• ベストアンサー
  • 困ってます

R1-Zエンジン不調

初期型R1-Zに乗っています。 暖かくなり、最近エンジンをかけたのですが、エンジン不調になっていました。 【症状】 ・3000回転以下ではパワーが出ません。(3000回転以下では発進すら出来ず・・・) ・何とかアイドリングは出来ても吹けない、パワーが無い・・・ ・3000回転以上だと普通に走行可能です。 ・YPVS正常。 【車両状態】 エンジン腰上OH キャブOH(ジェット全て純正新品交換) リードバルブ交換 プラグケーブル交換 チャンバー掃除 バッテリーレス化 してからちょうど2年。2年間は特にメンテ無し。 【処置】 ・プラグ交換(特に湿ってもいない。)→キャブOH(吹け上がりは良くなってが、改善されず。) 【今後の予定】 ・プラグケーブル交換。 以上です。 燃料供給OK。 オイル供給OK。(チャンバーからの白煙から。) なので、点火系を確認しようかと考えています。 詳しい方、ご教授お願いします。

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数4
  • 閲覧数3567
  • ありがとう数5

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.4

キャブの内部は、かなり空気とガソリンの通路が 入り組んでいますし、それにはちゃんと理由があります。 高圧エアーで貫通確認するときに、どこが出口で 入り口はどこか分かると、仕組みと役割、径の大きさの 違いの理由も分かるようになります。 バタフライ(スロットル)バルブの近辺にも、2~3個穴があり それぞれ役割と大きさ、位置には理由があるのです。 エアクリ側にも、空気を取り入れる穴があり そこが詰まっていれば、想定する空気が入ってきません。 ジェット類の新品交換をしない場合は、そのあたりの 確認が「要」です。PJも細いので必ず抜いて貫通確認と PAS(パイロットエアスクリュー)も、先端のOリングや 先端部のつぶれ、汚れ、チョークのプランジャーはチェックしましょう。 http://homepage1.nifty.com/seanoise/rf/cab.htm http://www.kenso-bakudan.co.jp/parts/bakudan/manual.html あと、意外と見落とす部分は、ニードル(フロート)バルブの 小さなポッチの弾力と反対の円錐部分の段つき、弾力(ゴム)、 バルブシート内部の汚れ、ごみとOリング、メインノズル(MJホルダー、 ジェットニードル)ですかね。意外とメインノズル抜かない人が多いです。 (内部にOリングあるキャブもある) ニードル(針)の曲がり、磨り減りも要チェック。 このあたりをすべて交換すると燃費も始動性も良くなります。 http://www.geocities.jp/nieyuki/kyuuki_kyabu.htm

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • NS-1のエンジントラブルについてです。

    初期型のNS-1乗りです。 少し前からエンジンが9000回転までしか回りません。アクセル開度で少し変わりますが、がんばっても10000回転までしか回りません。アクセル全開だと、雨の日に乗ったような感じで9000回転でボコツキます。 自分で色々やったのですがなおりません。経験のある方、修理方法分かる方お願いいたします。 マシンスペック リップス50ccピストン ノーマルキャブ プラグ熱価9番 ゼロチャンバー(排気漏れ対策済み) パワーフィルター ノロジーホットワイヤ 走行距離50400km 自分で試した事↓ 腰上OH リードバルブ交換 チャンバー交換 IGコイル交換 CDI交換 プラグ交換 キャブセッティング

  • 高回転が回らない YPVS?

