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藤田朋子さんのヌード写真集

  • 質問No.662119
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お礼率 18% (29/157)

以前藤田朋子さんがヌード写真集を出したときなにやら出版社ともめてましたが、どうしてそんなことになってしまったのでしょうか?

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.3
  • ベストアンサー

ベストアンサー率 57% (634/1101)

昔見たワイドショーの記憶ですが、
確か写真集の中に、本人が出したくない写真(カメラマンのアラーキー氏と裸で温泉に入ってるもの)が収録されていたのを、本人の許可なく出版されたというものだったと思います。

でも、後日見た別の番組では、それは写真集を売るための作戦だったとか・・・
お礼コメント
NRTBKK

お礼率 18% (29/157)

考えたら作戦だったのかもしれませんね。回答どうもありがとうございました。
投稿日時:2003/09/23 16:27

その他の回答 (全2件)

  • 回答No.2

ベストアンサー率 27% (421/1529)

ワイドショーを見た記憶ですが_

撮影に入ると カメラマンがおだてたりして その場では「その気」でポーズをとったり脱いでしまったりするらしいです。しかし日数が経って正気に戻ったときにこれは大変なことをしてしまった と考えるようになったり、最初の予想とはかけ離れた写真を撮られたと思ったので、出版をやめたかった という風に言っていたようです。
お礼コメント
NRTBKK

お礼率 18% (29/157)

お尻の穴に薔薇を刺してましたからね。確かにあとで後悔したかもしれませんね。回答どうもありがとうございました。
投稿日時:2003/09/23 16:29
  • 回答No.1

ベストアンサー率 36% (423/1150)

藤田朋子ヘアヌード写真集「遠野物語」の差し止め騒動で一躍、話題になった風雅書房(本社・東京都新宿区)が経営危機に陥ったため、不渡りを出し、一時休業に追い込まれたそうです。
担当の内山義隆弁護士は「不渡りが出たのは事実。再建の見込みは難しい」と話している。

平成5年に杉本彩のヘアヌード写真集で大当たりした風雅書房は、その後も有名タレントのヘアヌードで業績を伸ばしてきたそうですが、
藤田朋子の写真集の出版をめぐり、出版差し止めと求める藤田サイドとトラブルとなり、連日ワイドショーのネタとなった。5万部を完売したが、東京地裁での審理の結果、違約金2000万円を支払うことで和解したとのこと。

このトラブルで仕事がやりにくくなり、経営状況が急速に悪化していた。

現在の出版物が検索されませんので、そのまま、という可能性が高いですね・・・
お礼コメント
NRTBKK

お礼率 18% (29/157)

回答どうもありがとうございました。
藤田朋子さんと出版社間ではどのような見解の相違があったのでしょうか?
投稿日時:2003/09/23 12:50
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