• ベストアンサー
  • 暇なときにでも

車のタイヤに、窒素ガス。

つい最近、スタンドで、F-1も使っている。 とか、見てつい、タイヤの空気を、窒素ガスに、入れ替えました。 そこで疑問なんですが、私たちが、吸っている空気は、 ほとんどが、窒素のはずなんですが、やはり、入れ替えて、よかったのでしょうか。  教えて、お願いします。

noname#1385
noname#1385

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数4
  • 閲覧数568
  • ありがとう数6

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.1
  • drkoba
  • ベストアンサー率64% (16/25)

窒素ガスは不活性ガスの仲間で、簡単にいうと水分,不純物を含まないガスです。石油プラントなどで配管工事の耐圧,気密試験に多く用いられていますがその理由は配管内部に水分を残さない為ですし、温度差での膨張,収縮も起きにくいのも理由です。ですから特にF1でのタイヤの温度差が激しい環境に適しています。他の利用ではジェット機のタイヤも窒素ガスを使用しているようです。水分が残らないということは、タイヤ内部でのホイールを腐食を抑えられるということです。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

その他の回答 (3)

  • 回答No.4
  • win
  • ベストアンサー率46% (6/13)

私は、10年ほど前にオートバイのレースをしていました。 そのころからワークスチームは使っていたようです。 真夏のサーキット走行などではタイヤの発熱が激しく素手では触れないぐらい発熱します。 他の回答者の皆さんの御指摘どうり、熱による体積変化の問題と聞いてます。 オートバイより、タイヤの接地面積、空気の容量、パワー、荷重、などがハードな、4R特にF1などは深刻な問題だと思います。 話は横道にそれましたが、私たちが一般道を走るレベルでは、害こそないが、効果を感じるまでの変化はないと思います。 現在の一般的なタイやメーカーは、メンテナンス〔空気圧、グルーブ、異物〕さえ気を着けていれば、十二分に安全だと思いますよ。 少しは役に立ちましたか? 乱文にて失礼しいます。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.3

あまり自信が無くて申し訳ありません。 F1のタイヤに窒素を使っていると言うのは、 恐らく、熱に対しての体積変化が少ない、 等の理由によるものと思われます。 もし窒素の充填に高い料金がかかるのだとしたら、 空気中の窒素の含有量などから見て、 それ程大きなメリットは得られないかも知れませんが、 決して悪い事は無いと思います。 もし高速走行が多いのでしたら、メリットは大きいかも知れません。 ちなみに、私は自転車レースをやっているのですが、 トラック競技では世界レベルのレースになると、 タイヤに水素やヘリウムを入れたりするそうです。 自転車レースではタイヤの発熱はそれ程大きくないので、 体積変化よりは軽さを求めますので。 でも、ヘリウムを入れた選手がパンクして、 後ろを走っていた選手の声が変わってたりしたら 笑っちゃいますね(^^)

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.2
  • tyas
  • ベストアンサー率17% (17/98)

質問のとおり、空気の8割はもともと窒素です タイヤに窒素を充填するという行為は 空気中に含まれる水分をへらし 高温時に空気が膨張するのを防ぐためです しかし、チューブレスタイヤの構造からいって 窒素100%にはなるはずもなく 初回90%ちょっと、その後、継続して使用することで 100%に近くなっていくそうですが そのころには、タイヤ交換が近づく・・・ という、あんまり意味のない状態になることもあります という話をきいていますので、私は使ってません・・・

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • 窒素ガス入りタイヤについて

    タイヤに窒素ガスを入れてもらってるのですが、 先ほどスタンドで空気圧をみてもらったあと「窒素ガス入ってないですよね?窒素ガス入りのタイヤに普通の空気入れると窒素ガスを入れた意味が全くなくなってしまうんです」と言われました。 本当にそうなのですか? 教えてください。

  • タイヤへの窒素ガス充填について質問

    タイヤへの窒素ガス充填について質問 窒素ガス充填の効果のひとつに、ガスが抜けにくいことが挙げられていますよね? 疑問に思うのは、もともと空気中には窒素が約80パーセント含まれているそうです。 と言うことは、タイヤから抜けるのは残りの約20パーセントの部分ですよね? と言うことは、タイヤに空気を補充するたびに窒素の濃度が上がってきて、終いにはほぼ窒素になるんじゃないかと思う私はアホですか?

