• ベストアンサー
  • すぐに回答を!

年賀状ソフトは筆まめは一般的なのですか?

  • 質問No.709523
  • 閲覧数594
  • ありがとう数4
  • 気になる数0
  • 回答数9
  • コメント数0

お礼率 18% (98/541)

私が、1998年に買った1代目の富士通パソコンはプリインストされていなかったので1999年に電気屋さんで・・一番売れている筆まめ10を買いました。

今年も、電気屋で1番売れているのは筆まめシリーズの筆まめ14みたいですが・・本当に「筆まめは一般的なのですか?」・・

私は一般的なのは・・筆ぐるめなのではないかとおもいますが・・

電気屋で1番売れているのは筆まめシリーズが1番売れているが・・筆まめシリーズはプリインストされているパソコンがないので・・

2002年に買った私の2代目の東芝パソコンが筆ぐるめがプリインストされているように・・

東芝やソニーは筆ぐるめがプリインストされているし・・富士通も確か筆ぐるめがプリインストされているらしい。

NECは筆王がプリインストされているらしい。

で・・プリインストールの数で筆ぐるめが一般的だと思うのですが・・

でも、「筆まめVer.14」を買い、「筆ぐるめ」をアンインストした人も多いかもしれない・・・うーん、分からなくなってきた。

年賀状ソフトは筆まめは一般的なのですか?
教えてください。

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.8
  • ベストアンサー

ベストアンサー率 68% (2350/3407)

プリインストールされているアプリケーションは,意外と後発のものが多いです。
先発のアプリケーションですと,使用している人がそれまで多いためか,プリインストールさせる際の条件が厳しくなっていることもよくあり,パソコンハードメーカーも考えざるを得ないのではないかと思われます。
もちろん,そうでないことも多々ありますが,傾向としてはこんなところではないでしょうか。

kokoro111さんの感覚で「一般的なのはどれ?」というのであれば,製品版の販売数+プリインストールされているパソコンの販売数を調べるべきだと思いますよ。

あと,No.7のP2B-Bさん,筆まめについて「今時、選択インストールができない」と書かれていますが,少なくとも今売っている筆まめ14(製品版)に関しては「カスタムインストール」が可能でしたよ。

その他の回答 (全8件)

  • 回答No.9
>gakushaneko

情報提供ありがとうございます。手持ちはVer7、職場はVer9・10なので、超古い実体験しかありません。

改めて買うまでもない機能ですが、とりあえず不具合修正されていたならすばらしいことです。
  • 回答No.7
■持っている筆○○
私は、筆まめと筆プリントというソフトを持っているが、筆○○というソフトを「自宅では」使ったことがない。

では、なぜ所持しているか。筆まめは、東芝の家庭向けPCを部品代わりに購入したときにおまけとして正規版(箱入り)がついてきた。筆プリントはマイナー品ゆえ、\2,000で売っていたので、フォントパックのつもりで買った。どちらも、「気に入ったフォントだけ」CD-ROMからインストールして使っている。

■私は
年賀状の宛名印刷自体は、1991年ごろからLotus1-2-3で整理した住所データを、Csvファイル(コンマ区切りテキストファイル)に変換し、一太郎の差し込み印刷(自分で差し込み枠を設定)で年賀状印刷を始めた。

■Windows95以降の環境の私
1997年まで、自宅ではMS-DOSの世界でデータを処理(宛名印刷を含む)していたが、メインをWindows95環境に移行。一太郎8のおまけ機能の住所録とはがき印刷の機能を使って宛名印刷。Windows自体がフォントを自由に選べるので、筆○○というソフトは不要だった。現在は一太郎9の同様の機能を使用中。

■筆まめの誕生
一般のビジネスアプリがプリンタフォント(明朝一本やりか併用できてもゴシックまで)しか使えない頃、筆まめはMS-DOS環境で筆文字が使えることを武器にして産声をあげた。

■そもそも筆○○というソフトは
年賀状ならではの「宛名書き」をデータベース(住所録)から、筆文字の書体(行書など)で刷れることが売り物で発展してきたソフト。今は、追加フォントと年賀に関するおまけ画像が売り物のようだが、毎年買い換える必要は元々ない。

■本当は
Windowsによって自由にフォントが使えるので、データベースから差し込み印刷さえできれば、表計算ないしは簡易データベースとワープロの類(Office系ソフト)がひとつあれば、特に困らないのが事実。私は持っているだけで常用していないが、一時期多くの機種にバンドルされていたMSworks95(Officeに匹敵する実力があるが、単価が極端に低いこのソフトの最新版を、MSは日本で売りたがらない)にもこの機能はある。