    お世話になります。 TZR125のエンジンが8000回転ぐらいまでしか回りません。 キャブは自分なりにですがOHし、分解洗浄、油面調整済み。 エアクリのエレメント交換済み。 YPVSバルブOH済み、指で簡単に回せる。YPVSケーブル動きスムーズ。キーオン時のセルフクリーニング動作問題なし。 http://www.youtube.com/watch?v=nUZW5C_xLh8 ですが、エンジンを運転中だと、なんだかYPVSの動きが悪いように感じます。上のリンクはその動画です。 4000回転ぐらいまで回しても全く動かず、また8000回転ぐらいまで回しても、全閉~全開の半分ぐらいまでしか開いてないように見えるのですが、これはこれで正常でしょうか?回転数に比例して動くものではないですが、他のYPVS動作の動画と比べると、全然動いてないように思います。 エンジンが8000回転ぐらいまでしか回らないのは、YPVSが不具合によって正常に開かないからエンジンが回らないからなのか、それとも他の要因によってエンジンが十分回っていないからYPVSが全開までいかないのかがわかりません。 キャブのセッティングが出ていないのかもしれないし、もしくはチャンバーが詰まっているのかもしれませんが、まずはYPVSに問題がないことを確定したいです。 そもそも、キーオン時のセルフクリーニング動作は問題なくても、エンジン運転中に動作の不具合が起こることはありえるのでしょうか?その場合の対処方法はやはりYPVSコントローラーの交換といったところでしょうか。 その他、アドバイスなどありましたら教えていただきたいです。補足情報要求していただければ随時補足します。 雑な文章になってしまいましたが、どうかよろしくお願いします。

  • エンジンが吹きあがりません。

    お教え下さい。TDR50を復旧中です。キャブOH、プラグ、プラグコード交換 後、エンジンは一発でかかるのですが、6000回転以上はバックファイヤーして吹きあがりません。CDI交換後少し改善し、エンジンは止まりませんがトルクが無く走っても20k以上は出ず、かぶってしまいます。ビッグキャブに#230のメインジェットが付いていて#135、#120#110と変えましたがダメです。 エアークリーナーは付けても外してもダメです。只今、リードバルブを交換中です。かれこれ3週間以上試行錯誤して結果が出ないので疲れました。ほかに考えられることがありましたら、どうぞお教え下さい。よろしくお願いします。

その他の回答 (3)

  • 回答No.3
  • dtmaxr1
  • ベストアンサー率45% (166/365)

NSRで起こった事ですがクランクのセンターシールが逝かれていて、パワーが出ない、ふけが悪い、プラグの焼きが一定でないと言うような症状が出て最後に焼きついたことがありました。 これではないかもしれませんが一応参考事象として

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.2
  • take0_0
  • ベストアンサー率46% (370/804)

スロー系が詰まってるんじゃないですか? 特にチョーク機構。 ジェットだけ変えても、その他の通路が詰まっているとダメです。 騙されたと思って、穴という穴は全部掃除してみてください。結構、見落としがあります。 もしくはバッテリーレス化した点火系が弱っているとか。 どのようにされたかわかりませんが、電解コンデンサを使うものだと、設置位置によって極端に寿命が短くなります。一般に、環境温度が10℃上昇すると寿命は半分になります。 例えば85℃で3000時間の耐久性があるコンデンサ(結構安物)だと、 80℃の環境で4243h(約半年) 70℃の環境で8485h(約1年) 熱対策無しでエンジン近辺に設置していると、早く劣化しても不思議ではありません。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

早々のご回答ありがとうございます。 キャブ本体の経路までは確認出来ていませんでした。。。 早速コンデンサも含め確認します。

  • 回答No.1
noname#179753

懐かしいバイクを大事にしてらっしゃるんですね。 あの頃のヤマハのバイク(特に2スト)は 3000回転以下はスカスカだったように記憶しています。 私の乗っていたTZRはタコメーターが3000回転からでした。 レーシーだからといっても本当にスカスカなので低速走行には苦労しました。 丁寧に手入れしてるのであとは水抜き、エアクリーナー位かな・・。 一度高速道でも走行したら復活するのでは? ガソリンも古いと腐敗するので要注意ですよ。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

早々のご回答ありがとうございます。 構造が単純なこのバイクが好きで。。。 高回転は回してみたのですが短時間でしか出来ていません。。。 高速道路のような信号の無いところでやってみます。

関連するQ&A

  • カワサキのZZR400の不動車を譲ってもらキャブのOH清掃とプラグの交

    カワサキのZZR400の不動車を譲ってもらキャブのOH清掃とプラグの交換してエンジンかかったのですがアイドリングが安定しません。 症状としては、チョークを引いてエンジンは3000回転程度で始動するのですが2~3分程度でチョークを戻すと回転が下がって止まってしまいます。 止まらないように空吹かししていると一時的に安定したり、そうかと思うとアイドリングで3000回転付近まで上がったりします。調整ネジでアクセルワイヤー位置の調整をするのですが安定したかと思うと回転数が上がったり下がったりします。 アクセルをあおりながら走行すると中高速域は、普通に走ってくれます。 キャブは2回ほどバラし、プラグも交換しましたが黒くすすけているのでワイヤーブラシで清掃 して再度取り付けています。 どなたか詳しい方がいっらしゃいましたらご教授願います。