  • 自動車タイヤの窒素ガスについて

    自動車タイヤの窒素ガスについて タイヤの窒素ガス装填って500円/1本くらししますよね 科学にあまり詳しくないのでよく解らないのですが 装填する時にタイヤの中の空気を抜くといっても、真空にするわけじゃないので 完全に抜いた状態で窒素の濃度が約78%普通の空気が約1kgf/cm2入っているわけですよね ソコに約2kgf/cmの窒素を入ると、278/300で約93%の濃度になるのかな? それって何か変わるのだろうか・・・

  • タイヤの窒素ガスについて

    新しいタイヤを購入したときに窒素ガスを入れてもらったのですが、窒素ガスが減ってきた時に わざわざオートバックスまでいかなければなりません。 窒素ガスの補充は何回でも無料です。 窒素ガスが入っているタイヤに空気をいれても問題がないのでしょうか? 車のディーラーに聞いても窒素ガスを入れているお客さんはタイヤはあまりさわらないで 欲しいといわれ、空気は入れていないとのこと。 窒素ガスを入れておられる人はどうされているのか知りたい。

  • 乗用車のタイヤへ空気に代わり窒素ガスを入れる基準は

    元々窒素ガスが入っていたタイヤがへこんだので、窒素ガスを入れたかったが、 立ち寄った店に窒素ガスがなく、空気を加えた。 やはり、窒素ガスを入れるべきであったか教えて下さい。 そもそも空気の約3/4は窒素で、残り1/4が酸素であり、重量は異なる。 一方タイヤが発熱した際、酸素があると発火の危険がある。よって窒素を封入する理由は分かる。 それは航空機のタイヤの場合であり、通常の車にはそれほど必要なかろうと思われます。 しかし、左右で重量が異なることになるのはよくないともいえる。それをきっちり直すには、 一旦左右の窒素を抜き、両方に空気を入れねばなりません。車の安全基準ではどうするのが正しい方法でしょうか?

  • 窒素ガス

    今現在タイヤに窒素ガス入っているのですが普通の空気を窒素入っている中に入れても タイヤにダメージや影響はありませんか?教えてください。

  • タイヤの窒素ガスは?

    タイヤに窒素ガスを充填しましたが、普通の空気に比べてどれくらいもつのでしょうか?

  • タイヤの窒素ガスについて

    私はずっと窒素を入れてきたのですが、窒素補充は店に赴かなくてはならなく、めんどくさくなってきましたので、窒素のデータや真実を教えていただきたく質問します。 色々効果がありますが、私が実際に感じたものは、圧が減りにくいことだけです。 これは実験データも公表されていますので、確実だと思います。 あとはわかりませんし、データも公表されてません。 唯一、温度変化についてはありましたが、空気と全く変わりませんでした。 これからスタッドレスのタイヤなども持っていかないといけないので、スタンドで入れられたらいいなと思っています。 効果がオカルトですが、けっこうそういう製品が好きだったりもします。 ホットワイヤーやアースなど。 データがあれば、もしくは私が納得できる説明をお願いします。

  • タイヤの窒素ガス充填について

    現在タイヤに窒素ガスが入っているのですが、空気圧調整が自分で出来ないので不便に感じています。 そこで質問ですが、窒素ガス充填のタイヤにGSなどで普通に空気を入れてはダメなのでしょうか?

  • タイヤ館で窒素ガス補充したんですけど窒素ガスは普通のタイヤに入れるエア

    タイヤ館で窒素ガス補充したんですけど窒素ガスは普通のタイヤに入れるエアーの時もあるんですか?小さな空気入れるみたいなボンベですけど それは窒素ガスなんですか?教えて下さい。