■なぜ、そんなソフトウエアが流行るか
PCの使用目的が、賀状の印刷と住所整理なら、賀状専用ソフトがあってもいい。私のように不要と感じる人は別に購入しなくてもよいが、PCメーカのおまけソフト(OEM品)としてついてくることが多いので、ちまたにあふれかえっている。

■どれがいいか
気に入ったフォントがインストールできること。
データの入出力の汎用性(csvさえ入出力できればよい)があることは言うまでもないが、メジャーな表計算とデータベースのファイルは直接読み書きできるとよい。

■職場では
封筒への直接印字に筆まめを使っている。これしか使えない人がいて、しかたなく導入した。

■筆まめが気に入らない点
今時、選択インストールができない。おまかせのフルインストールしか選択肢がないので、不要かつ雑多なアプリケーションが大量にインストールされる。これさえなければ、我が家でも(仕事で使って慣れているので)筆まめをインストールしたかもしれない。
  • 回答No.6

ベストアンサー率 7% (48/644)

kokoro111さん、こんにちは。私の今のパソコンは「筆王」がプリです。初めて買った外のパソコンのインストールは「筆まめ」でした。そんなにかわりは無いですよ。
  • 回答No.5

ベストアンサー率 60% (107/177)

筆ぐるめが多くプリインストールされてるのは、
バンドルにかかる費用が他社に比べて安く、
その分本体価格を抑えられるから、と聞いた覚えがあります。

筆まめを買われる方が多いのは、「はがき作成ソフトは使い慣れたのが一番」だからかも。
昔からありますから。

また、筆まめは書籍も多く出てますので、その点でも買おうという気になるのかもしれません。
  • 回答No.4

ベストアンサー率 28% (64/227)

前の方も書いてますので、私見として回答しますが
筆まめ14についてですが、今年さっそく購入しました。
まず、住所録のフォームはなかなか見やすくてよかったと思います。
次に表・裏面のレイアウト及び作成画面ですがこちらは、なにかするたびに、筆まめペイントだのいろいろな付属ソフトが立ち上がるので、スペックの低いPCだと少しストレスを感じるなあ~という気がします。
わたくしは、去年まで筆王を使っていましたが、どちらかというとレイアウト画面は筆王のほうが使用しやすいです。(慣れもありますけど)

あとは、そうですね。筆まめのデラックス版みたいのを買いましたが、3~5枚目のCDは年賀状と関係ないので、がっかりかな。

とソフトのレビューになりましたが、結論はどのソフトを一長一短なので、何がメジャーとかってのもあんまり関係ないかな~ということでした。
  • 回答No.3

ベストアンサー率 29% (333/1123)

 難しい質問です・・・
まずは一般的の意味をメジャー(知名度)として捉えると
2つともメジャーなのですが・・・
私は双方使っていますが、最初に使ったのは(平成5年の夏)、筆まめです。

>私は一般的なのは・・筆ぐるめなのではないかとおもいますが・・
筆まめは特殊なのでしょうか?
一般的(知名度・ユーザー数共に少なくはないの意味)と言えると思います・・・

 互換性を気にして居るのでしょうか?
住所録は、移行に関しても他者への譲渡(共有)に関しても問題ないと思います。
 kokoro111さんが何をお困りなのかが判りません・・・
  • 回答No.2

ベストアンサー率 38% (511/1321)

う~ん、アンチウィルスは「ウイルスバスター」が一般的ですか?と聞かれているのと同じに感じました。

「一般的」とは何を?指して仰っているのかよく判りません。別にご質問のソフトを使わなくてもワープロ(Wordや一太郎等)でも年賀状は作れるし‥‥

結論から言えば、お好きなのをお使いください(笑)です。売れている数が多くても「印刷」してしまえば一緒なんで、自分の使い易いソフトが一番に思いますが‥‥

因みに、私は「筆王」(NECで慣れているから)です(笑)。
  • 回答No.1
回答にならないかもしれませんが、
私の所は昨年から年賀状ソフトを止めました。
ワープロソフトで宛名は十分でした。
図柄はキャノンやエプソンでその年向けの図柄
を無料で使えますので、その方が良いデザイン
がありました。

買う必用が無くなってしまいました。
結果を報告する
このQ&Aにはまだコメントがありません。
あなたの思ったこと、知っていることをここにコメントしてみましょう。
AIエージェント「あい」

こんにちは。AIエージェントの「あい」です。
あなたの悩みに、OKWAVE 3,600万件のQ&Aを分析して最適な回答をご提案します。

関連するQ&A

その他の関連するQ&Aをキーワードで探す

ピックアップ

ページ先頭へ