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養育費と慰謝料を取り返せるでしょうか?

  • 質問No.6913553
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  • 回答数1

お礼率 100% (196/196)

40代独身女性です。

付き合って2年半になる彼がいます。

彼は婚歴があり、約3年半前に離婚しています。

お付き合い始めは、前の奥さんとお子さんは健在で、その後弁護士と再婚されたのです。

彼は離婚する際に、慰謝料と養育費(相当額:推定1億円以上)を一括して奥さんとお子さんに渡していました。

ところが、約1年半前に前の奥さんとお子さんが自殺されてしまったのです
(弁護士と再婚後。何があったかは不明ですが、弁護士への相当なストレスがあったと思われます)。
しかも、その弁護士は、彼女の購入したマンションに、その後も居座り続けてシレッとしていました。
40歳まで親元で勉強し弁護士になったので、個人貯蓄は殆ど無く、彼女の財産が魅力だったとも考えられます。

当然、養育費はその弁護士に渡したわけではないので(お子さんは弁護士の養女になっていました)、別の担当の弁護士さんを通じて養育費を返還するよう要請しました。
慰謝料の1/4の返還請求権利も、彼にあります。

しかし、その弁護士は再三の要請に応じず、無視し続けていました。
(社会人として、弁護士としておかしいと周りの人も非難していました)

なので、彼も担当弁護士さんもやむを得ず、裁判に持ち込むこととなったのです。
既に訴状は出ています。
自分が弁護士になった途端、被告人になるという神経も理解出来ませんが・・・。

このようなケースの場合、養育費と1/4の慰謝料の返還は無事なされるのでしょうか?

専門的・一般的なアドバイスや感想をいただけたらと思います。

宜しくお願い申し上げます。

回答 (全1件)

  • 回答No.1

ベストアンサー率 33% (120/357)

本件は法律事件ですでに訴状も出ている状態なのだから、専門的なアドバイスは担当弁護士から得られるだろう。
担当弁護士の回答に比べれば、このサイトでの回答の方が質的に劣るはず。
失礼ながら、質問する先をお間違えではないだろうか。


一般的なアドバイス・・・にあたるか分からないが。
返還請求権が存在するのなら、『請求』はできるし裁判で認められるはず。
しかし、実際に回収できるかどうかは不明。
例えば、現金はすでに消費してしまい、自宅マンションも抵当権がついている等、差し押さえる資産が全くなくなっている場合。
お礼コメント
wyg54887

お礼率 100% (196/196)

>>例えば、現金はすでに消費してしまい、自宅マンションも抵当権がついている等、差し押さえる資産が全くなくなっている場合

  この場合、分割してでも返還してもらうというわけにはいかないのですかね?
  もしくは法的罰則が課されるとか・・・。

ご回答をありがとうございました。
投稿日時:2011/08/02 17:16
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