の歩き方についても否定、 仕事の事で勉強するべき事が多々ありますが勉強ばかりしている事も否定、 とにかく否定ばかりで嫌気がさしてしまいました。 すべて否定され、「だったら何だったらいいんだ!」という感じです。 職場での色々な事と重なって尚更否定されてる事が嫌に感じます。 同じような経験をされたことある方いらっしゃいますか?

  • 【論理学】二重否定について

    独学で論理学を勉強し始めた社会人です(前提知識ゼロ)。 二重否定について、教えて頂きたく質問させて頂きました。 質問点は2点です(下記IとIIについて)。 以下 中央公論新社刊 「入門!論理学」2006年9月25日発行 野矢茂樹著 P.60&#65374;61より引用 >>引用開始 「ある状況で『Aではない』と正しく主張できるのは、その状況で『A』と主張するとまちがいになるとき」 この規定に従うと、二重否定「(Aではない)ではない」が正しく主張できるのは、その状況で「Aではない」 と主張するとまちがいになるときだということになる。 ここで、下記3つの場合についての関係を見てみる。 (1)「A」は正しい。 (2)「Aではない」はまちがい。 (3)「(Aではない)ではない」は正しい。 (2)と(3)は否定の意味からして同じものである。・・・I だから、いま特に考えたいのは(1)と(2)(3)の関係です。 (1)が言えていれば(2)と(3)は言えるのか。逆に(2)と(3)が言えていれば(1)は言えるのか。 まず(1)から(2)が言えるかを見る。 (具体例のため中略) 一般に、「A」が正しいとわかっているとき、「Aではない」はまちがいです。つまり、(1)から(2)は 問題なく言える。 (2)が言えれば、否定の意味から、(3)「『(Aではない)でない』は正しい」も言える・・・II つまり「A→(Aではない)ではない」は成り立つということです。 <<引用終了 【質問内容】 まずIについて  なぜ、(2)と(3)が否定の意味からして同じと言えるかがわかりません。 次にIIについて  なぜ(2)が言えれば、否定の意味から(3)「『(Aではない)ではない』は正しい」と言えるかがわかりません。 かなり基本的な内容だと思うため、恥ずかしく思っております。 論理学の知識のある方、ご教授下さいますよう、宜しくお願いします。

  • 「すべての」と「ある」の否定

    学校の授業で、「すべての」と「ある」の否定について習ったのですが、 よく分かりません。 最初の方は分かったのですが、応用として、 「∀x(pかつq)」の否定⇔∃x(pでないまたはqでない) 「∀x(p⇒q)」の否定⇔∃x(pかつqでない) と習ったときにはさっぱり分かりませんでした。 どなたか細かく教えていただけないでしょうか?

  • 否定について

    否定について 1,He didn't come to school by bus. 2,He didn't come from japan. 3,He came to school not by bus. 4,I didn't leave home because I was afraid of my father.  (ぼくが家を出たのは、親父が怖かったからじゃない、の意味) 1と2は文否定、3と4は(4はこの意味なら)語句否定だと思いますが(4はこの意味だと語句否定ということになる、とネット上で見ました、文法書に書いてあったそうです)、よく考えると1は 「バスでは来なかった」ということで「学校へ来た」ということを否定しているのではないので「by bus」のみを否定、2も「from japan」のみを否定、3も「by bus」のみを否定、4もbecause節のみを否定しているということで、1~4とも語句否定としたほうが理屈に合うような気がします。 しかし付加疑問をつけなさい、と言われたら普通3以外は肯定の付加疑問をつけてしまうと思います。 そうすると語句否定なのに肯定の付加疑問がつく、という変なことになってしまうと思うのですが、どう説明すればすればいいのでしょうか? それとも動詞にnotがついていれば文否定なのでしょうか・・・そうすると1,2,4は文否定ということになりますが、意味を考えるとやっぱり語句を否定しているので語句否定と言ってもおかしくないと思います。 事実、1と3は意味的には同じですよね?なのにどちらかは語句否定でどちらかは文否定というのはなんだかしっくりきません。 一方で、上とは違う疑問もあります。「It is not so that...」で言い換えられれば文否定である、と いう説明をネット上で見たのですが、3は語句否定であるとされていますが、「It is not so that he came to school by bus.」と言い換えてもおかしくないと思います。そうすると語句否定ではなく文否定の条件に当てはまってしまい、おかしいと思うのです。 これらがはっきりしないと、付加疑問を肯定をつけるのか否定をつけるのかがはっきりしませんよね? 長くなってしまい本当に申し訳ありませんが、どなたかこれらの疑問に答えて頂けないでしょうか?

  • 数A集合と論理 命題の否定について

    「x>0において、つねにf(x)≧0かつg(x)≧0」の否定は 「x>0において、つねにf(x)≧0かつg(x)≧0であるというわけではない」 すなわち、「x>0のあるxにおいてはf(x)<0またはg(x)<0」 …というわけですが、なぜ否定してもx>0はx>0のままなのでしょうか? なぜx≦0ではないのですか? 命題を否定する時いつも間違えてしまいます… どなたか説明お願いします;