  • VFR750F RC-36のエンジンからのノッキングについて

    先日中古車でVFR750F【RC36】を購入しました。走行距離は22000キロです。自己責任で海外フルパワー仕様を考え、パーツリストを参考に、キャブのメインジェット、ニードルジェット、プラグ、エアクリーナーインレットダクト、インシュレーター、北米仕様サイレンサー等をショップにて交換してもらいました。フルスケールメーター、プラグ交換、と全てホンダ純正部品です。イグナイターは高価で、ショップの方も交換しても差程、点火時期の影響はないでしょう】との事でこれはまだ交換していません。問題は平坦な道を主に走行中に4速、特に5,6速でエンジンから【カシャン、カシャン】とエンスト状態が出ていました。回転数は限定で2000回転~3000回転です。ショップの方からチェックしてもらうと2本のプラグがやや薄く濡れているみたいでしたので4本ともプラグを交換してもらい他もCDI,燃料、ホース、関係も全て見てもらいました。現状はジェットニードル、メインジェットを国内にもどしてもらいました。【キャブOHです。】現在は前ほどのエンスト状態は有りませんが、やはり、5速、6速での2000から3000回転でのノッキングは治っておりません。勿論、丁寧なアクセルワークで回転を上げても3000回転まではノッキングは出ています。始動性、下から上までの吹け等は問題ないようです。直4エンジンと違いV型エンジンの特性上パワーの出方、トルクの出方が緩やかな性格とは理解できますが、普通に40~60キロのスピードで3000回転以上に回さないと快適に走れない状態です。やはり、イグナイターが国内の為の点火時期による ノッキングが原因なのか、他に原因があるのか経験者様、VFR所有者様のご意見をお聞かせ下さい。又、当方の走り方はごく普通でバイクをかぶらせるような走りもしないです。

  • バリオスのエンジンかかりません!

    バリオスの初期型なんですが、約1年放置の車両です。 プラグ交換、ガソリン交換、キャブOH、バッテリー新品、 この状態で一度エンジンはかかりました、セルが回ったり回らなかったりしました。一度かかればアイドリングはそこそこ安定していました。 そこから約1ヶ月放置したところかからなくなってしまいました、こんどはセルが回らなくなりました、なぜかセルを押すとタコメーターが動きます。 アドバイスください。宜しくお願いします。

  • DT200R 37F エンジン不調

    DT200R 37Fのエンジン不調について教えて下さい。 YPVSの作動はキーをONの時1往復作動は確認できますが、エンジン始動後アイドリングはいているのですがスムーズに回りませんプラグが、かぶった様な感じです。キャブOH済、プラグも交換しました。 宜しくお願いします。

  • かかっていたエンジンが。。キャブ等OH後

    98年式ヤマハ ビーノ YJ50R(型式5AU2)についてです。 何年か乗っていなかったものを復活させる為に、キャブのOH、プラグ交換、エアクリ掃除(フィルター交換)、バッテリー充電を行いました。 キャブのOHは分解清掃で、マニホールドは劣化していた為、新品に交換済みです。 上記を行う前に、ガソリンの交換を行い、キックを何回も行ったところ、エンジンがかかり、走ることもできました。ただ、アイドリングが不安定だったりした為、キャブのOHを行ったところ、うんともすんとも言わなくなってしまいました。。原因として何が考えられますでしょうか? ちょっと見てみたところ、キャブにガソリンが供給されてないような感じもするのですが・・・。 以前、ライブディオを復活させた時、バッテリーが死んでいるとガソリンを吸い上げないのでキャブに供給されないといわれたことがあったのですが、そういった原因なのでしょうか? ガソリンタンクからキャブまでの間のフューエルコック?の弁は、キャブを取り外す際に締めたので、今回元通りに開けた状態にはしております。 上記は私の憶測で物を言わせて頂いたのですが、他に考えられる原因はございますでしょうか?何でも結構です。ひとつずつ潰して行きたいと思いますので、教えてください。よろしくお願い致します。

  • ラジエーター交換後にエンジンの回転数が...

