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前置詞について

前置詞は後ろに名詞(節,句)をとることができますが、 She is proud of that S V ~. のようにThat説は目的語に取ることができないみたいなのですが その文法的な理由はあるんでしょうか? どなたか詳しい方がいたら 教えてください。

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  • 回答No.2
  • KappNets
  • ベストアンサー率27% (1557/5688)

that 節は名詞節と仮定して例えば "in that he is" をキーワードに google 検索すると沢山の例文が出てきます。一億個とかのオーダーで。適切でないものを除いたとしても相当の数の例文が見つかります。さらに "in" を "of" "by" "at" などに変えて検索すると沢山の例文が出てきます。割と難しい文章が多いのですが: ----His statement is obvious proofs of that he is only intrested in rich countries,.... ----Dr. Ken Cooper is unique in that he is dually licensed in the state of Texas,.... ----Charlotte's misery may be seen by that he is sitting there, on her bed, rather than promptly running away. ----But at the same time, it is hinted at that he is to become a true hero like his father. なお、that 節には限りません。what 節もあります。 ----A man's worth lies not in what he has but in what he is. つまり前置詞は後に名詞節をとることが出来ると思われます。 名詞句が取れることは当たり前ですね。単語二つ(形容詞+名詞)で句ですから。

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その他の回答 (2)

  • 回答No.3

どうも,出発点が定まっていないようですね。 http://okwave.jp/qa/q5197446.html ここで回答しているように,名詞節には3パターンあって 1. that 節 2. whether/if 節 3. wh 節(疑問詞節,先行詞のない関係詞節,wh-ever となる複合関係詞節) 2,3については前置詞の後に持ってくることが可能です。 1の that 節は基本よくない。 この that 節が無理というのはかなり認識されているようで,そこから名詞節全般に 前置詞の後には持ってこれないと考えがち。 その that 節についても,in that は例外的に可です。 他にも except, but, save, saving などもありますが, すべて「~を除いて」という意味で,接続詞とも考えられます。 in that SV で「~という点で」 これはあくまでも例外です。 ここを出発点として,なぜ that 節は前置詞の後にはこないか。

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  • 回答No.1
  • Oubli
  • ベストアンサー率31% (744/2384)

今でもin that<節>などという言い方がありますので、前置詞がthat節を目的語にとれないというのは正しくありません。 昔はいろいろな前置詞の後にthat節が使えたようですが、ふだん後ろに節をとる前置詞は接続詞になり、thatは使わなくなりました。一方、それ以外の場合は上記のような例外を除いて、節は使えなくなったようです。

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