    ラジエータを自力で交換したのですが すべて組み立て エンジンをかけたところ エンジンの回転数が3000回転まであがり その後 2000回転まで下がり また3000回転まであがり・・・というのを繰り返してます。 シフトを「D」に入れると普通の回転数まで下がります。 何がいけなかったのでしょうか??? 本当に困ってます。

  • エンジンがかからなくなった><;

    今しがたまでバイクの練習をしていました。 車種はTZR50(4EU)です。 先ほど休憩しようと思い、ちょっとエンジンを止めて、 ぼーっとしてさてもう一回練習しようと思い、エンジンをかけようとしたら、かからなくなってしまいました。 なんか不調なのかなと思い、しばらく放置してみたのですが、かからず 友達にエンジンかからなかったらこれを引けといわれたのを思い出して チョークをひいてしばらくまってみましたが、だめでした。 ウィンカー、フォンなどはなるので、バッテリーではないと思います。 ガソリンもいれたばかりです。 それ以外にわからないので、質問させていただきました。 元々、普通の50ccMT車は発進するとき3000回転くらいでいいといいますがそのバイクは7000回転くらいまであげて走らないと、全然スピードがでず、15kmしかでません。どの発進の時も、そうしないといけません。 それと、これは別件なのですが、そのTZR50につけてあるマフラーが B&Dチャンバーといって良いチャンバーらしいのですが、すごくうるさくて暴走族みたいです><; なので、あまりうるさくなくて、おすすめのマフラーを教えてください。

  • エンジンがかからない。

    GPX250に乗ってます。以前オイルを入れ過ぎてキャブとエアクリにオイルが逆流し不動になったのを修理してくれと頼まれました。キャブのOHとプラグ交換(もちろん点火OK)、エンジン圧縮OK、で火は飛んでいるのですがエンジンかかりません。キャブはダイヤフラムの破れなしで穴もすべて通ってます。念のためCDIも変えてみましたが効果ないです。エンジンに直でガソリン入れてもかからないので、点火タイミングかと思うのですが、CDI(イグナイター)車での点火タイミングの調整はできますか?また点火タイミングはどうすればいいですか?

  • エンジンの耐久性

    大よそ理解できない世界なのですが、一般的な乗用車でもエンジンが3000回転/毎分とかで動いているのですよね。 1秒間に50回転、4サイクルとして、1秒間に25回も爆発を起こしている機械が、なぜ壊れないのでしょう?? 壊れないにしても、クランク室やシリンダヘッド、バルブやプラグ、各回転部等に大変な負荷がかかって、数百キロも走ると寿命が来てもおかしくないように思えるのですが、実際はオイル交換だけで10万キロも走ったりします。 回転数にすると天文学的な数字になると思いますが、鉄ってそんなに丈夫なのでしょうか? あのような大きいパワーを出力する、なおかつ精密な機械がそんなに長い間壊れないことが不思議でなりません。 なんか漠然とした質問で申し訳ないですが、どなたかご教示いただけると嬉しいです。

  • エンジン 爆発音??

    以前同じ質問した者です ウルフ50の不具合です エンジンオイルを変えたら異音がしたり煙が異常になりました このままの現状では全く壊れてる所の場所がわからなかったのでとても困ってました しかし今日また異常が起こりました エンジンがガス欠のようにとまりどうしようもなくなったのでキャブとプラグを調べました キャブは壊れてる所など異常なし プラグはなぜかガソリンはいいとしてオイルが付着していてベトベトまではいかないですがオイルが多めについていた どちらもキレイにしてセッティングしてキックしたら多分マフラーから?? 爆発音とともに煙がそのキック1発で霧なみに発生 その後押しがけでも一回爆発音 自分では壊れてる所がわかりません 自分でした整備は ピストンリング交換 リードバルブ交換 腰上ガスケット交換 フラッシングオイルしてギアオイル交換 冷水交換 キャブ掃除 プラグ交換 以上くらいです 上記のをやったときとやんないときでは異常はかわりませんでした ご回答よろしくお願いします